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【関東版】車で行く登山特集!日帰りで行けるおすすめの山20選!

【関東版】車で行く登山特集!日帰りで行けるおすすめの山20選!

車で行く日帰り登山を特集します。関東にある日帰り登山におすすめの山20選をまとめました。駐車場が使える山だけを厳選したので、参考にしてみてください。また、車で行く日帰り登山に必要な装備も紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。


車で行く関東日帰り登山におすすめの山を紹介!

宿泊するほどではないけど、休みの日に登山を楽しみたいと思っている方も多いでしょう。そんな方におすすめなのが、車で行く日帰り登山です。
山の中腹まで車で行けば、山頂まで1時間ほどで登れる山もたくさんあります。そのため車を使えば、登山は日帰りでも十分楽しめますよ。
今回は、車で行く日帰り登山におすすめの関東の山20選を紹介します。駐車場情報もまとめたので、参考にしてみてください。

車で行く関東日帰り登山におすすめの山20選

高尾山(東京都)

高尾山は世界一の登山者数(300万人)を誇る、関東屈指の人気スポットです。都心からのアクセスが良いことや、標高599mの低山で初心者でも簡単に登れることが、人気の理由でしょう。登山口には250台の大型駐車場があるため、車で行くのも安心です。
山頂から見える富士山はとても美しく、関東の富士見100景にも選定されています。1時間ほどで山頂まで登れるので、休日に登山をしてリフレッシュするにはぴったりでしょう。
とはいえ、登山にはたくさんの危険があるため、低山を軽装で登るのはやめましょう。他の山と同じようにしっかり準備をして、登山を楽しんでください。

御岳山(東京都)

標高929mの御岳山は、パワースポットが多い山として有名です。とくに関東随一の山岳神社である武蔵御嶽神社は、日本三御嶽に選定されています。落差50mの七代の滝で、マイナスイオンを感じるのもおすすめですよ。
136台の駐車場が満車の場合は民間の駐車場も開放されるため、車で行くのもおすすめです。標高831mのケーブルカー御岳駅から武蔵御嶽神社まで1時間30分で周遊できるコースもあるので、気軽な登山を楽しめますよ。
ケーブルカーには犬も同乗できるので、ペットと一緒に散策するのもいいでしょう。

陣馬山(神奈川県)

東京都と神奈川県の県境にある陣馬山は、複数の登山コースを楽しめる山です。とくに高尾山から陣馬山へと登れるコースは、多くの登山者から人気があります。標高855mの山頂からは、富士山やスカイツリーなどの関東の名所を360度見渡せますよ。
車で行くには和田峠の駐車場を利用し、山頂まで1時間30分ほどの登山を楽しむのが良いでしょう。駐車場が少ないことがデメリットにはなるものの、車で行く日帰り登山にはぴったりの難易度の山です。
複数の登山口から山頂を目指せるので、何度登っても楽しめるのが陣馬山の魅力でしょう。近くの温泉まで車で行って、登山で疲れた身体を癒すのもいいですね。

金時山(神奈川県)

金時山は、金太郎伝説が残る山として有名です。標高1,213mの山頂からは、富士山が綺麗に見えますよ。山頂にある茶屋でゆっくりしながら過ごす時間は、日常から離れた素晴らしいものになるでしょう。
金時山は冬でも積雪量が少ないため、冬登山デビューにもおすすめです。アイゼンなどの装備を用意して、チャレンジしてみてください。
車で行くには、金時神社入口コースを登るのがいいでしょう。無料の駐車場なので、時間を気にせずに過ごせますよ。金時神社入口コースなら、初心者でも4時間ほどで往復できるでしょう。帰りに箱根の温泉まで車で行くのもおすすめです。

弘法山(神奈川県)

弘法山、浅間山、権現山からなる一帯は弘法山公園と呼ばれ、桜の名所として有名です。駅から近いことや、2時間ほどで山頂に登れることが人気の理由でしょう。
標高も235mと低いので、ちょっとしたピクニックとしてもおすすめの山です。一方で、本格的な登山を楽しみたい方には物足らないかもしれません。
小田急線で新宿駅から1時間ほどで行けるため、都心からも多くの登山者が訪れています。車で行くには、弘法山公園の無料駐車場がお得です。登山後は、鶴巻温泉まで車で行くのもいいでしょう。

大山(神奈川県)

大山は標高1,252mの山で、ミュシュラン二つ星を獲得しています。最寄り駅からケーブルカーの乗ると標高700mまで登れます。そこから山頂まで往復で3~4時間ほどで登れるので、日帰り登山にはちょうどいい難易度でしょう。
大山は紅葉の名所としても有名で、ライトアップされた紅葉も楽しめますよ。また、阿夫利神社などのパワースポットも有名です。安全な登山を楽しめるようにお参りをする登山者も多く見られます。
車で行くには、登山口の第一駐車場か第二駐車場を利用しましょう。登山シーズンには満車になってしまうので、駐車場を探す手間がないように早めに行くのがおすすめです。

鋸山(千葉県)

鋸山は標高329mの低山で、初心者でも簡単に登れるおすすめの山です。山全体が日本寺の境内になっており、像高31mの大仏があることでも有名です。参拝には拝観料が必要ではあるものの、登山の記念として参拝するのがいいでしょう。
鋸山は「地獄のぞき」と呼ばれる展望台も有名です。地獄のぞきでは、反り返った絶壁の上から富士山などを見渡せますよ。
鋸山には、ロープウェイ駅前や大仏前など複数の駐車場があります。そのため、車で行くときには、事前にコースを決めて駐車場の場所を把握しておきましょう。

石割山(山梨県)

山中湖付近にある石割山は、山頂の2つに割れた巨大岩が有名です。岩の割れ目を3回通るとご利益があるそうです。岩がある石割神社でお参りをするのも、登山の楽しみの1つでしょう。
標高1,413mの山頂からは、奥多摩や奥秩父など関東の自然風景を楽しめますよ。登山コースの所要時間は3時間ほどが多く、日帰り登山にはぴったりです。
車で行くなら、石割山ハイキングコースの駐車場を利用するのがおすすめです。あまり広い駐車場ではないので、登山シーズンは早めに行くのがいいでしょう。積雪量が少ないため、初心者でも1年を通して楽しめるのも、石割山の魅力です。

乾徳山(山梨県)

乾徳山は恵林寺の夢窓国師が修行をした山として知られています。岩場や草原、森林のなかでの登山を楽しめることから、多くの登山者から人があります。絶壁を登るコースもあり、修行に使われていたのも納得です。
車で行くなら、乾徳公園の駐車場を利用するのがおすすめです。周回する登山コースがあるので、車で行く日帰り登山にぴったりでしょう。
乾徳山は関東の中でも人気のある山で、日本二百名山にも選定されています。ただし、岩場を登る難易度が高いので、中級者以上におすすめです。初心者にとっては厳しい登山になるでしょう。

三ツ峠山

三ツ峠山は御巣鷹山(1,775m)、開運山(1,785m)、木無山(1,732m)の3つの山の総称です。山頂からは富士山が見え、そのためだけに登る登山者も多いほどの絶景が広がっています。
とはいえ、三ツ峠山の魅力は景色だけではありません。開運山は「開運」という名の通り、パワースポットで溢れています。河口浅間神社や母の白滝に、パワーをもらいに行くのも楽しいですよ。
登山口には無料の駐車場があるので、車で行くのも安心です。帰りに三つ峠グリーンセンターまで車で行けば、三つ峠山の湧き水を利用したお風呂を楽しめますよ。

両神山(埼玉県)

両神山は日本百名山に選定されています。岩場も多いことから、上級者からも愛される山です。とくに八丁屋根コースは、スリル溢れる登山になるでしょう。初心者から中級者は、整備されている白井差新道コースであれば、難易度が下がりますよ。
両神山は山岳信仰の山としても知られていて、登山道には多くの石仏が見られます。また、紅葉やアカヤシオなどの彩りも豊かで、春から秋にかけて登山者が増える傾向があるようです。
初心者向けの白井差新道コースの登山口に、車を停められます。白井差新道コースは所有地になるので、下山後に環境整備費(1,000円)の支払いが必要です。

日和田山(埼玉県)

日和田山は、初心者でも楽しく登れる低山として人気があります。標高は305mで、高低差も少ないので登山デビューにもおすすめです。とくに高麗駅からの登山コースは、2時間ほどで下山できるお手軽コースです。
また、多少経験のある初心者にもおすすめできる登山コースもあります。日和田山で登山に慣れてから、他の山に挑戦するのもいいでしょう。
低山でありながら、さまざまな楽しみ方ができるのが日和田山の魅力です。休みの日にちょっとしたハイキングをして、リフレッシュするのにぴったりでしょう。登山口に駐車場があるので、車で行くのも便利ですよ。

宝登山(埼玉県)

宝登山はさまざまな花を楽しめるのが魅力です。梅やロウバイ、しゃくなげなど1年を通して鮮やかな花を楽しめますよ。長瀞の桜は日本さくら名所百選にも選ばれています。
標高497mの低山なので、初心者でも簡単に登れるでしょう。ロープウェイに乗れば山頂まで5分程度で登れるので、山頂の宝登山神社奥宮にお参りに行くのもおすすめです。
もちろん、登山口からハイキングを楽しむのもおすすめですよ。往復4時間ほどで登れるので、初心者におすすめの低山です。車で行くなら、宝登山ロープウェイ山麓駅の駐車場を使うと便利でしょう。

筑波山(茨城県)

筑波山は「西の富士、東の筑波」と呼ばれるほど美しく、日本百名山に選定されています。山頂から見える関東平野まさに絶景です。山頂まではロープウェイとケーブルカーで登れるので、景色を楽しみに行くのもいいでしょう。
登山コースは多岐にわたり、初心者から上級者までが幅広く楽しめます。日本百名山のなかでも1番の低山なので、登山デビューにもぴったりです。また、筑波山からは男体山・女体山へ渡れます。
車で行くなら、ケーブルカーかロープウェイ駅の駐車場を利用するといいでしょう。駅は複数あるので、登りたいコースを決めたら駐車場の場所も把握しておきましょう。

男体山(栃木県)

日光火山群の男体山は、日本百名山に選ばれています。標高は2,486mで、関東有数の高山として人気です。長い歴史の中で噴火を繰り返し、現在のような形になりました。中禅寺湖も男体山の噴火によってできたと言われています。
山岳信仰の山で、山頂には日光二荒山神社の奥宮があります。また、周辺にもパワースポットが多いことも人気の理由です。華厳の滝などもあわせて観光するのもおすすめですよ。
車で行くなら、日光二荒山神社の中宮祠の駐車場がいいでしょう。中宮祠からのコースは往復6時間ほどなので、車で行く日帰り登山にはぴったりです。

日光白根山(栃木県)

標高2,578mの日光白根山は関東以北で1番高く、日本百名山にも選ばれています。高山植物も豊かで、季節ごとに違った色を楽しめるのが日光白根山の魅力です。その景観を守るために、日光国立公園の特別保護地区にも指定されました。
車で行く日帰り登山なら、丸沼高原のロープウェイを利用するのが一般的です。山頂まで往復5時間ほどなので、日帰りでもしっかり登山を楽しみたい方におすすめです。草津白根山と間違えないように気をつけましょう。

那須岳(栃木県)

那須岳とは、茶臼岳や朝日岳からなる那須連山の総称のことを指します。なかでも最高峰は三本槍岳の1,917mです。それに次ぐ1,915mの茶臼岳は現在も噴煙を上げています。周辺では温泉が湧いており、那須温泉郷などが有名です。
ロープウェイを使えば9合目まで登れます。降りてから1時間ほどで山頂に登れるので、気軽な登山を楽しみたい方におすすめです。那須岳は高山植物も有名なので、自然を楽しみながらゆっくり登るのもいいでしょう。
車で行くときは、ロープウェイ駅の駐車場が便利ですよ。標高1,462mの峠の茶屋にも駐車場があるので、どちらから登るのか事前に決めておきましょう。

榛名山(群馬県)

榛名山は複数の山の総称で、掃部ヶ岳(かもんがたけ)や杏ヶ岳(すももがたけ)などからなります。山岳信仰の山なので、麓にある榛名神社にお参りに行くのがいいでしょう。榛名山の噴火でできた榛名湖付近では、バーベキューなどのアウトドアも楽しめます。
春はツツジ、秋は紅葉など、1年を通して楽しめるのが榛名山の魅力です。どの登山コースも2時間ほどで登れるので、早めに下山して車で伊香保温泉に行くのもいいでしょう。
車で行く日帰り登山なら、ロープウェイ駅の駐車場が便利です。ロープウェイなら、関東周辺の景色を眺めながら山頂付近まで登れますよ。

妙義山(群馬県)

妙義山は榛名山、赤城山とあわせて上毛三山と呼ばれています。日本三大奇景とも呼ばれる、岩場の多い山肌が有名です。独特な名前の岩石が多いことでも知られ、他の山では見られない景色が広がっています。
岩場が多いこともあり、登山の難易度はかなり高いです。遭難事故も多いので、知識や経験が豊富な上級者以外は登らないようにしましょう。上級者であれば、スリルのある登山を楽しめますよ。
車で行くなら、中之嶽神社か妙義神社の駐車場を利用しましょう。中之嶽神社は一般登山者向け、妙義神社は上級者向けのコースになります。

赤城山(群馬県)

赤城山は関東有数の複成火山として有名で、日本百名山にも選ばれています。榛名山、妙義山とともに上毛三山として人気の山です。最高峰の黒檜山は標高1,828mで、麓には赤城神社が祀られています。
赤城山は美しい花がたくさん咲いていて、花の百名山にも選ばれています。とくに春から秋は、多くの登山者が訪れる彩り豊かな人気シーズンです。
赤城山は車で行くのも便利なスポットです。登山口ごとに大きい駐車場があるので、登山コース選びの幅が広がります。とはいえ、駐車場の広さに差はあるので、事前に停車台数を確認しておきましょう。

車で行く日帰り登山に必要な装備

装備①登山靴

登山に行くなら登山靴は欠かせません。なぜなら、スニーカーなどで登山をすると、滑って怪我をしたり、岩場で足裏を傷めたりする危険があるから。そのため、低山であっても登山を準備するようにしましょう。
また、登山靴は足首まで覆われていることもメリットになります。足首まで覆われていることで捻挫を防止でき、最後まで楽しく登山ができますよ。足に合った登山靴を用意しましょう。

装備②ザック

登山では防寒具や雨具などの装備を入れるために、ザックが必要になります。日帰り登山であれば、15~30Lほどの大きさが良いでしょう。小さすぎると必要な荷物が入らず、登山を快適に楽しめなくなってしまいます。脱いだ服を入れられるくらいの余裕があるといいでしょう。
一方で、大きすぎるのも良くありません。ザックの中に隙間が多いと、荷物が左右に揺れてしまい、無駄な負担がかかってしまいます。

装備③レインウェア

山では天候が変わりやすく、いつ雨が降るか分かりません。平地が晴れていてもレインウェアを持っていきましょう。また、レインウェアは防寒具代わりにもなります。低体温症を防ぐためにも重要なので、必ず準備しましょう。
夏場は暑いですが、春や秋なら最初から着ていくと荷物が減って楽ですよ。

装備④ウェア類

登山では動きやすく、速乾性に優れたウェアがおすすめです。汗が乾かないと不快に感じるだけでなく、身体が冷える原因にもなります。山での体温低下は命取りなので、なるべく機能性に優れたウェアを用意しましょう。
また、レインウェアの着脱だけで調節するのは難しいです。「脱ぐと寒いけどレインウェアは暑い」というときに使えるウェアも持っているといいでしょう。

装備⑤ヘッドランプ

日帰り登山であってもヘッドランプの準備は必要です。なぜなら、夕方以降は一気に暗くなるから。とくに冬は日が暮れるのが早く、油断をしているとすぐに真っ暗になってしまいます。暗い中の登山は危険です。しっかりと前を照らして、歩いていきましょう。
ヘッドランプは、周りの人に自分の存在を示すためにも重要になります。また、100均のヘッドランプは、数メートル先を照らすためには不十分なことがあります。事前に光量を確認しておきましょう。

装備⑥地図

登山には地図を持っていきましょう。スマホアプリを使うのも良いですが、もしものときに備えて紙の地図も持っていくのが基本です。事前に山の地図の読み方を学んでおくことも大切ですよ。遭難のリスクを減らす要因になるので、忘れないようにしてください。

装備⑦トイレットペーパーやごみ袋

山のトイレでは、紙がないことが度々あります。そのため、自分で持っていくようにしましょう。トイレまで我慢できなかったときにも役立ちますよ。また、はゴミを捨てられません。環境を守るためにゴミ袋を持っていきましょう。

装備⑧ツエルトやシート

日帰り登山でもツエルトやシートを準備しましょう。ツエルトは怪我をして動けなくなったときや、体調が悪くなったときに使います。また、遭難してしまったときに救助隊を待つためにもツエルトが役立ちます。
低山であればエマージェンシーシートでも代用できるものの、ツエルトを持っておくに越したことはありません。

装備⑨携行食

登山ではたくさんのカロリーを消費します。エネルギーがなくなると体調不良の原因になるので、こまめに補給することが大切です。チョコレートやキャンディなど、好きなものを持っていきましょう。
お菓子があれば気分も明るくなりますし、最後までエネルギー切れにならずに登山を楽しめますよ。また、遭難時の非常食としても重要です。余ったら帰りの車で食べるのもいいでしょう。

車で行く関東日帰り登山を楽しもう!

車で行く日帰り登山におすすめの関東の山を紹介しました。山にはそれぞれの魅力がある一方で、それぞれの危険もあります。登山計画をしっかり立ててから、登山に臨みましょう。
また、登山は季節や登山コースによって、同じ山でも何度も楽しめます。お気に入りの山を見つけるのもおすすめですよ。車で行くなら、事前に駐車場の場所を把握しておきましょう。また、駐車場が満車になる前に、早めに行くのもおすすめです。
それでは、車で行く日帰り登山を楽しんでください!

登山地図アプリのおすすめ15選!特徴の比較や選び方のポイントも!

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この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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