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デュオキャンプに適したテーブル9選!ちょうどいいテーブルの選び方を紹介

デュオキャンプに適したテーブル9選!ちょうどいいテーブルの選び方を紹介

デュオキャンプでは、テント内で食事を楽しんだり、ゲームをしたり、おしゃべりをしたりと、テーブルは必要不可欠なアイテムの一つです。デュオキャンプに最適なテーブルを厳選してご紹介します。自分たちのスタイルや予算に合わせて、理想のテーブルを見つけてみてください。


デュオキャンプにちょうどいいテーブルを紹介

デュオキャンプでは、テント内での快適な生活を送るために、さまざまなアイテムが必要です。その中でも、テーブルは食事やおしゃべり、ゲームなど様々なシーンで活躍する必須アイテムです。

初めてのデュオキャンプでテーブルを選ぶ場合、サイズや素材、耐荷重など多くのポイントがあり、どのように選べばよいか迷うこともあるでしょう。そこで、デュオキャンプに最適なテーブルを厳選して紹介します。

コンパクトで持ち運びに便利なテーブルから、デザイン性に優れたオシャレなテーブルまで、幅広くご紹介します。自分たちのスタイルや予算に合わせて、理想のテーブルを見つけて、快適なデュオキャンプを楽しんでください。

デュオキャンプで使用するテーブルの選び方

デュオキャンプのテーブルを選ぶとき、テントのスペースに合わせたサイズ、そして耐久性や安定性も重要なポイントです。高さは、テーブルを使用する場所に合わせて調整可能なものが好ましいです。 耐荷重は、食器や調理器具を置いても安定して使用できるものが適しています。

素材は、軽量で持ち運びがしやすく、かつ丈夫なものが望ましいです。デザインは、キャンプのスタイルに合わせて選ぶことができます。これらの要素を考慮して、自分に合ったテーブルを選びましょう。

選び方①:テーブルの高さで選ぶ

デュオキャンプでテーブルを選ぶ際、高さが重要なポイントになります。座って使う場合は、座高に合わせて低めのテーブル、立ったまま使う場合は、立ち姿勢に合わせた高さのテーブルを選びましょう。

椅子に座って食事をすることが多いデュオキャンプでは、高さを調整できるテーブルがおすすめです。 自分たちの目的に合った高さのテーブルを選ぶことが大切であり、テーブルの高さによって、作業や食事などの快適さも変わってくるため注意が必要です。

選び方②:耐荷重で選ぶ

デュオキャンプで使用するテーブルには、軽量キャンプテーブルとハードキャンプテーブルの2種類の耐荷量があります。軽量キャンプテーブルは最大で20〜30キログラムまでの耐荷量があり、ハードキャンプテーブルは最大で50キログラム以上の耐荷量です。

適切な耐荷量を選ぶには、テーブルの用途や荷物の量に合わせて考慮する必要があります。また、耐荷量を超えるとテーブルが傷んだり壊れたりする可能性があるので注意しましょう。

軽量キャンプテーブルは運びやすく設置も簡単であり、荷物が少なく、軽量にしたい場合に便利です。一方、頑丈で丈夫なハードキャンプテーブルは、重い荷物を置いても安定しており、長期間のキャンプや荷物が多い場合におすすめです。

選び方③:デザインで選ぶ

デュオキャンプに適したテーブルのデザインは、 コンパクトで持ち運びがしやすく、 設置場所に合わせて高さ調整ができるものがおすすめです。

また、テーブル面が平らで安定していることや、汚れがつきにくく、簡単に拭ける素材が使用されていることも重要です。 折りたたみ式や収納袋がついているものも便利です。

デザインに関しては、個人の好みにより異なるため、多様な種類の中から自分たちに合ったものを選ぶと良いでしょう。

選び方④:素材で選ぶ

デュオキャンプで使用するテーブルの素材は、アルミニウム、スチール、プラスチックなどがあります。アルミニウムは軽くて丈夫で設置が簡単、スチールは風や揺れに強く安定感があります。

重量がある、プラスチックは軽量で持ち運びが簡単ですが強度が弱く長期間使用する際にはおすすめできません。 テーブルトップにはメラミン樹脂やポリエチレンがよく使われます。素材選びは目的や予算、使用頻度、持ち運びの容易さを考慮して適した素材を選ぶことが大切です。

デュオキャンプにおすすめのテーブル9選

デュオキャンプにおすすめの具体的なテーブルを紹介します。軽量かつコンパクトであり、高さ調節が可能なテーブルはデュオキャンプで重宝します。焚き火やバーベキューなどが行われるため、耐火性や耐荷重に優れたテーブルを選ぶことが重要です。初めてのデュオキャンプにも便利なテーブルを9つ紹介します。

おすすめのテーブル①:焚き火テーブル

焚き火テーブル

¥11550

熱に強いステンレス製の天板は、キズや汚れに強く、エンボス加工が施されています。脚は天板裏に納まり、コンパクトに収納できます。シンプルなデザインで使いやすく、どんなシチュエーションにも合うテーブルです。

 

キャンプではテーブルの横で調理した料理を、スキレットやダッチオーブンのままテーブルに置くことができ、便利です。ステンレスの天板なので直接乗せることが可能ですが、テーブルはかなり熱くなるため注意が必要です。

サイズ55㎝×35㎝
高さ37㎝
耐荷重50㎏
素材天板:ステンレス鋼・特殊エンボス加工  スタンド:ステンレスパイプ
40代/男性
40代/男性

脚がテーブル裏側に仕舞えて便利

評価:

脚をテーブルの裏側に収納できるのでちょっとした隙間に入ります。テンボス加工のテーブルはバーベキューなどの油汚れもさっと拭き取ることができました。

おすすめのテーブル②:ナチュラルモザイクテーブル

ナチュラルモザイクリビングテーブル

¥6789

カラフルなモザイク柄は、見た目にもインパクトがあり、キャンプサイトを華やかにしてくれます。また、ランタンのロゴがかわいらしく見えるのもポイントです。 この商品のメリットは、自然な雰囲気を味わえる点です。耐久性にも優れ、長期間使用しても劣化しにくいため、コストパフォーマンスにも優れています。

 

さらに、2段階の高さ調節ができるため、自分の椅子やベンチに合わせて使用することができます。モザイクテーブルは、食事だけでなく、キャンプ中に読書やゲームを楽しむ際にも便利です。 また、組み立てが簡単なため、初めてキャンプにテーブルを持ち込む方にもおすすめです。

高さ70
サイズ約90×60×40
耐荷重30㎏
素材メラミン加工合板、 アルミニウム
40代/女性
40代/女性

丁度良い大きさです。

評価:

思っていた以上にしっかりした作りでした。畳み方も簡単、収納する時場所を取らないので便利だと思いました。

おすすめのテーブル③:キャンプ テーブル アルミ ロールテーブル

キャンプ テーブル アルミ ロールテーブル

¥5589

このテーブルは軽量かつ頑丈です。組み立ても簡単で、天板をフレームに載せるだけでキャンプをさらに快適に楽しめます。また、ヤスリがけがされているため、傷や汚れがつきにくいのがメリットです。フレームはショックコードで連結されており、紛失の心配もありません。

 

設営・撤収も簡単で時間もかかりません。専用の収納バッグも付属しており、収納するとコンパクトになり、持ち運びも楽々です。組み立てる際には、フレームの各ポールが連結部分の奥までしっかり差し込まれていることを確認しましょう。

サイズ70㎝x36㎝
高さ38㎝
耐荷重30㎏
素材アルミニウム合金
40代/男性
40代/男性

バイクキャンプにも便利

評価:

夫婦でバイクキャンプするとき用に購入しました。テーブル自体軽量でコンパクトにたため、バイクに乗せやすいです。ランタンフックが低く感じもうちょっと位置を変えてほしいです。

おすすめのテーブル④:ワンアクションローテーブル竹

ワンアクションローテーブル竹

¥33000

2枚の天板を開くと、内側から脚がシンクロして現れる、画期的な開閉構造を持つテーブルです。シンプルな造りで初心者や女性でも簡単に設営できます。

 

天板には環境負荷の少ない竹を使用しており、抜群の安定性と清潔感あるデザインも魅力です。高さは40cmで、リビングでも有効に使えます。素材となっている竹は、脱臭や抗菌作用があるため衛生的です。

サイズ496×846mm
高さ400mm
耐荷重80kg
素材天板/竹集成材、スタンド/アルミニウム合金
40代/女性
40代/女性

らくらく設営

評価:

アルミ製の組み立て式テーブルを使っていましたが、今回買い替えて設営が楽だと感じました。テーブルの構造が良く考えられていると思います。使わない時はコンパクトにたためて隙間にしまうことができました。

おすすめのテーブル⑤:ナチュラルウッドロールテーブル クラッシック

ナチュラルウッドロールテーブル クラシック

¥16120

デュオキャンプには少し大きめのテーブルですが、たくさんの料理や鍋を乗せても広々と使えます。また、調理しながらその場で食事ができるのも魅力的です。脚の高さを2段階に調整できるので、椅子の高さに合わせることができます。

 

ハイテーブルかローテーブルか迷うこともしばしば、そんなとき2段階調整のテーブルなら様々な場面で使い分けることができます。天板は天然木で、自然と調和してキャンプサイトの雰囲気にぴったりです。木の質感はアウトドアに欠かせません。また、天然木素材でも飲み物をこぼしてもサッと拭けて安心です。

サイズ約112cm×70cm×40cm
高さ70cm
耐荷重30㎏
素材天板/天 然木(スギ) フレーム/アルミニウム
40代/男性
40代/男性

天板木製って最高です。

評価:

木製のテーブルが欲しくて購入しましたが、開封した途端木のいい香りがしました。天然木素材を気に入りました。デュオキャンプに丁度良いサイズでした。

おすすめのテーブル⑥:タフメッシュテーブル

タフメッシュ テーブル

¥9227

アイアンメッシュテーブルは、頑丈な鉄製のテーブルですので、熱いダッチオーブンを置いても安心です。天板はメッシュ状になっており、卓上が濡れても水浸しになりません。飲み物をこぼしても簡単に洗い流せます。

 

そのため、鉄板などを置くことも可能です。また、鉄素材のため耐久性にも優れており、焚き火で加熱したスキレットややかんなどをそのまま置くこともできます。

サイズ60cmx40cm
高さ26.5cm・54.5cm(2段階)
耐荷重20kg
素材スチール
40代/男性
40代/男性

Ogawa製で気分もアップ

評価:

二人キャンプにジャストフィット、さりげなくOgawaロゴがブランド感アピールしているところがいい。頑丈なつくりで使い勝手抜群です。

おすすめのテーブル⑦:マルチフォールディングテーブルワイド

マルチフォールディングテーブルワイド

¥28990

独自の「ハイローザシステム」を採用したテーブルです。このシステムにより、チェアの座面の高さや使用シーンに合わせて快適に利用できます。テーブルの高さは調節可能で、コンパクトに折りたたむこともできます。

 

天板の高さは三段階に変更可能で、HIは一般的な椅子の高さである67㎝に対応しています。また、Loは54㎝の低めの椅子に適しており、Zaは39㎝の座卓スタイルで、地面に座りたいときに便利です。

 

フレームには軽量かつ強度に優れたアルミニウム合金を使用し、ポールを差し込むだけで簡単に組み立てることができます。天板はリバーシブル仕様で、耐水性と耐候性に優れた素材を使用しています。4〜6人用のサイズであり、スタッフバッグも付属しています。

サイズ112.5cmx70cm
高さ39/54cm/67cm
耐荷重約30kg
素材アルミニウム合金、スチールメラミン樹脂
40代/男性
40代/男性

色々使えて便利

評価:

主な使用は、庭でのバーベキューですが、HIにすると小学生の子どもが丁度良く座れました。また公園でシートを敷いて食事するときはZaの低い位置にしましたが、テーブルの脚が邪魔になりませんでした。

おすすめのテーブル⑧:アウトドアテーブルワン

アウトドア.テーブルワン

¥19192

テーブルの設営は3ステップで、時間もかからず簡単に組み立てられます。天板にはドリンクホルダーが2か所備わっており、デュオキャンプにも十分な利便性があります。また、天板は軽量なメッシュ素材で、お手入れも簡単でさっと拭くだけで済みます。

 

スタッフバッグを含めても重量はわずか670gなので、とにかく軽量です。女性キャンパーでも片手で持ち運ぶことができます。ただし、軽い素材のため、キャンプ場で強風が吹く場合は転倒や飛ばされる可能性があるので注意が必要です。

サイズ60㎝×40cm
高さ39cm
耐荷重約50kg
素材天板/布、フレーム/オリジナル合金
30代/男性
30代/男性

とても良い買い物しました

評価:

思った以上にしっかりしており、組立てやすさ、軽さ含めて申し分ありません。

おすすめのテーブル⑨:2way ステンレスサイドテーブル

2way ステンレスサイドテーブル

¥7920

キャンプ中は、火のそばにテーブルを置くことがよくありますが、このテーブルはステンレス鋼素材でテンボス加工されているため、焚き火の近くに置いても安心です。さらに耐熱性が高いので、ダッチオーブンなどをそのまま天板に置くこともできます。
 
また、水濡れにも強くお手入れも簡単です。テーブルの四隅にはトングや火ばさみをかけることができる仕様になっています。さらに収納袋も付属しているので、持ち運びも便利です。
 

サイズ60㎝×30㎝
高さL26.5㎝ H40㎝
耐荷重30㎏
素材ステンレス鋼エンボス加工
40代/男性
40代/男性

サイズ感が良い

評価:

高さも2段階で調節できるので、食事や作業するとき使い勝手が良かったです。ふたりでも狭くは感じませんでした。

お気に入りのテーブルを見つけてデュオキャンプをもっと楽しもう!

素敵なテーブルがあれば、デュオキャンプの時間もさらに充実します。軽量で持ち運びしやすく、安定性もあり、使い勝手の良いテーブルを選ぶことで、料理や食事を楽しむだけでなく、読書やゲームを楽しむ場所としても活用できます。

さまざまな素材やデザイン、高さ調節機能など、自分の好みやニーズに合ったテーブルを探してみましょう。快適な空間を作り上げて、デュオキャンプの魅力を最大限に引き出しましょう!

100均アイテムでテーブルを自作しよう!作り方や作るときのポイントをチェック!

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この記事のライター

アウトドア好きの主婦です。今は忙しくてキャンプに出掛けられないので、自宅でキャンプ飯作りに挑戦しています。

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