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シェルターテント・フロアレステントおすすめ12選!メリットや選び方は?

シェルターテント・フロアレステントおすすめ12選!メリットや選び方は?

シェルターテント・フロアレステントのおすすめ製品を紹介します。シェルターテント・フロアレステントのメリット・デメリットや選び方についても解説。初心者向けから、ソロ用、ファミリー用など幅広くまとめましたので、お気に入りを見つけてみてください。


シェルターテント・フロアレステントのおすすめを紹介!

シェルターテント・フロアレステントには、一般的なテントやタープには無い、様々なメリットがあります。しかし、使い方がいまいちピンと来ず、上級者向けと敬遠している人も多いでしょう。
この記事では、シェルターテント・フロアレステントの特徴や選び方を説明します。初心者向けのおすすめ製品も紹介しているので、参考にしてみてください。

シェルターテント・フロアレステントのメリット

シェルターテントとは?

シェルターは、日差しや雨を防ぐ屋根状のタープに、壁が加わったものとイメージすると分かりやすいです。メーカーによっては、スクリーンタープと呼ぶこともあります。
壁があるので、雨の吹込みを防いだり、風よけになったりします。雨が降っても安心のフラップがついており、開口部の開閉が可能なので、天候に合わせて調節できます。

フロアレステントとは?

フロアレステントのフロアは、床のことを意味しており、端的に言うなら床の無いテントです。むき出しの地べたに寝るのかと驚く人もいるかもしれませんね。
しかし、テーブルやチェア、簡易ベッドのようなコットを設置すると、床が無くても快適な空間になります。また、グランドシートが無い分軽量で、靴を脱がなくてもリラックスできます。以下で紹介するように、フロアレステントには、この他にも様々なメリットがあります。

メリット①プライベートスペースが作れる

屋根だけのタープと違って、壁があるので、周囲の視線を遮ってプライベートスペースが確保できます。ソロキャンプでも、安心して一人の時間を楽しめます。
タープのような解放感はありませんが、グループキャンプでも、周りに気を遣うことなく仲間と思い切り盛り上がれます。

メリット②日差しや風の対策ができる

タープは、上からの日差しや雨を遮るのみですが、シェルターやフロアレステントは、地面まで届く壁があります。これにより、横からの日差しや風をガードして、快適に過ごせます。
また、気温の変化にも適応しやすく、開閉できる開口部があるので、暑い時期でも風通しを確保できます。寒い時期は、フルクローズにすれば、屋外の冷たい空気をシャットアウトします。
通気性が確保しやすいので、熱に強い素材の生地であれば、居室内にストーブなど暖房器具が設置できます。

メリット③虫よけの対策ができる

タープは側面が開いており、屋外にいるのと変わらないため、虫の接近は避けられません。シェルターは、開口部をメッシュに切り替えられるので、虫の侵入を防ぐことが可能です。フロアレステントは、入口がメッシュになっていないものが多いので、虫対策が必要です。

デメリットはある?

シェルターやフロアレステントは、地面と壁の間に隙間があるので、雨が降ると居室内に水が侵入してくることがあります。降雨量や地面の傾きによって、水の侵入程度は異なります。設営する場所選びに注意しましょう。
シェルターやフロアレステントは、一定の通気性はありますが、タープに比べると空気がこもりがちです。夏の炎天下だと、蒸し暑くなり、風通しのよい日陰を作るタープのほうが快適かもしれません。

シェルターテント・フロアレステントの選び方

選び方①種類で選ぶ

シェルターとフロアレステントのどちらがよいかは、前室をどう使うかによって異なります。シェルターは、連結したりインナーを設置すれば、2ルームテントとして使えます。
広い前室を確保できるので、タープの必要がなく、快適なリビングスペースになります。大型シェルターにインナーを設置するなら、MSRなどの小型テントがおすすめです。
特に広い前室が必要なければ、フロアレステントがおすすめです。グランドシートやインナーが無い分、軽量で設営も簡単です。

選び方②人数で選ぶ

使用する人数によって、必要な居室スペースの広さが決められます。これに加えて、荷物の量や、キャンプ中の過ごし方を考慮してサイズを決めるとよいでしょう。
ソロキャンプで、寝るスペースだけでいいのであれば、軽量なソロ用フロアレステントがおすすめです。しかし、焚き火や調理を行い、持ち込む荷物が多い場合は、ソロでも2~3人用がよいでしょう。
一般的に、テントに設定されている使用人数は、荷物置き場などは考慮されないので、実際に使用すると狭く感じます。グループで使用するなら、シェルターやフロアレステントも併用すると、余裕を持って過ごせます。

選び方③素材で選ぶ

生地によって、携行性や耐熱性などの特徴が異なります。テント生地によく使われるナイロンやポリエステル生地は軽量で、持ち運びに便利です。登山用のナイロン製フロアレステントには、500g以下と超軽量なものもあります。
ナイロンやポリエステルは熱に弱いです。シェルターでストーブを使うなら、コットンやTC生地がおすすめです。
TC生地は、熱に強いコットンと速乾性のある、ポリエステルとの混紡生地です。結露しにくく、冬キャンプにもおすすめです。

シェルターテント・フロアレステントのおすすめ商品12選

BUNDOK「ソロベースTC」

BUNDOK「ソロベースTC」

¥22800

新潟県のアウトドア用品ブランド、BUNDOKのソロ用フロアレステントです。軍隊で使用される軍幕を意識した、かっこいい外観が特徴です。
付属のポールで前面のキャノピーを上げれば、解放感のある広い前室が現れます。インナーが付属しており、初心者にも挑戦しやすい製品です。

サイズフライ:W360xD190xH110cm、インナー:190×85×100cm
素材フライ:TC生地(ポリエステル65%・綿35%)、インナー:ポリエステルメッシュ
使用人数1人用
20代/男性
20代/男性

前室があって調理に便利

評価:

サイドが開けられるので、解放感があり、通気性も抜群です。前面を持ち上げたスペースは、焚き火や調理をするのにぴったりでした。インナーも広くて快適です。

THERM-A-REST「コットテント」

コットテント

¥46200

自立式のドーム型シェルターで、コットとシェルターが一体になったユニークな製品です。サーマレストのコット以外にも、サイズが合えば他メーカーの製品にも使用できます。
重量1250gと軽量で、登山泊や、人気のウルトラライト(UL)スタイルにもおすすめです。耐水圧1500mmで、雨の日でも問題なく使用できます。

サイズ76x196x140cm
重量1250g
素材フライ:ポリエステル(耐水圧1500mm)、インナー:ナイロンメッシュ
使用人数1人用
30代/男性
30代/男性

無駄のないシンプルなデザイン

評価:

軽いし組み立ても簡単で、無駄のない機能的なデザインが気に入っています。少しでいいので、前室があれば、靴を置ける場所があっていいのにと思います。

DD Hammocks「Aフレームテント」

Aフレーム テント マルチカム

¥21600

カモフラージュ柄が印象的な軽量シェルターで、前面の大きなキャノピーが特徴です。出入り口のファスナーが前と側面にあり、状況に合わせて動線を変えられます。
耐水圧3000mmと、土砂降りの大雨にも耐えられる高い耐水性で、天気の変わりやすい季節でも安心です。

サイズ260×245×120cm
重量934g
素材ポリエステル(耐水圧3000mm以上)
使用人数1~2人用
20代/男性
20代/男性

設営に慣れるまで難しい

評価:

初めて設営したときは、分かりづらい部分があって不格好になってしまいましたが、慣れるときれいに張れるようになります。

UNIFLAME「REVOタープsolo ウォールセット」

REVOタープsolo ウォールセット

¥29800

左右非対称なデザインで知られるUNIFLAMEのREVOシリーズの製品です。1~2人用のREVOタープsoloに専用ウォールがセットになったシェルターです。
ウォールにはメッシュパネルと裾に取り付けるスカートがついており、気温や天候に合わせて細かく調節できます。タープのみの使用もできるので、解放感のある使い方もおすすめです。

重量タープ:1.1kg、ウォール:2.5kg
素材ポリエステル(耐水圧1800mm以上)
使用人数1~2人用
30代/女性
30代/女性

秘密基地のようなかっこいいデザイン

評価:

タープだけでも使用できますが、ウォールを取り付けると、秘密基地のような外観になります。フラップがついたメッシュパネルや、天井のベンチレーターなど、通気性も工夫されています。

OneTigris 「ROC SHIELD」

ROC SHIELD

¥15900

ミリタリー系アウトドア用品ブランドOneTigrisの1~2人用シェルターです。フルクローズすれば、プライベート空間を確保でき、前面の入り口を上げれば、大きなキャノピーになります。
さらに、側面と前面をポールで持ち上げれば、背面の壁と屋根でサイト全体をカバーできます。強風のときは低めに張ったり、雨のときは雨水を落とせるよう傾斜を急にするなど、自由にアレンジできます。

重量3.25kg
素材75Dナイロン生地(耐水圧1500mm)
使用人数1~2人用
40代/男性
40代/男性

設営方法の自由度が高い

評価:

ファスナーの開閉や、ポールの立て方で、様々な形に設営できます。リーズナブルな価格ですが、防水もしっかりしており、ミリタリー系のかっこいい見た目も魅力です。

Helinox「タクティカル Tac.フィールド4.0」

タクティカル Tac.フィールド4.0

¥77000

Y型ポールが天幕をしっかり支える2人用のシェルターです。間口の広い入口をロールアップすると、解放感のある空間が楽しめます。
遮光性が高い生地で、日よけとしての機能はもちろん、夏の直射日光による温度上昇もやわらげてくれます。インナーを入れてカンガルースタイルにするのもおすすめです。

サイズ200×100×175cm
重量3550g
素材75Dポリエステル(耐水圧:1500mm)
使用人数2人用
30代/女性
30代/女性

ロープ無しでもきれいに張れる

評価:

Y字ポールでしっかり設営でき、ロープが無くてもきれいに張れました。他のメーカーの2ポールシェルターのように、ポールがぐらつかないので安心です。

DOD「レンコンテント」

レンコンテント T3-600-TN

¥44000

ユニークな名称で人気のDODの製品で、レンコンの穴のように、開口部がたくさんあるフロアレステントです。360度すべての面に窓があり、天井には4か所のベンチレーションが配置されているので、通気性は抜群です。
すべての窓を開ければ、室内でも焚き火ができます。ストーブなどの暖房器具も使用でき、スカート付きで保温性の高いTC生地なので、暖気を逃しません。

サイズ390×390×260cm
重量12kg
素材TC生地(ポリエステル65%、綿35%)
使用人数3人用
30代/女性
30代/女性

薪ストーブを使うのに便利

評価:

たくさんある窓はダブルファスナーで開閉でき、開口部の大きさを調節できます。薪ストーブの煙突を出す穴を何か所も確保できるので便利です。

National Geographic「BASE CAMP T-2」

BASE CAMP T-2

¥31130

自然科学系雑誌で有名な、ナショナルジオグラフィックのアウトドアブランド製品です。五角形の頑丈なフレームに、天井と側面をフルクローズにできる幕を設置したシェルターです
側面は、一般的なタープのようにフルオープンにできます。また、4面ともメッシュスクリーンに切り替えられ、虫の侵入を防いで通気性も確保できます。

サイズ450×300×240cm
重量6.5kg
素材150Dポリエステル(耐水圧1500mm)
40代/男性
40代/男性

3~4人でも余裕のサイズ

評価:

フレームがしっかりしていて、重量はありますが、強風でも問題なく使用できます。居室内は、3~4人のグループでも十分な広さです。 フルクローズにすると、外界から完全にシャットアウトされ、スカート付きなので、隙間風も防いでくれます。

tent-Mark DESIGNS「サーカス720サイドウォールセット」

サーカス720SS サイドウォールセット

¥87780

サイドフラップのついた、2ポール型シェルターのサーカス720に、サイドウォールを組み合わせたセットです。前面のキャノピーを跳ね上げれば、タープのように使えます。
さらに側面をウォールで囲めるので、フルクローズにしても、2ポールシェルターより広い空間になります。サイド、背面にもファスナーがあるので、出入口を複数確保できる点もおすすめです。

サイズ720×360×220cm
重量19.1kg
素材150Dポリエステル(耐水圧1500mm)
40代/男性
40代/男性

フルクローズにしても広い居室

評価:

ファスナーがたくさんついていて、アイデア次第で様々な張り方が楽しめます。フルクローズにしても、室内は余裕の広さで、4、5人いても快適に過ごせました。

NEMO「ヘキサライト エレメント 6P」

ヘキサライト エレメント 6P

¥75900

6人用のフロアレス大型シェルターで、靴を脱がずにそのまま入れる、広い居室スペースが特徴です。高さが2m以上あるので、出入りするとき腰をかがめる必要がありません。
熱に強く、保温性が高いTC生地で、冬でも温かく過ごせます。タープのように設置して、中に小型テントを設置した、カンガルースタイルもおすすめです。

サイズ561×470×226cm
重量7.6kg
素材TC生地
使用人数6人用
40代/女性
40代/女性

状況に応じて形状が変えられる

評価:

家族でのキャンプで使用しました。寝室は別のテントを用意して、ヘキサライトはリビングスペースとして活用しました。ちょっと離れるときは、簡単にフルクローズにできるので、安心できます。

Ogawa「ツインピルツフォークT/C」

ツインピルツフォーク T/C

¥104500

日本の老舗アウトドアブランドである、小川テントの2ポールシェルターです。ファミリーキャンプでも余裕の広い室内スペースで、高さが210cmあるので圧迫感がありません
ポールを別売りの二又フレームに置き換えれば、さらに居室を広く使うことができます。フルインナーやハーフインナーなど、豊富な専用オプションの導入もおすすめです。

素材355×630×210cm
重量8.4kg
素材TC生地
40代/男性
40代/男性

広いリビングスペースが魅力

評価:

フルインナーをつけてファミリーキャンプで使用しました。靴を脱ぐのはインナーに入るときだけでよいので便利です。 キャノピーを大きく上げれば、広いリビングになり、焚き火もできて楽しかったです。

Snow Peak「ランドステーションL」

ランドステーションL

¥105050

Ogawaのツインピルツフォークより、さらに1まわり大きな大型2ポールシェルターです。最大8人で使用できる広い室内で、ファミリーや大勢でのデイキャンプも楽しめそうですね
ポールを追加したり、ファスナーを開閉することで、タープのように設営したり、出入口を複数設けられます。人数や環境に合わせて、自由にアレンジできる点もおすすめです。

サイズ460×740×210cm
重量8.9kg
素材150Dポリエステル(耐水圧1800mm)
使用人数6~8人用
40代/男性
40代/男性

天候に合わせて調節しやすい

評価:

キャンプサイトで広いスペースが必要ですが、グループで集まるときは、居室内に余裕があるので便利です。

シェルターテント・フロアレステントのおすすめ商品比較表

ブランド

BUNDOK

THERM-A-REST

DD Hammocks

UNIFLAME

OneTigris

Helinox

DOD

National Geographic

tent-Mark DESIGNS

NEMO

Ogawa

Snow Peak

画像

商品名

ソロベースTC

コットテント

Aフレームテント

REVOタープsolo ウォールセット

ROC SHIELD

タクティカル Tac.フィールド4.0

レンコンテント

BASE CAMP T-2

サーカス720サイドウォールセット

ヘキサライト エレメント 6P

ツインピルツフォークT/C

ランドステーションL

特徴

・ミリタリー風の外観 ・インナーテントが付属 ・初心者におすすめ

・コット使用に特化した形状 ・軽量で持ち運びに便利 ・防水性が高い

・印象的な迷彩柄 ・防水性が高い ・全面と側面に出入口

・天候に合わせて細かく調節可能 ・タープのみでも使える ・秘密基地のような外観

・正面が大きなキャノピーになる ・防水性が高い ・サイト全体を覆う形状も可能

・Y字ポールでしっかりした構造 ・遮光性が高い生地 ・カンガルースタイルにおすすめ

・窓の多く通気性抜群 ・焚き火や暖房器具が使える ・キャンプ場で目をひくユニークな形状

・しっかりしたフレーム ・通気性の調節が容易 ・ミリタリー調の外観

・シェルターとウォールのセット ・出入口を複数とれる ・フルクローズでも広い室内

・高さ2m以上で余裕がある ・TC生地で保温性が高い ・カンガルースタイルもおすすめ

・オプションパーツが豊富 ・天井が高く開放的 ・ファミリーに最適

・6~8人で使える大型サイズ ・開閉可能な部分が多い ・状況に応じてアレンジしやすい

商品サイト

楽天市場(¥22,800)

シェルターテント・フロアレステントのおすすめまとめ

シェルター・フロアレステントは、一般的なテントとタープの長所を組み合わせた形状が特徴です。ソロ用軽量タイプや、グループ向けの大型サイズなど、様々な製品があります。
使用する人数や、キャンプ中どのように過ごすかを考えて、快適に過ごせる製品を選んでみてください。

この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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