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焚き火用グローブ・手袋ランキングTOP15!耐熱性に優れたアイテム紹介

焚き火用グローブ・手袋ランキングTOP15!耐熱性に優れたアイテム紹介

焚き火用グローブと手袋の人気アイテムを徹底調査!耐熱性に優れ、キャンプの焚き火に大活躍する手袋・グローブをランキング形式で紹介しています。選び方のポイントもまとめていますので、コスパ優秀の人気おすすめアイテムをチェックしてみましょう!


焚き火におすすめのグローブ・手袋を徹底紹介!

焚き火には耐熱性に優れて丈夫なグローブ、手袋を用意しましょう。軍手を使うよりも安全に、安心して焚き火を楽しむことができます。本記事では焚き火におすすめのキャンプ用グローブと手袋について徹底的に調査しています。

焚き火用グローブ・手袋の魅力と違い

焚き火用の手袋は、一般的な軍手・手袋とどんな点が異なるのでしょうか?本項では焚き火用に作られているアイテムの魅力について具体的に解説しています

安全性が高い

焚き火用の手袋は、安全面で軍手よりも優れています。軍手に比べ厚手の生地で出来ています。耐熱性にも優れているため、焚き火など火を扱ったり、刃物を扱う作業にケガのリスクを軽減することができます。

軍手より長持ちする

軍手にも100均ショップで買える薄手のものから、数百円に値がついたやや上質な商品までさまざまな種類のものがあります。しかし、耐久性はさほどありません。使い捨てでなくとも、汚れたり、損傷すればすぐに買い替えが必要なものがほとんどです。
一方で、焚き火用の手袋は、長年の使用に耐えうる丈夫さがあります。多くが革製で、焚き火後の手入れをしっかりして保管に気をつけていれば長く愛用できるものばかりです。

魅力的なデザイン

一般的な軍手に比べて、焚き火用手袋はおしゃれな雰囲気が演出できます。革製ならではの高級感や、使い込むほどに出てくる味わいを楽しめるのも専用商品ならではの良さです。

高コスパグローブと高級グローブの違いは?

焚き火専用のグローブ、手袋であっても、品質によってその価格差は大きいです。高コスパの安いグローブと、高級ラインのグローブでは、一般に革の質が異なることが多いです。
高級グローブの革は色味がよく、しわなどが少ないです。革の質感が均質であり、革の部位のなかでも耐久性に優れた部分を使用しています。長くキャンプギアとして愛用したいなら高級グローブの購入をおすすめします。

焚き火用グローブ・手袋の選び方

ストーブの手入れを行ったり、焚き火をするときに使う専用グローブの、正しい選び方について解説しています。購入を検討している人はぜひ参考にしてください

選び方①素材

よく使われている素材は、表地がレザーとアラミド繊維でできているものです。レザーアイテムの多くは本牛革で、なかでもスエードレザーのものが多いです。アラミド繊維は難燃繊維と呼ばれており、耐熱性に優れた化学繊維です。
焚き火用に購入するなら、おすすめの素材は本革製です。使い始めたばかりの頃は固めですが、使用と共に柔らかく手にも馴染みやすくなります。

選び方②長さ

長さについては、手首までしっかりと保護できる長さかどうかについて確認しておきましょう。焚き火用に購入するのであれば、できれば手首からひじの間まで、広くカバーできる長さがあるものがおすすめです。
ロングタイプのアイテムは、安心感がある分着脱が面倒なのがデメリットです。反対にショートタイプは安心感の面ではやや劣りますが、楽に装着が行えるのが長所です。

選び方③耐火温度

焚き火の薪や、バーベキューの網などを掴むため、耐火温度、耐熱温度は必ずチェックしておきましょう。
同じ牛革製であっても、質があまり良くないものは焚き火で使うには心もとない場合があります。目安としては耐熱300℃以上あるものが良いでしょう。

焚き火用グローブ・手袋の人気ランキングTOP15

本項では、キャンプの焚き火で使える手袋の人気ランキングを紹介していきます。耐熱性、耐久性に優れたブランドアイテムから、コスパに優れた低価格アイテムまで、編集部独自の観点からピックアップしました。購入を検討している人はぜひ参考にしてください!

2炭職人/耐熱BBQグローブ

耐熱BBQグローブ

¥3257

耐熱500℃のバーベキュー専用手袋です。宇宙飛行士や消防士の衣服にも採用される難燃繊維アラミドを使っています。両面に滑り止めがついており、左右の向きを気にすることなく着脱することができます。

サイズ全長 約34cm x 幅 約18cm
素材外側:アラミド繊維、シリコン、内側:コットン
20代/男性
20代/男性

BBQで活躍

評価:

熱くなったバーベキューの網を手入れする際に使いました。少し暖かみを感じる程度で、安心して掴むことができます。裏表にシリコンがついていて、左右どちらでも使えるので便利です。

2ダッチウエスト/ストーブグローブ

ストーブグローブ

¥9900

薪ストーブのメーカーダッチウエストから出ている専用手袋です。薪を炉内へ入れる時のやけどを防ぐほか、服の袖を煤などの汚れから守ってくれます。

サイズ幅18×長さ38cm
素材牛革
50代/男性
50代/男性

やはりメーカー物がいい

評価:

格安のものは本革製でも心もとない感じがしたので、薪ストーブメーカーのこちらを選びました。ツートンカラーがおしゃれです。実用性はもちろん、肌なじみの良さも気に入りました。

2MCI/MCグローブ

MCグローブ

¥4400

台湾のMCI社製のアウトドアグローブです。耐熱性のある革製で、裏地がついておりしっかりしています。リーズナブルながら柔らかい皮質が特徴です。

サイズ長さ340mm
40代/女性
40代/女性

薪入れ用に

評価:

女性には少し大きめの造りですが、しっかりとした厚みがあるので、薪入れするときや、薪ストーブの手入れをする際にも安心して使えます。 ベージュなので汚れが少し目立ちますが、機能面では問題ありません。

2キュリアス/焚き火グローブ

焚き火グローブ

¥2030

溶接工などに使われていた作業手袋を、焚き火用にアレンジして作られています。手首と肘の手前あたりまでカバーされるため、安心して火を扱う作業ができます。スエードレザーは滑りにくく、薪をしっかりホールドできる使用感です。

サイズ長さ40cm、横16.5cm
素材牛革、コットン
20代/男性
20代/男性

個性的な色味

評価:

焚き火用の手袋としてはあまり他で見かけない色合いです。はっきりした明度の高いブルーがかっこいいです。色違いの赤や緑も欲しくなります。 価格を思えば厚みもあり、コスパに優れている商品ではないでしょうか。

2WELLS LAMONT/多用途レザーワークグローブ

多用途レザーワークグローブ

¥1880

アメリカの老舗メーカーWELLS LAMONTのレザー手袋です。立体縫製でフィット感がよく、手のひら部分には滑りを防止する加工がされています。濡れても柔らかさを保てる本革製です。
 耐火性と防火性にも優れているので、キャンプなどのアウトドアでも活躍します。

サイズ最長:約23cm
素材牛革100%
20代/男性
20代/男性

少し匂いがキツイ

評価:

本革製だからしかたないかもしれませんが、手袋装着後の手に匂いがついてしまいます。着け心地は柔らかくて、耐熱性もあり性能面では満足しています

2morso/薪ストーブグローブ右手用

薪ストーブグローブ右手用

¥2970

デンマーク王室御用達の、焚き火ストーブメーカーmorsoのストーブ用手袋です。外側は天然豚皮革を採用し、柔らかく丈夫なつくりです。耐熱性に優れているので、火を扱う場面全般で活躍します。右手用の他に左手用もあり、利き手・用途によって使い分けられます。

サイズ 長さ33cm
素座愛アウター:天然皮革(豚革) インナー:ポリエステル100%
30代/女性
30代/女性

大きめサイズ

評価:

やや大きめのサイズで、女性には指先が余る人が多いかもしれません。そのかわり耐火性についてはさすがに老舗ブランドの定番品で安心感がありおすすめです。

2Dellepico/作業用牛革手袋

作業用牛革手袋

¥1290

耐久性に優れる牛床革を使用した作業用手袋です。摩耗しがちな親指の付け根部分は、二重構造になって補強されています。マジックテープでサイズの微調整が可能です。

サイズフリー(長24cm、幅13cm)
素材牛革、コットン
30代/女性
30代/女性

お手頃価格

評価:

値段の安さのわりには使える手袋だと思います。明るいイエローカラーなので、キャンプで焚き火をしていて煤がつくと目立ちます。汚れも落ちにくい素材です。

2TRAN/耐熱グローブ

耐熱グローブ

¥1970

薪作業、火起こし、バーベキューなどに最適な厚手の手袋です。耐熱性、耐久性に優れ、作業時の火傷防止やケガ防止に活躍します。手首にマジックテープがついており、簡単にサイズ調整をすることができます

サイズ縦 約24.5cm×横 約12cm
素材牛革、コットン
20代/男性
20代/男性

安くて十分な性能

評価:

できるだけコスパの良いキャンプ用手袋を探していて見つけました。マジックテープがついているのでフィット感を調整できるのが良いです。安いですが耐熱性は十分にあり、焚き火をする時に愛用しています。

2ロゴス/ダッチミトン

ダッチミトン

¥3960

ひじ付近までカバーできる、ロングサイズの焚き火用ミトンです。長いので火から袖口をしっかり守ることができます。

サイズ(約)幅41×奥行19×高さ4cm
30代/女性
30代/女性

ダッチオーブンを使う時に

評価:

キャンプ場でダッチオーブンを使ったり、手入れする時用に購入しました。ミトンタイプなので、はめた状態で焚き火の薪を扱う等、細かい作業をするのにはあまり向いていない気がします。 しかし、着脱が簡単にできる点は良いと思います。デザインもおしゃれでおすすめです。

2モンベル/ファイヤーサイドストーブグローブ

ファイヤーサイドストーブグローブ

¥11000

アウトドアメーカーのモンベルと、ファイヤーサイド社が共同開発した焚き火用グローブです。牛革のなかでも特にしなやかで上質な部分を採用し、フィット感の快適さを追求しました。

サイズ長さ):380mm 手囲い:22.5~24.5cm
素材牛革、コットン100%
50代/女性
50代/女性

ごわごわしない

評価:

少々値がはりますが、その分使われている革の質がとても良いと思います。ごわごわした感じはまったくなく、柔らかで手にほどよくフィットします。 ブラックカラーなので、焚き火の煤で汚れても目立たないのもおすすめポイントです。手入れをきちんとしたくなる上質な商品です。

2コールマン/ソリッドレザーグリルグローブ

ソリッドレザーグリル グローブ

¥6979

手首まで広くカバーするコールマンの焚き火用牛革製グローブです。立体縫製で指先が動かしやすいデザインです。汚れがついても目立ちにくいダークブラウンカラーがおしゃれです。

サイズ約34cm
素材牛革
40代/男性
40代/男性

フィット感がいい

評価:

スノーピークの焚き火用手袋と迷いましたが、指先のフィット感の良さからコールマンを選びました。長めの仕様でカバーできる範囲が広いです。 牛革なのでカビが生えないよう、しっかり手入れして長く使っていきたいです。

2スノーピーク/ファイヤーサイドグローブ

ファイヤーサイドグローブ

¥7040

焚き火やアウトドア料理に重宝する、スノーピークの焚き火専用手袋です。外側は上質なスエード革を採用し、内側には難燃繊維を使ったポリコットン素材が使われています。厚みがあるため、ダッチオーブンも難なく扱えます。

サイズ全長約340mm
素材表地:スエード革(ケブラー糸使用)、裏地:ポリエステル×コットン(表地難燃繊維使用)
40代/女性
40代/女性

断トツでおしゃれ

評価:

焚き火用グローブにはイエローのものが多いですが、スノーピークは落ち着いたカラーでとてもおしゃれです。厚みがあるので耐久性もありそうです。しっかり手入れをして長く愛用したいキャンプギアです。

2グリップスワニー/TAKIBI GLOVE

TAKIBI GLOVE

¥4400

グリップスワニーのTAKIBI GLOVEは、焚き火専用の手袋でダッチオーブンなどの熱いものにも対応しています。親指と手のひらには2重構造で黒革が張られており、耐久性、耐熱性に優れています
手入れ口は広めにとってあるので、出し入れも楽にできます。左右をまとめておけるホール付きです

サイズワンサイズ26cm
素材表:牛革100%裏側:綿60%、ポリエステル40%中綿:綿50%、ポリエステル50%
40代/男性
40代/男性

深めの袖がいい

評価:

袖口が深めにできているので、カバーする範囲が広いです。適度な厚みながら柔らかな素材で、動きやすい点も気に入っています。 キャンプの夜の暗がりでもすぐに見つかる鮮やかなイエローと、指と手のひらの黒革がアクセントになってカッコいいです。

2キャプテンスタッグ/アウトドアソフトレザーグローブ

アウトドアソフトレザーグローブ

¥2280

コスパが良いと評判のキャプテンスタッグの焚き火用グローブです。女性が使っても握りやすいソフトな感触が特徴です。耐熱性のある牛革使用で、ダッチオーブンや焚き火を扱う際に役立ちます。内側には綿生地を使い、肌ざわりも快適です。

サイズ(M)全長260mm、中指の長さ:75mm、手の平まわり:225mm
サイズ(L)全長260mm、中指の長さ:80mm、手の平まわり:245mm
材質牛革
30代/女性
30代/女性

明るい色がすてき

評価:

キャンプの焚き火で使える手袋を探していて、こちらがコスパ良いと聞いたので購入しました。 思っていたよりも明るいイエローでおしゃれです。Mサイズを購入しましたが、女性でぴったりくらいなので男性ならLサイズをおすすめします。

2ワークマン/ワークグローブ
ランキング第1位はワーキングウェアの大手ショップ、ワークマンのワークグローブです。正式な商品名は「牛床革オイル内縫い内綿付き手袋 1双」で、価格は795円で販売されています。サイズはMとLの2サイズ展開です。
焚き火用の手袋の中ではもっともコスパが良い商品であると、Twitterやブログの口コミで多く報告されています。指先は立体仕上げになっており、指の可動性に優れています。オイル加工された牛の床革と、しっかりとした内綿が耐熱性を上げています。
30代/男性
30代/男性

コスパ優秀

評価:

キャンプの焚き火なら十分使える性能があり、千円でお釣りがくるのはコスパ最高です。メーカーは防炎とは言っていませんが焚き火で薪をくべたり、直火で焼いた食べ物をつかんだりする分には問題ありません。

焚き火用グローブ・手袋を使ってキャンプを楽しもう!

焚き火で薪をくべる時、ダッチオーブンや直火で料理をする時に大活躍するのが専用グローブです。耐熱性、耐久性にすぐれた革のグローブは、手入れをしっかり行えば、軍手よりも長く愛用できます。
本記事では市販の焚き火用グローブ・手袋のなかから、特に人気のアイテムについてランキング形式で紹介しました。お気に入りのグローブを手にして快適なキャンプを楽しみましょう!

Wells Lamontのグローブはどんなアイテム?使い心地は?

https://news-magazine-campers.com/camping_equipment/wells-lamont%e3%81%ae%e3%82%b0%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%96%e3%81%af%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%aa%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%83%86%e3%83%a0%ef%bc%9f%e4%bd%bf%e3%81%84%e5%bf%83%e5%9c%b0%e3%81%af%ef%bc%9f/

Wells Lamontのグローブについて解説します。Wells LamontのグローブについてのQ&Aも交えながら、魅力について分析していきます。Wells Lamontのグローブの購入を検討している方や、使い心地の気になる方は是非参考にしてください。

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旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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