「この記事はアフィリエイト広告を含んでいます」

【Amazonで5000円以下】コンパクトでおしゃれな逸品揃い!おすすめの焚き火台14選

【Amazonで5000円以下】コンパクトでおしゃれな逸品揃い!おすすめの焚き火台14選

Amazonで5,000円以下で購入できるコスパのいい焚き火台を紹介します。ソロから複数人でのキャンプで活躍する焚き火台を、ピックアップして紹介しています。また、スペックなども詳しくまとめているので、ぜひチェックしてみてください。


予算5000円でも、おしゃれで機能性が高い焚き火台はある!

焚き火台はキャンプで必ず必要というわけではありませんが、焚き火は楽しみのひとつですよね。しかし、いろいろなキャンプギアを揃えると予算も大変。予算を抑えた焚き火台について紹介していきます。

調理用の2台目という選択肢もあり

低価格の焚き火台を2台めの焚き火台として購入を考えてみるのも選択肢と言えます。焚き火台の価格は、高価なものから低価格のものまでさまざまですが、テントなどと比べれば手に入りやすい価格設定ですよね。

そのため、2台持ちをするのにも抵抗が少ないでしょう。焚き火台を2台所持することで、火を眺めるための焚き火台、調理用と使用用途を分けることも可能となります。

あわせて読みたい関連記事

初心者おすすめの焚き火道具一覧!キャンプでの楽しみ方や注意点も解説

https://news-magazine-campers.com/articles/1546

キャンプで焚き火をするときの道具について紹介します。焚き火はキャンプにおける楽しみですが、何を用意したらいいのかわからないという方もいますよね。初心者のために、焚き火で必要な道具についてまとめてみました。楽しみ方なども紹介しているので参考にしてください。

5000円でおつりがもらえる焚き火台

5,000円以内で手に入るおすすめの焚き火台を14選紹介します。予算5,000円でもリーズナブルで、使い勝手の良いものも多数あるのでチェックしていきましょう。

チタンマニア ポケットストーブ

チタンマニア ポケットストーブ

¥2,480 ( 2024年1月18日時点 )

チタンマニアの「ポケットストーブ」は、耐久性が高くサビにくいのでアウトドアにうってつけの焚き火台です。五徳付きなので、調理をする際にも重宝できます。また、専用の収納袋も付いているので持ち運びも負担なく荷物を減らしたいキャンパーにぴったりの焚き火台です。


サイズ(約)115×82mm
重量(約)107g
材質チタン

Bireegoo ファイヤーストーブグリル

Bireegoo ファイヤーストーブグリル

¥2,669 ( 2024年1月18日時点 )

個性的な形状の「ファイヤーストーブグリル」です。ポットや、クッカーなどを上部に引っ掛けて吊るすことで、加熱することができます。一見、軽量で頼りなさそうな外見ですが、4つの脚でバランスがしっかりと保てるので倒れにくい設計なので安心です。


サイズ約145✕330mm
重量約460g

ヨーラー ファイアーディスク

ヨーラー ファイアーディスク

¥2,999

ディスク面が広く使いやすい「ファイアーディスク」です。薪を設置しやすいのでノンストレスで調理を楽しめます。そして、くぼんだ形状のディスク面のため、灰が落ちにくく汚れも少なく済みます。また、空気がよく流れるので、燃焼率も申し分ありません。


使用サイズ

直径42cm、最大の幅54.5cm、高さ26cm、

火床底部から地面までの距離は約8.5cm

重量(約)1kg
耐荷重(約)20kg

キャプテンスタッグ ソロライトグリル

キャプテンスタッグ ソロライトグリル

¥3,527 ( 2024年1月18日時点 )

「ソロライトグリル」は、40cmほどの薪でもカットせずに置けるため、気軽に焚き火を楽しめます。五徳の高さも三段階の調節が可能で、横にスライドさせて好みの位置に設置も可能。軽量で使い勝手が良く、ソロキャンパーにもおすすめです。


組立サイズ
幅415×奥行240×高さ230mm
重量
950g
材質(品質)
本体・フレーム:ステンレス鋼

キャンピングムーン B4型 ソログリル

キャンピングムーン B4型 ソログリル

¥3,780 ( 2024年1月18日時点 )

シンプルな形状の「B4型 ソログリル」です。組み立てが手軽であることが魅力の焚き火台です。フラットな焚き火台なので、炎がよく見えることが特徴。そして、2段階構造によって火加減の調節ができることから、調理用としてのメリットもあります。


組立サイズ(完成時)
(約)横31.5cm×縦31.5cmx高さ28.5cm
重さ(約)0.9kg(ケース込み時約1.05kg)
材質ステンレス鋼304

ロゴス ROSY

ロゴス ROSY ( 2024年1月18日時点 )

¥3,164

「ロゴス ROSY」は調理に適した焚き火台です。網が付いているので、バーベキューなども可能。また、串焼き専用のラックが付いているため、焼き鳥などの串焼きが簡単にできます。ステンレス製の丈夫な作りなので、衝撃にも強く安心して使用できることも特徴です。


サイズ(約)幅27×奥行17×高さ18cm
重量(約)600g
材質ステンレス、スチール

コールマン ファイアーディスクソロ

コールマン ファイアーディスクソロ

¥2,791 ( 2024年1月18日時点 )

ソロキャンパーに適したサイズの「ファイアーディスクソロ」は、重心が低く安定感も抜群な焚き火台です。燃え盛る炎をダイレクトに見ることができるため、炎を眺める焚き火台にもおすすめ。組み立ても簡単で、使いやすいのもポイントです。


使用サイズ約Φ30 x 16 (h) cm
本体重量約 620 g(網込み約900g)
耐荷重約25Kg

FIELDOOR ステンレスソログリル

FIELDOOR ステンレスソログリル

¥3,900 ( 2024年1月18日時点 )

組み立てた後も移動しやすい「ステンレスソログリル」です。安定感があり、倒れる心配もありません。鍋などを置いた状態でも、横から薪を投入可能でじっくりと使用することができます。空気の循環も良く、燃焼効果も高い焚き火台です。


使用時(約)28cm×28cm×17cm
重量(約)1.9kg
耐荷重10kg
材質ステンレス

Rigalle Mercury ウッドストーブ

Rigalle Mercury ウッドストーブ

¥3,980 ( 2024年1月18日時点 )

「ウッドストーブ」は二次燃焼で高加熱が特徴です。着火しにくい炭も火がつきやすいため、初心者の方でも扱いやすい焚き火台。燃焼時間も長く、ゆっくりと焚き火を楽しみたい人に向いています。バラバラに分解して持ち運べるので、登山キャンプなどでも大活躍です。


組み立てサイズ約20cm(直径)×約30cm
重量約1,050g
材質ステンレス

waku fimac ファイアスタンド

waku fimac ファイアスタンド

¥3,980 ( 2024年1月18日時点 )

「ファイアスタンド」は、ソロや少人数で使用可能な焚き火台です。ダッチオーブンなど重量のある調理器具も使えるので、本格的な料理も楽しめます。もちろん焚き火も満喫できるので、一台で充実したキャンプライフを送れること間違いないでしょう。


サイズ41×41×21cm
重量4.8kg
耐荷重10kg

パイクスピークス ファイヤーピットグリル

パイクスピークス ファイヤーピットグリル

¥3,999 ( 2024年1月18日時点 )

「ファイヤーピットグリル」は、2WAY仕様が特徴の焚き火台です。五徳と網を半分ずつ設置することで、コンロとして使いながらバーベキューも並行して行うことが可能。薪を設置する箇所がV字になっていることで燃費も良い設計となっています。


サイズ約20.5×31×25.5cm
重量約1kg
材質ステンレス鋼

FIELDOOR アイアン焚火台

FIELDOOR アイアン焚火台

¥4,900 ( 2024年1月18日時点 )

「アイアン焚火台」は、無骨なデザインが人気のコンパクトな焚き火台です。耐熱塗装が施されているので、焚き火の熱にも安心。ダッチオーブンやスキレットなどの利用も可能で、3段階の高さ調節ができることもおすすめポイントです。


サイズ

本体:(約)幅57cm×奥行26cm×高さ26cm

納バッグ:(約)41cm×6cm×25cm

重量(約)2.2kg
耐荷重15kg
耐熱温度300℃~600℃
材質本体:スチール(耐熱塗装) 耐熱網:ステンレス

マグナ ファイアグリル

マグナ ファイアグリル

¥4,980 ( 2024年1月18日時点 )

手入れも簡単で、長く使える「ファイアグリル」です。厚みのあるコンロは耐熱性が高く、熱による形状の変化も心配ありません。下から空気が入り、高い燃焼率も特徴。また、ユニフレームの焚き火台と規格がほぼ変わらないため、ユニフレームのオプションを利用することも可能と言われています。


サイズ約490×490×325mm
重量約3.2kg
材質焼網:ステンレス 脚部:ステンレス コンロ:ステンレス厚み0.8mm

あわせて読みたい関連記事

永遠の定番ブランド「ユニフレーム」!おすすめギア11選を紹介

https://news-magazine-campers.com/articles/1735

ユニフレームが手掛ける、おすすめのキャンプギアを11個紹介します。多くのキャンパーに愛されるユニフレームのギアは、高性能でリーズナブル。キャンプをより快適にしてくれるパートナーであるアイテムを、ぜひユニフレームで見つけてみましょう。

カインズ 持ち運びに便利な2WAY焚火台コンロ

カインズ 持ち運びに便利な2WAY焚火台コンロ

¥ 3,900 ( 2024年1月18日時点 )

ファミリーキャンプでも十分に使える「持ち運びに便利な2WAY焚火台コンロ」は、焚き火台にもコンロとしても使える2way仕様が魅力です。網がずれ落ちないように突起も付いており、安全性も配慮した使用者に優しい作りとなっています。


サイズ410×400×430mm
重量3.6kg
材質スチール

あわせて読みたい関連記事

【全部1万円以下】見た目と機能性を両立!おすすめの焚き火台10選

https://news-magazine-campers.com/articles/1784

キャンプと言えば焚き火。焚き火には焚き火台が必須ですが、高価なイメージがありますよね。しかし、1万円以内でもオシャレで実用的な焚き火台はたくさんあるんです。この記事では、実用的な機能も満載なおすすめの焚き火台をご紹介します。きっとお気に入りの焚き火台が見つかりますよ。

焚き火台はコスパで選ぼう!

Amazonで5,000円以内のおすすめ焚き火台を紹介しました。初心者の方や2台めの焚き火台を検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください。焚き火台は、深さや形状によって、用途を使い分けるのもおすすめです。

焚き火台を購入する際はキャンプスタイルや予算を考慮した、ご自身に適した焚き火台を選んでキャンプを満喫しましょう。

この記事のライター

映画好きでお酒好きの、物書きです。

関連する投稿


キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめのモバイルバッテリーを10種類紹介します。モバイルバッテリーを販売しているメーカーは数多くありますが、重要なのは選び方を知ることです。バッテリー本体の容量や充電時間などをチェックして、キャンプでも活用できるモバイルバッテリーを選んでください。


【実体験】軍幕キャンプ!ポーランド軍のポンチョテントで無骨キャンプを楽しんでみた

【実体験】軍幕キャンプ!ポーランド軍のポンチョテントで無骨キャンプを楽しんでみた

ポーランド軍のポンチョテントは、人気上昇中の軍幕の中でも比較的安価で手に入りやすいことが特徴。ポーランド軍幕の魅力を入手方法から使い方まで、これまでのキャンプ画像と共にお伝えしていきます。ぜひ最後まで読んでポーランド軍幕の魅力に触れてみて下さい。


冬キャンプに欠かせない防寒グッズ!「NANGA(ナンガ)」でおすすめのダウンやシュラフ16選

冬キャンプに欠かせない防寒グッズ!「NANGA(ナンガ)」でおすすめのダウンやシュラフ16選

国内メーカーNANGAのおすすめアイテムをご紹介します。冬キャンプを快適に過ごすなら、ダウン製品は欠かせません。キャンプだけでなく、さまざまなシーンで活躍するアイテムもたくさんあります。NANGAの冬キャンプにぴったりなダウンやシュラフを参考にしてください。


【実体験】使用感抜群!ガレージブランド「MountBros」の焚火関連グッズを使ってみた!

【実体験】使用感抜群!ガレージブランド「MountBros」の焚火関連グッズを使ってみた!

ファミリーキャンパーが立ち上げたガレージブランド「MountBros」。お子さんや女性の方でも使いやすい焚き火関連グッズを開発・販売するアウトドアメーカーです。「MountBros」のファイヤースターターと火吹き棒をキャンプで実際に使ってレビューします!


【実体験】安さだけじゃない!100均ダイソーの「ハンギングラック」を使ってみた

【実体験】安さだけじゃない!100均ダイソーの「ハンギングラック」を使ってみた

100均ダイソーの「ハンギングラック」を紹介します。100均ダイソーは、キャンプグッズが豊富で、キャンパーさんに人気ですよね。安さだけじゃない、ダイソーの「ハンギングラック」がどれだけ素晴らしいか、体験をもとにお伝えします。


最新の投稿


キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめのモバイルバッテリーを10種類紹介します。モバイルバッテリーを販売しているメーカーは数多くありますが、重要なのは選び方を知ることです。バッテリー本体の容量や充電時間などをチェックして、キャンプでも活用できるモバイルバッテリーを選んでください。


【静岡】富士山の雪解け水が味わえる「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」をレビュー!

【静岡】富士山の雪解け水が味わえる「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」をレビュー!

冬季休業明けが待ち遠しい「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」の魅力を徹底解説します!一日に35,000tもの富士山の雪解け水が湧き出る、苔むしたフィールドに囲まれたキャンプ場。富士山の湧水と針葉樹と広葉樹が広がる森でキャンプを満喫してきました。


【岐阜】多彩でお洒落なサイトと綺麗な景色が楽しめる「IGIYAMA FOREST」をレビュー

【岐阜】多彩でお洒落なサイトと綺麗な景色が楽しめる「IGIYAMA FOREST」をレビュー

「IGIYMA FOREST」は2020年にオープンした、岐阜県各務原市にあるお洒落なキャンプ場です。そんな「IGIYMA FOREST」の魅力と、実際に行って感じたこと、サイトや設備などを紹介するので、是非参考にしてみてください。


これさえあれば憂いなし!「オールシーズンテント」11選 スノーピークやDODなど

これさえあれば憂いなし!「オールシーズンテント」11選 スノーピークやDODなど

春夏秋冬、季節を問わずキャンプを楽しみたい方におすすめの「オールシーズンテント」について紹介します。どの季節でも快適に過ごせるオールシーズンテントの魅力や、3シーズンテントとの違いを詳しく解説。さらに、今チェックしておきたいオールシーズンテント11選をまとめました。


圧倒的なコスパと機能性!「ホールアース」のおすすめテント11選【設営動画付き】

圧倒的なコスパと機能性!「ホールアース」のおすすめテント11選【設営動画付き】

「ホールアース」のおすすめテントをわかりやすく紹介します。「ホールアース」の魅力やおすすめのテントをソロ用・ファミリー用に分けて紹介しています。さらに、設営方法も動画とともに解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。