「この記事はアフィリエイト広告を含んでいます」

日本発ブランド「tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)」!おすすめのテント17選

日本発ブランド「tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)」!おすすめのテント17選

「テンマクデザイン」は、大型テントなどで知られる、キャンパーから幅広く注目されているブランドです。今回は、そんな「テンマクデザイン」のおすすめテントを17選紹介します。テントの性能や特徴なども詳しく解説しますので、参考にしてください。


注目ブランド「テンマクデザイン」とは

「テンマクデザイン」は、「テンマク」の愛称でも知られるブランドです。アウトドアショップ「WILD-1」が商品開発した独自のブランド。日本の気候やキャンプライフを研究されていることから、機能的でおしゃれなキャンプ道具を取り揃えられています。

ワンポールテントの代名詞「サーカス」シリーズ

テンマクデザインの看板アイテムと言えば「サーカス」シリーズです。ワンポールテントの代名詞とも言われるキャンパー人気が高いテント。ベージュカラーなど落ち着いたカラーを使用したオシャレなデザイン性や、設営のしやすさから幅広い方に選ばれています。

リビングスペースとして使用できるなど、居住空間の高さも魅力です。

選ぶときの重要ポイント:「TC」と「ST」の違いって?

サーカステントには、サーカスTCとサーカスSTがあります。それぞれメリット、デメリットがあるので購入の際は注意が必要です。

「TC」は、ポリエステルとコットンの2つの組み合わせで作られ、耐火性が強く、幕に厚さがあるため室内温度があまり変化しないので結露が出ることがないという特徴があります。しかしテントが重く雨にぬれると乾きづらいためお手入れが大変です。

「ST」は、ポリエステル素材で作られているので軽くて取扱しやすく、値段が安い特徴があります。しかし耐火性がありません。

あわせて読みたい関連記事

TC素材の特徴・メリットは?ポリコットンのテント・タープも紹介

https://news-magazine-campers.com/articles/1199

TC素材の特徴・メリットについてまとめました。さらに、TC素材のデメリットについても深堀りしています。TC素材はポリエステルの良さもコットンの良さも持ち合わせています。TC素材のタープとテントの商品紹介もしているので、気になる方はぜひ参考にしてください。

【ソロ~2人用】テンマクデザインのおすすめテント

ここからは、ソロ~2人用のテンマクデザインのおすすめテントについて紹介します。テントの性能や特徴について解説しますので、参考にしてください。

サーカスTC+

テンマクデザイン サーカスTC+

¥ 43,780 ( 2024年1月14日時点 )

2人用のサーカスシリーズのテントです。「サーカスTC」テントが廃盤になった際に、多くの方からの要望によって復刻したテントです。2か所の出入り口があるので、暑い夏でも風通しが良く快適に過ごせます。遮光性と通気性が兼ね揃えているので、冬は暖気を逃がさず暖かく夏は涼しいことが特徴。1人でも2人でも丁度良いサイズ感の魅力あるテントです。


収納サイズ(約)650×240(直径)mm
組み立てサイズ
(約)4,420×4,200×2,800(高)mm
総重量(約)10.98kg

サーカスST+

テンマクデザイン サーカス ST+ 2 人用

¥17,600

「サーカスシリーズ」のポリエステル素材のテントです。ポリエステルリップストップ生地を使用しているので、軽量で持ち運びがしやすくなっています。耐久性、耐水性にも優れているので悪天候でも安心です。開放感と通気性が優れているので、テント以外にもシェルターなどさまざまな使用用途で使うことができるテントになっています。


収納サイズ(約)630×220(直径)mm
組み立てサイズ(約)4,200×4,420×2,800(高)mm
総重量(約)8.5kg

サーカスST DX+

テンマクデザイン サーカス STDX+

¥ 28,480 ( 2024年1月14日時点 )

ポリエステルリップストップ生地で、軽量で持ち運びがしやすく耐久性、耐水性が良いテントです。付属のポールを使用すると雨の侵入を防ぐこともでき、出入りも楽になります。別売りのポールを使用すると、タープのように張ることもできてアレンジができます。


収納サイズ(約)630×240(直径)mm
組み立てサイズ(約)4,200×4,420×2,800(高)mm
総重量(約)10.3kg

サーカス TC コンフォート ソロ

テンマクデザイン サーカスTC コンフォートソロ

¥ 34,498 ( 2024年1月14日時点 )

快適なソロキャンプをするためにサイズ検証を繰り返してできた、ソロキャンプに最適なサイズのテントです。「テンマクデザイン」の自信作であり、設営が簡単で快適なキャンプライフを送ることができます。高さが230㎝あるので、背が高い男性にも立ったまま楽に着替えることができ、広さに気にすることなくテーブルや棚なども置くことが可能です。また、冬は暖かく、夏は涼しく過ごせるテントになっています。


収納サイズ(約)570×240(直径)mm
組み立てサイズ(約)3,620×3,400×2,300(高)mm(フロント跳ね上げ部含まず)
総重量(約)11.28kg

サーカス TC コンフォート レギュラー

テンマクデザイン サーカスTC コンフォート レギュラー

¥ 65,780 ( 2024年1月14日時点 )

「サーカスTC」シリーズの設営しやすさを活かしたテンマクデザインの自慢のテントです。天気の良い日はポールを2つ追加すればタープの役割になり、開放的に過ごすことができます。2か所の出入り口があるため、通気性も抜群。機能性や快適性を追求されたおすすめのテントです。


収納サイズ(約)700×280(直径)mm
組み立てサイズ(約)4,420×4,200×2,800(高)mm (フロント跳ね上げ部含まず)
総重量(約)14.5kg

パンダライト

テンマクデザイン パンダライト(tent-Mark DESIGNS CAMPANDA)

¥ 27,280 ( 2024年1月14日時点 )

ソロキャンプを手軽にできる軽量のテントになっています。キャンプ以外にも島旅やフェスなどにも活用できるので、家に一つあるととても便利です。インナーは縦でも横でも設営できるので、設営時に向きを気にする必要がありません。出入り口も縦横と2か所あるので、夏の暑い時期に開けると風通しが良く快適に過ごせます。


収納サイズ(約)430×140(高)mm
組み立てサイズフライシート
(約)2,400×2,400×1,500(高)mm
インナー
(約)2,200×1,000×1,350(高)mm
総重量(約)1.94kg

パンダTC +

テンマクデザイン パンダTCプラス

¥79,000

「パンダTC」にスカートが追加されたテントです。風でバタついても音が静かなので、風が強い日でも快適に過ごすことができます。また、トグルが付いているので、トグルでまとめれば通気性が良くなるだけではなく結露も減らすことができます。インナーは縦にも横にも設置が可能なので、設営場所と季節、使用用途により使い分けできてとても便利です。


収納サイズ(約)530×270×190(高)mm
組み立てサイズ
  • フライシート(約)2,700×2,700×1,700(高)mm
  • インナーテント(約)2,500×1,150×1,550(高)mm
総重量(約)6.28kg

ペポ

テンマクデザイン ペポ

¥ 98,780 ( 2024年1月14日時点 )

アメリカのキャンプを連想するようなレトロなテントです。出入口は巻き上げすることができて、背面出入口は全面開放可能することができます。クラシカルなデザインになっていますが、現代のテントの便利な機能が備わっているA型テント。庇付きのメッシュパネルが付いているので、雨の日でも換気がしやすく結露予防をすることができます。火の粉にも強いおしゃれなテントです。


組み立てサイズ
  • 本体(約)W:270 × D:290 × H:205 cm
  • グラウンドシート(約)W:255 × D:275 × H:10cm
総重量
  • (約)15.9kg 
耐水圧1,500mm(サイドパネル、グラウンドシート)

おにぎりテント

テンマクデザイン おにぎりテント

¥ 15,950 ( 2024年1月14日時点 )

真っ白なドーム型で日本人に身近なおにぎりを連想させるテントです。前室が広いので、悪天候でも問題なく調理することができます。ベンチレーターが大きいので、結露も気になりません。見た目はかわいらしいデザインですが、スペックは本格仕様で山岳でも使用することができるテントです。


収納サイズ(約)450×140(直径)mm
組み立てサイズ
  • フライシート(約)2,160×2,200×1,090(高)mm
  • インナーテント(約)2,070×1,300×1,050(高)mm
総重量(約)1.85kg

テンゲルコンパクト

テンマクデザイン テンゲルコンパクト

¥ 27,280 ( 2024年1月14日時点 )

アウトドア×モーターサイクルを楽しむブランドである「ノマディカ」とコラボして作られた「テンゲル」がコンパクトになったテントです。釣り下げ式なので、設営が簡単で初心者にも最適。付属のアップライトポールを使えば、タープを使わなくても快適な空間を作ることができます。


収納サイズ(約)500×180(高)mm
組み立てサイズ
  • フライシート(約)2,100×2,800×1,150(高)mm
  • インナーテント(約)2,050×1,200×1,080(高)mm
  • 前室奥行き(約)1,150mm
  • 後室奥行き(約)450mm
総重量(約)4.89kg

ツーピークキャビン

テンマクデザイン ツーピークキャビン

¥ 26,180 ( 2024年1月14日時点 )

設営がとても簡単で高さが低いので、小柄な人でも楽に設営できるTCテントです。ペグダウンしてポールを2本立てるだけなので、一人での設営も10分程度でできてしまいます。「安心して寝れる」をコンセプトにしているため、テントの高さが低め設定で耐風機能にも問題なく安心して眠ることができます。コンセプトのとおり「寝る」に特化したTCテントです。


収納サイズ(約)640×220×260(高)mm
組み立てサイズ(約)2,400×4,200×1,600(高)mm
  • フライシート(約)2,350×2,650×1,600(高)mm
  • インナーテント(約)2,200/4,200×2,400×1,520(高)mm
総重量(約)10.97kg

BLACK SUMMIT GG8

テンマクデザイン ブラックサミット GG8

¥60,500

JACOB LOGGEVEENとのコラボで開発されたかっこいいデザインのツインシェルターです。ファスナーフラップがないため、開閉がスムーズにでき、ストレスなく出入りすることができます。コットを最大8つ入れることができる大きい作りになっていますが、張り出しポールを使えばさらに広くすることが可能です。


収納サイズ(約)580×220×220(高)mm
組み立てサイズ(約)4,680×4,680×2,340(高)mm
総重量(約)8.47kg

ミグラテール

テンマクデザイン ミグラテール

¥ 87,780 ( 2024年1月14日時点 )

テンマク×OUTINGのコラボロッジテントはおしゃれなデザインが特徴です。前面・両サイドの3面に格子窓がついているので、中からも外からも景色を楽しむことができます。また、出入口が前後についているため、開放感があります。さらにメッシュにすれば、通気性も良く快適。ストライプ部分をおろしてクローズすると異なった雰囲気になるので、見た目も楽しめるテントです。


素材(約)680×360×200(高)mm
組み立てサイズ
  • (約)3,530×2,320×2,100/1,780(コーナー部高)mm
総重量(約)26kg

ホーボーズネスト 2.1

テンマクデザイン ホーボーズネスト 2.1

¥ 59,400 ( 2024年1月14日時点 )

ホーボージュンとコラボした旅人テント「ホーボーズネスト2」を改良したテントです。旧モデルと比べてベンチレーションをインナー内から開閉可能にし、ポールの折り畳み位置を変えて強度を高めています。設営がとても簡単な作りになっていて、設営3分、撤収1分ですることが可能です。


収納サイズ(約)430×160×160mm
組み立てサイズ
  • フライシート(約)2,230×2,380×1,150(高)mm
  • インナーテント(約)2,100×1,180×1,050(高)mm
総重量(約)2.15kg

あわせて読みたい関連記事

【2023】焚き火を楽しむソロキャンならTCを!パップテントのおすすめ12選

https://news-magazine-campers.com/articles/1754

パップテントの特徴をわかりやすく説明します。パップテントのメリットやデメリット、選ぶ際のポイントなどを深く掘り下げました。また、おすすめのパップテントをピックアップして、それぞれ詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

【3人以上、ファミリー向け】テンマクデザインのおすすめテント

ここからは、3人以上やファミリー向けのテンマクデザインのおすすめテントについて紹介します。テントの性能や特徴について解説するので、参考にしてください。

サーカスTC BIG+

テンマクデザイン サーカスTC BIG+

¥ 76,780 ( 2024年1月14日時点 )

「サーカスTC」シリーズの最大のサイズでファミリーやグループでも広々と使用できるテントです。スライダーが3つついているので、さまざまな使い方が可能。出入口が2か所あるため、通気性も良く大人数であっても人の出入りも問題ありません。さらにシェルターとしても使用できるので、とても便利なテントです。


素材(約)770×300×300(高)mm
組み立てサイズ(約)5,470×5,200×3,500(高)mm
総重量(約)17.8kg

タクティカルサミット

テンマクデザイン タクティカル サミット

¥ 96,800 ( 2024年1月14日時点 )

「BLACK SUMMIT GG8」のTCバージョンのツインポールシェルターです。サンドカラーで使い込むほど味が出る色なので、長期的に楽しむことができます。さまざまなバリエーションで設営が可能なので、アレンジも楽しめます。


素材(約)600×290(直径)mm
組み立て重量(約)4,680×4,680×2,340(高)mm
(フロント跳ね上げ部含まず)
総重量(約)12.03kg

サーカス720VC

テンマクデザイン サーカス 720VC

¥ 43,780 ( 2024年1月14日時点 )

大型の作りが特徴のロングセラーテントです。コットン60% ポリエステル40%のVC仕様で1年中使用できるシェルター。別売のインナーを使えば2~3人用の2ルームシェルターとして使用することもできます。リビングと就寝スペースを分ければとても便利に過ごせるのでファミリーにも最適。別売のサイドウオールを使うとさらに大きな空間が作れるので、10人程度まで収容可能です。


収納サイズ(約)760×350×390(高)mm
組み立てサイズ(約)7,200×3,600×2,200(高)mm
総重量(約)24.875kg

あわせて読みたい関連記事

おしゃれなデザインが映えるおすすめの「大型テント」21選!選び方や注意点も

https://news-magazine-campers.com/articles/1807

デザインを重視したいキャンパーさんにおすすめの「大型テント」を紹介します。おしゃれなテントを選べば、キャンプでの居心地や気分も変わりますよね。おしゃれな大型テントを探している方は、おすすめや選び方など、ぜひ参考にしてください。

今後もテンマクデザインから目が離せない!

「テンマクデザイン」は、機能や安定性に心配がなくシンプルな作りになっていてキャンパーにとって欠かせないブランドです。

テンマクデザインは定期的に新しいテントの販売がされています。今後も「テンマクデザイン」から目が離せませんね。

この記事のライター

北海道在住でキャンプ歴3年目です。
家族でキャンプを楽しんでいます。

関連する投稿


キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめのモバイルバッテリーを10種類紹介します。モバイルバッテリーを販売しているメーカーは数多くありますが、重要なのは選び方を知ることです。バッテリー本体の容量や充電時間などをチェックして、キャンプでも活用できるモバイルバッテリーを選んでください。


圧倒的なコスパと機能性!「ホールアース」のおすすめテント11選【設営動画付き】

圧倒的なコスパと機能性!「ホールアース」のおすすめテント11選【設営動画付き】

「ホールアース」のおすすめテントをわかりやすく紹介します。「ホールアース」の魅力やおすすめのテントをソロ用・ファミリー用に分けて紹介しています。さらに、設営方法も動画とともに解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。


【実体験】軍幕キャンプ!ポーランド軍のポンチョテントで無骨キャンプを楽しんでみた

【実体験】軍幕キャンプ!ポーランド軍のポンチョテントで無骨キャンプを楽しんでみた

ポーランド軍のポンチョテントは、人気上昇中の軍幕の中でも比較的安価で手に入りやすいことが特徴。ポーランド軍幕の魅力を入手方法から使い方まで、これまでのキャンプ画像と共にお伝えしていきます。ぜひ最後まで読んでポーランド軍幕の魅力に触れてみて下さい。


冬キャンプに欠かせない防寒グッズ!「NANGA(ナンガ)」でおすすめのダウンやシュラフ16選

冬キャンプに欠かせない防寒グッズ!「NANGA(ナンガ)」でおすすめのダウンやシュラフ16選

国内メーカーNANGAのおすすめアイテムをご紹介します。冬キャンプを快適に過ごすなら、ダウン製品は欠かせません。キャンプだけでなく、さまざまなシーンで活躍するアイテムもたくさんあります。NANGAの冬キャンプにぴったりなダウンやシュラフを参考にしてください。


【実体験】使用感抜群!ガレージブランド「MountBros」の焚火関連グッズを使ってみた!

【実体験】使用感抜群!ガレージブランド「MountBros」の焚火関連グッズを使ってみた!

ファミリーキャンパーが立ち上げたガレージブランド「MountBros」。お子さんや女性の方でも使いやすい焚き火関連グッズを開発・販売するアウトドアメーカーです。「MountBros」のファイヤースターターと火吹き棒をキャンプで実際に使ってレビューします!


最新の投稿


キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめの「モバイルバッテリー」10選!選び方や注意点、容量などを解説

キャンプでおすすめのモバイルバッテリーを10種類紹介します。モバイルバッテリーを販売しているメーカーは数多くありますが、重要なのは選び方を知ることです。バッテリー本体の容量や充電時間などをチェックして、キャンプでも活用できるモバイルバッテリーを選んでください。


【静岡】富士山の雪解け水が味わえる「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」をレビュー!

【静岡】富士山の雪解け水が味わえる「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」をレビュー!

冬季休業明けが待ち遠しい「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」の魅力を徹底解説します!一日に35,000tもの富士山の雪解け水が湧き出る、苔むしたフィールドに囲まれたキャンプ場。富士山の湧水と針葉樹と広葉樹が広がる森でキャンプを満喫してきました。


【岐阜】多彩でお洒落なサイトと綺麗な景色が楽しめる「IGIYAMA FOREST」をレビュー

【岐阜】多彩でお洒落なサイトと綺麗な景色が楽しめる「IGIYAMA FOREST」をレビュー

「IGIYMA FOREST」は2020年にオープンした、岐阜県各務原市にあるお洒落なキャンプ場です。そんな「IGIYMA FOREST」の魅力と、実際に行って感じたこと、サイトや設備などを紹介するので、是非参考にしてみてください。


これさえあれば憂いなし!「オールシーズンテント」11選 スノーピークやDODなど

これさえあれば憂いなし!「オールシーズンテント」11選 スノーピークやDODなど

春夏秋冬、季節を問わずキャンプを楽しみたい方におすすめの「オールシーズンテント」について紹介します。どの季節でも快適に過ごせるオールシーズンテントの魅力や、3シーズンテントとの違いを詳しく解説。さらに、今チェックしておきたいオールシーズンテント11選をまとめました。


圧倒的なコスパと機能性!「ホールアース」のおすすめテント11選【設営動画付き】

圧倒的なコスパと機能性!「ホールアース」のおすすめテント11選【設営動画付き】

「ホールアース」のおすすめテントをわかりやすく紹介します。「ホールアース」の魅力やおすすめのテントをソロ用・ファミリー用に分けて紹介しています。さらに、設営方法も動画とともに解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。