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焚き火におすすめの五徳6選!人気のアイアン・チタン製品も!

焚き火におすすめの五徳6選!人気のアイアン・チタン製品も!

焚き火に使えるおすすめの五徳を紹介します。見た目や機能性で人気の高いアイアン製やチタン製も含め、サイズや特徴などをまとめました。焚き火で五徳を使うメリットや、初心者でも挑戦しやすい焚き火を使ったアウトドア料理についても解説しています。


焚き火に使える五徳を紹介!

キャンプに焚き火は欠かせませんが、暖を取ったりキャンプファイヤーを囲んだりするだけでなく、せっかくなら調理に利用したいですね。しかし、焚き火の火は細かい調節が難しく、場所によって火力にムラがあるため、調理には難しいと言われています。
そこで、調理を少しでも簡単にできるアイテムとして焚き火に使える五徳を紹介します。五徳を使うメリットやおすすめ製品についてまとめていますので、ぜひチェックしてみてください。

焚き火に使える五徳の選び方

五徳を選ぶときは使用する焚き火台や調理器具に合わせると、火力の調節が容易になり調理のしやすさにつながります。材質や耐久性と共にデザインにもこだわると、長く愛用できるお気に入りの五徳を見つけることができるでしょう。

焚き火に使える五徳の選び方①調理のしやすさ

焚き火を利用した調理方法には、クッカーを置いてコンロのように使用したり、豪快に直火焼きしたりと様々な調理方法があります。どのような方法でもなるべく水平な面に安定してものが乗せられることが、調理のしやすさにおいて重要です。
また、火力調節のため薪の追加や配置替えがしやすい形がおすすめです。焚き火台の一部を覆う形や薪との間に適度な隙間がある、移動しやすいよう取っ手がある等の工夫があると火加減の調節に手間取りません。

焚き火に使える五徳の選び方②五徳のサイズ

最適な五徳のサイズは、キャンプのスタイルや調理に使用する器具によって異なります。ツーリングや登山に携行するなら、調理のしやすさよりも軽量でコンパクトなサイズであることが優先されるでしょう。
携帯性を重視しない場合、焚き火台本体の大きさや、使用する調理器具によって、最適なサイズが決められます。フライパンや鉄板など大型の調理器具を使用するなら、事前に手持ちの道具の寸法を測っておき、サイズに合ったものを選びましょう。

焚き火に使える五徳の選び方③耐久性

同じような見た目の五徳でも、品質や構造によって耐久性は様々です。使用しているうちに熱で変形したなど、実際に使ってみないと分からない部分もあります。購入する前に通販サイトのレビューなどをチェックするのがよいでしょう。
五徳に使用される金属は、ステンレスやアイアン、チタンなどがあります。ステンレスは焦げ付きやすい、アイアンは錆びやすいなど、耐久面でもそれぞれに特徴が異なります。
ダッチオーブンなど重量のある調理器具を使用するなら、耐荷重や調理に適する構造かどうかも確認しておきましょう。

焚き火に使える五徳の選び方④デザイン

多少の不便を感じつつも、自然の中で普段とは違った調理を楽しむなら、五徳のデザインもお気に入りのものを選びたいですね。
質実剛健な見た目のアイアン製は、錆防止の手間がかかりますが、使うほどに味わいが出ます。また、軽量なチタン製はスタイリッシュな見た目で、キャンプ上級者の雰囲気が感じられます。さらに熱効率や安定性を追求した凝ったデザインのものは、所持しているだけでも気分が高まりますね。
国内外のメーカーから様々な製品が販売されていますので、機能と共にデザインにも注目してみましょう。

焚き火に使える五徳の魅力

焚き火に五徳を使うと火力調節や調理器具が扱いやすくなり、初心者でもアウトドア料理を楽しめます。キャプテンスタッグやブッシュクラフトなど初心者からベテランにまで人気のブランドからも、機能的な製品が販売されています。100均で自作することもできるので、ぜひ五徳を使ってみましょう。

初心者でも使いやすい

焚き火台に五徳をセットすると、調理器具が扱いやすく、初心者でも様々な料理に挑戦できます
直火だけで調理をするとなると、食材を串に刺してあぶったり、アルミホイルで包んで火の中に入れるという方法がよく知られています。しかし、火の通り具合が分かりづらかったり、食材を焦がしてしまったりと慣れないうちは失敗することも多いようです。
しかし、五徳があると火から適度に距離を取ることができて火加減が調節しやすくなります。また、クッカーやスキレットなど様々な調理器具が使えるので、料理の幅が広がります。

アウトドア料理にぴったり

焚き火は火加減の調節が難しいので、初心者がアウトドア料理を楽しむなら、ポトフや鍋などの煮込み料理がおすすめです。五徳があれば材料を鍋に入れて上に乗せておくだけでよいので、気軽に挑戦できそうですね。
慣れないうちは、すべての料理を焚き火でやろうと気負わず、レトルト食品やバーナーも取り入れながら、アウトドア料理を楽しみましょう。

キャプテンスタッグやブッシュクラフトの五徳がある

国内の有名アウトドア用品ブランドであるキャプテンスタッグやブッシュクラフトでも五徳を扱っています。どちらも本格的なキャンプギアから初心者が挑戦しやすいアイテムまで、幅広いラインナップが特徴です。
初めて焚き火台の五徳を購入するという人は、キャプテンスタッグやブッシュクラフトの製品も検討してみてはいかがでしょうか。

100均のアイテムで自作することも可能

棒状の金属を組み合わせたシンプルな五徳なら、ダイソーやセリアなどの100均アイテムを加工して代用品を自作することができます。
簡単な自作方法の一つが、シンクで洗った食器などを置くためのステンレス製シンクラックを使うものです。100均の店舗によって様々な製品がありますが、高さを出すために脚がついている場合は丸ノコなどでカットします。
自作した五徳を初めて使用する際は、表面についた塗料が溶ける場合があるので、食材を直接置くのはやめたほうがよいでしょう。100均の製品によっては強い炎によって変形することがあるので、なるべく軽い物を乗せて様子を見ながら使用しましょう。

焚き火に使える五徳6選!アイアン・チタン製品も!

焚き火に使える五徳①キャプテンスタッグ「焚火 ゴトク」

焚火ゴトク(ブラック)

¥1869

焚き火台の上に乗せて使用するタイプのアイアン製の五徳で、ワイヤー径7mmの頑丈な作りが特徴です。取っ手部分は熱くなりにくいので移動させるときに便利です。安定性がよくスキレットやダッチオーブンを置いて熱しても、歪みやがたつきの心配がありません。

サイズ本体:570×230mm(ハンドル含む)、ゴトク幅:450×230mm
ワイヤー外径7mm
重量1kg
耐荷重20kg
材質鉄(焼付塗装)
40代/男性
40代/男性

見た目・機能面とも大満足

評価:

ケトルやスキレットを同時に置いてもびくともしないので、安心して料理が楽しめます。キャプテンスタッグの焚き火台や他のメーカーのBBQグリルに乗せて使用できます。黒いスチール製でススや汚れが目立たない点も気に入っています。

焚き火に使える五徳②ブッシュクラフト「たき火ゴトク L」

たき火ゴトク L

¥4950

チタン製の中空パイプを用いており、重量は126gと超軽量で携行性を重視する人におすすめです
シンプルな形状ですがよく見るとただの長方形ではなく、一方の幅が少し狭くなった台形になっています。ブッシュクラフトの公式サイトによると、荷物の隙間に滑り込ませやすい、フレキシブルな使い方ができるといったメリットあるようです。
ブッシュクラフトの同じチタン製シリーズに、ひとまわり小さい「ゴトクS」、熱効率を重視した「ゴトクPro」があります。

サイズ長さ:550mm、幅:110mm(幅狭い側)~140mm(幅広い側)
パイプ径6mm
重量126g
材質チタニウム
40代/男性
40代/男性

ストレスなく持ち運べてソロキャンにぴったり

評価:

ブッシュクラフトの製品らしく軽量でもしっかりした作りです。チタン製でとにかく軽いので登山にも躊躇することなく持って行けます。ソロキャンプで一人分調理するくらいなら十分です。

焚き火に使える五徳③テンマクデザイン「中空焚火ゴトクちび」

中空焚火ゴトクちび

¥5280

四万十川でカヌートレックを開催する四万十塾とのコラボ商品で、河原でのキャンプに適した構造です。チタンではなくステンレス製ですが中空なので280gと軽く、畳めばコンパクトに収納できます。
2本のパイプを開く角度を変えれば、シェラカップから重量のある鍋まで幅広い調理器具に対応できます。直火で使える機能的な五徳としてもおすすめです。

サイズ長さ25×高さ12cm
収納サイズ25×12×厚さ2.2cm
重量280g
耐荷重約30kg
材質ステンレス
50代/男性
50代/男性

様々なサイズの鍋に対応できる

評価:

V字型に開くので大小様々な鍋やケトルを置くことができます。普段からあまり大きな火は起こさないので、高さ12cmの「ちび」でちょうどよいサイズでした。

焚き火に使える五徳④キャプテンスタッグ「キャンピングセカンドグリル」

キャンピングセカンドグリル

¥980

シンプルな構造の自立型クッカースタンドで、地面に置く小さな焚き火の五徳にちょうどよいサイズです。焚き火だけでなく、シングルバーナーの五徳としても利用できます。構造上、大型の鍋など重量のあるものは乗せられませんが、コッヘルやスキレットくらいなら安定して置くことができます。
このほかにも卓上に置いて小物を置く台としても活用でき、用途が広い点もおすすめポイントです。100均アイテムで自作するほどではありませんが、リーズナブルな価格でコスパの高い製品です。

サイズ幅490×奥行165×高さ185mm(焼網面:305×165mm)
材質鉄(クロムめっき)
20代/男性
20代/男性

評価:

安いしいろいろ使えそうだと思って購入しました。焚き火の上に設置してクッカーを置いたり、洗った食器を乗せたりと便利に使えました。今まで100均の似たようなスタンドを使っていましたが、こちらはちゃんとしたキャンプ用品だけあって安心して使用できます。

焚き火に使える五徳⑤ユニフレーム「クッカースタンド」

クッカースタンド350

¥3300

ステンレス製の自立型スタンドで、焚き火やバーナーの五徳として活用できます。耐荷重20kgと頑丈な作りですが、本体重量は600gと比較的軽量です
脚を折り畳むと2.5cmの厚さにまでコンパクトになります。組み立てると脚がハの字に開くので、重量のある調理器具も安定して置くことができます。
同シリーズのクッカースタンド450は、五徳面の幅が10cm長くなっており、直火やバーナーを複数使う際におすすめです。

サイズ445×165×高さ135mm、ゴトク下部120mm
収納サイズ350×165×厚さ25mm
重量595g
耐荷重20kg
材質ステンレス
30代/女性
30代/女性

耐久性の高さが魅力

評価:

焚き火に置いて直火で使いましたが、変形も無く耐久性があります。バーナーの五徳として使うときは、2つ並べて使えるので便利です。

焚き火に使える五徳⑥ペトロマックス「クッキングスタンド」

クッキングスタンド

¥3520

ドイツのアウトドア用品ブランド、ペトロマックスの自立型焚き火用五徳です。アイアン製で無骨な見た目の通り、ダッチオーブンやフライパンなど重量のある調理器具を安定して置くことができます
1.1kgと重量はありますが折り畳むとコンパクトに収納できます。焚き火の五徳としてだけでなく、調理中に熱い鍋やフライパンを一時待避させる置き場所としても使用できます。

サイズ28×34×高さ18cm
収納サイズ17×34×厚さ2.3cm
重量1.1kg
材質
40代/男性
40代/男性

評価:

アイアンなので重量はありますが、飾り気の無いワイルドな見た目と、安定感のある機能面に満足しています。折り畳むとかさばらずに持ち運べる点もおすすめしたいです。

焚き火に使える五徳6選の比較表

ブランド

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

BUSHCRAFT(ブッシュクラフト)

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

UNIFLAME(ユニフレーム)

PETROMAX(ペトロマックス)

画像

商品名

焚火ゴトク(ブラック)

たき火ゴトク L

中空焚火ゴトクちび

キャンピングセカンドグリル

クッカースタンド350

クッキングスタンド

特徴

取っ手があって移動させやすい ・丈夫なアイアン製

チタン製で軽量 ・荷物の隙間に入れやすい形状

様々な種類の調理器具が置ける ・河原でのキャンプに最適 ・コンパクトに収納できる

幅広い用途に活用できる ・価格がリーズナブル

・バーナーにも使える ・丈夫で安定感がある

・アイアン製の無骨なデザイン ・丈夫で安定感がある ・コンパクトに収納できる

商品リンク

楽天(¥2,160)

焚き火に使える五徳のQ&A

焚き火台における五徳とロストルはどう違いますか?

五徳は焚き火台の上に置いて使用します。鍋やケトルなどの調理器具を火元から適度に離れた位置に安定して置けるようにする道具です。
一方のロストルは焚き火台の底に置いて使用します。直接焚き火台に薪を置くよりも、ロストルの上に薪を置いたほうが火力が安定します。このような使い方の他に、焚き火台の上に置いてBBQの網のように使用することもあります。

自作の五徳を使用する際はどのような点に注意が必要ですか。

100均アイテムを加工した自作の五徳は、メーカーが本来想定した使い方と異なりますので、自己責任で使用しましょう。100均以外にホームセンターで購入できるステンレス棒やコの字ボルトなどを組み合わせた自作五徳もよく知られています。100均アイテムで自作するより自由度が高く丈夫な構造になるようです。

焚き火台の五徳にクッカーを置いて調理すると外側がススまみれになりますが、何か対策はありますか。

クッカーの外側をコーティングしておくとスス汚れを防止できます。水に溶いたクレンザーや食器用洗剤の原液をクッカーの外側に塗っておくと、ススがついても簡単に落とすことができます。

焚き火におすすめの五徳でキャンプを楽しもう!

焚き火に五徳を組み合わせると調理器具を安定して置けるので、料理の幅が広がります。また、火元から適度に距離を離すことができ、初心者でも火力調節の難しい焚き火での調理が楽しめます。
キャプテンスタッグやブッシュクラフトなど、国内の人気ブランドから様々な製品が販売されています。自分のキャンプスタイルに合ったものを選んで、焚き火で豪快な直火料理を楽しみましょう。

この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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