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コンパクトなシュラフ(寝袋)おすすめ19選!軽量・安い人気アイテムも

コンパクトなシュラフ(寝袋)おすすめ19選!軽量・安い人気アイテムも

コンパクトなシュラフ(寝袋)のおすすめを紹介します。コンパクトに収納できるシュラフがあれば、キャンプなどのアウトドアに便利ですよね。コンパクトなシュラフのおすすめや選び方などについてまとめてみました。軽量で安いシュラフなどのおすすめを参考にしてください。


コンパクトなシュラフ(寝袋)おすすめ19選を紹介!

キャンプや登山などで使うシュラフは、快適な眠りにつくための大事なアイテムです。快眠するためには、寝袋を安易に選ぶことは禁物です。シュラフは、デザインや機能などさまざまなタイプがあるので選ぶのが難しいと考えている人は多いのではないでしょうか。

そして、コンパクトなシュラフは移動のときに便利です。特に登山の場合や、ツーリングのときなどかさばると大変です。快適な眠りにつくためのコンパクトなシュラフについて、おすすめや選び方をチェックしてみましょう。

シュラフ(寝袋)のタイプ

種類①冬におすすめのマミー型

保温性が高く、軽量でコンパクトな「マミー型」は寒い冬におすすめのシュラフです。身体の形にぴったりフィットすることが特徴なので、保温性があります。頭や肩まで覆うこともできるため、抜群の暖かさを感じさせてくれるのです。そして、収納するときにコンパクトになることもメリットです。

ただし、密着性が高いことがメリットではありますが、その分動きは制限されます。

種類②布団のように使える封筒型

封筒型のシュラフは、寝袋内で自由に動けることが特徴です。布団を2枚重ねたような形なので、布団で寝ているような状態になります。そのため、手足や身体を自由に動かすことが可能です。シュラフとしてだけでなく、連結して布団として使うこともできます。

ただし、マミーと比較すると密着度は低く、コンパクトさも劣ります。

種類③着たまま動ける人型

人型シュラフは、寝袋を着るという発想から生まれたシュラフです。寝るためだけでなく、シュラフを着たまま立ったり歩いたりすることができます。文字通り人の形をした寝袋なので、手や足を自由に動かせます。寒い冬などシュラフを着たまま食事することもできるので便利です。

人型シュラフは、密着度が高いため湿気がこもりやすいことがデメリットです。そして、他のタイプよりも種類が少ないので、選択肢はまだ多くありません。

シュラフ(寝袋)の選び方

選び方①サイズをチェック

シュラフを選ぶとき、必ずサイズを確認しましょう。シュラフはサイズがいろいろあるため、自分の身体に合うサイズを選ぶことが重要です。大きすぎる寝袋を選んでしまうと保温性が低くなりますし、小さすぎると窮屈になってしまう為、快適な眠りができなくなります。

シュラフの幅は、子供や小柄な人は75~80cm、170~175cmの標準的な身長の人や大柄な人は80cm以上を目安にするとよいでしょう。子供用のシュラフの場合は、調節できるタイプもあるのでチェックしてみてください。

選び方②素材をチェック

シュラフの中綿に使われている素材は、ダウンと化学繊維であることが多い傾向となっています。素材によって、値段や保温性が異なるため、それぞれの特徴を知っておくとシュラフを選ぶ基準にもなります。ダウンと化学繊維の特徴についてチェックしていきましょう。

ダウン素材

衣類でも馴染みがある「ダウン」素材は、軽量で保温性が高いことが特徴です。そして、圧縮性があるため、コンパクトに収納できることもメリットとなっています。アウトドアブランドで扱う本格的なシュラフは、ダウンを使用していることが多い傾向にあります。

保温性が高いことから、快適な眠りにつくことが期待できますが、値段は少々高めなことが多いです。さらに、水に弱いことや簡単に洗濯ができない上に、保管する際は湿気に注意しなければいけません。メンテナンスをしっかり行うことが大事です。

化学繊維素材

化学繊維素材のシュラフは、水に強いため洗濯することも簡単にできます。収納する際も、そのまま保管することが可能なので、メンテナンスという点では優れています。そして、ダウン素材のシュラフと比べると値段が安いこともメリットです。

ただし、保温性についてはダウンよりも劣ります。そして、コンパクトさという点でも圧縮性が高くないため、かさばる傾向があります。化学繊維素材のシュラフは、本格的なアウトドア向けというよりは、気軽なアウトドア向けのシュラフと言えるでしょう。

選び方③快適使用温度は「+5~10℃」

シュラフを選ぶとき、快適使用温度を考えて選ぶようにしましょう。快適使用温度とは、快適に過ごせる温度のことです。快適使用温度の目安は、シュラフを使用するシーンの気温からプラス5~10度と考え余裕を持つようにすることがおすすめです。

同じ気温であっても、体感温度というのは個人差があるため絶対とは言えませんが、基準として想定温度よりも高く考えておくとよいでしょう。実際にキャンプ場に行ったら、想定よりも気温が低かったということもあり得るからです。

選び方④限界使用温度にも注目

限界使用温度とは、この温度でシュラフを使うことはおすすめできないが、服などを工夫することで使用することもできる温度のことです。特に冬の使用には注意が必要なので、季節に合うシュラフを選ぶときは必ずチェックしましょう。

夏のキャンプや登山の場合は5~10度、春・夏・秋の3シーズン用は-5~5度、晩秋や冬は-5度以下を目安に選ぶとよいです。冬キャンプなど寒い季節の場合は、想定以上に冷え込む場合も考えられるので、しっかり限界使用温度を確認してください。

選び方⑤収納性を確認

シュラフの収納性も、チェックしたいポイントです。コンパクトに収納できるシュラフなら、ツーリングや登山などに便利でおすすめです。車で移動する場合でも、かさばるシュラフだと荷物が多い場合困ってしまうこともあります。できるだけ荷物を減らしたい場合、コンパクトなシュラフを選ぶことがおすすめです。

コンパクトなシュラフは、軽量さにもつながるのでメリットがあります。特に、バイク移動の場合は少しでもコンパクトになると移動が楽になるのでおすすめです。さらに、家で保管するときもコンパクトな方がスペースを取らないので、断然よいでしょう。

選び方⑥手入れしやすいものを選ぼう

ダウン素材のシュラフは、快適さはありますがメンテナンスに手間がかかります。あまりメンテナンスに手間を掛けたくない人は、化学繊維素材のシュラフを選ぶとよいでしょう。洗濯可能なタイプが多く、保管も気を使わずに済みます。

コンパクトさや保温性というメリットはやや劣りますが、メンテナンスの楽さは段違いです。家庭の洗濯機で洗うことが難しい場合は、コインランドリーを利用することをおすすめします。

コンパクトなシュラフ(寝袋)おすすめ19選

コールマン/スリーピングバック マミー型

スリーピングバック マミー型

¥9380

コールマンのマミー型のシュラフです。耐冷温度-18度で、機能性や耐久性に優れた寝袋なので、寒い季節のキャンプや登山におすすめです。密着度が高いため、温度を逃がしにくく、やや大きめの作りとなっているので動きやすさもあります。

丸洗い可能で、コンパクトな収納ができます。

素材ポリエステル
サイズ約81cm×208cm
重量約2.89kg
20代/男性
20代/男性

かなり温かい

評価:

とにかく温かいです。寒い時期におすすめできますが、収納が若干大変です。それでも、かなりコスパのいい寝袋だと思います。

ナンガ/オーロラライト 600DX レギュラー

オーロラライト 600DX レギュラー

¥58300

ナンガの高級羽毛を使用したダウン素材のシュラフです。軽量でコンパクト、防水透湿性や保温性に優れた寝袋となっています。限界気温は、-4度なので、極寒地域でなければ冬でも快適に使用できます。ヨーロッパ産の羽毛を使ったクオリティの高いシュラフです。

素材表地:15dnオーロラテックス
サイズ最大長:210×最大肩幅80cm
重量約1,050g
40代/男性
40代/男性

コンパクトで軽量

評価:

思っていた以上にコンパクトで驚きました。ツーリングでのキャンプ用に購入したので、コンパクトさはありがたいです。

ハイランダー/ダウンシュラフ 400

ダウンシュラフ 400

¥9999

ハイランダーのコスパに優れた、良質のダウンを使用したシュラフです。ダックダウンを使用しているため、軽量で保温性が高いことが特徴となっています。650フィルパワーなので、高品質のダウンとなります。そして、圧縮性に優れているためコンパクトな収納が可能です。

素材20Dポリエステル100%(生地) 、羽毛量:400g
サイズ約210×80cm
重量約680g
50代/男性
50代/男性

コスパがいい

評価:

値段が安く、コンパクトで軽量です。3シーズン対応なので、キャンプに役立っています。

HAWK GEAR/マミー型寝袋

マミー型寝袋

¥4880

最高クラスの防寒性機能を持つマミー型シュラフです。頭部に断熱素材を埋め込んであり、簡易防水仕様など機能性が高いこともおすすめ点です。コンパクトで軽量なので、収納が楽にできます。そして、洗濯機で洗うことができるので汗をかいても安心です。

素材中綿:ホローファイバー
サイズ約180cm×約75cm
重量570g
30代/女性
30代/女性

快適に眠れる

評価:

使い心地がよく、デザインも気に入っています。夏でもサイドジッパーを開けられるため、快適に眠れました。

カリンシア/G180

G180

¥36800

オーストリアのシュラフ職人が作る、世界の登山家に愛用されているおすすめの肌触りがいいコンパクトなシュラフです。軽量さやコンパクトさ、通気性のよさなどに定評があり、高い耐水性も特徴です。G-Loftは、ダウンと違い中綿が抜けない構造になっているため、耐久性が高くなっています。

NASAの特殊開発による高級素材を使用しているため、保温維持を高めていることも特徴です。

素材表地: 撥水加工Shelltex
サイズMサイズ 使用時:縦215cm×横74cm×48、Lサイズ 使用時: 縦230cm×横79cm×51
重量Mサイズ910g、Lサイズ1010g
30代/女性
30代/女性

温かくて肌触りがよい

評価:

驚くほど薄くて軽かったため、半信半疑で使用したところびっくりするほど肌触りがよく暖かかったです。

イスカ/ISU1052

ISU1052

¥9900

夏の使用を目的とした、コンパクトさや軽量さを追求したウルトラライトシュラフです。ウルトラライトの大きな特徴は、収納しやすいコンパクトさです。シュラフの収納は苦労することがよくありますが、2段階式のシリコンスタッフバッグを標準装備しているためコンパクトで、女性でも収納しやすくなっています。

素材表:ナイロン100% 裏:ポリエステル100%
サイズ80(肩幅)×202(全長)cm
重量600g
40代/男性
40代/男性

コンパクトで扱いやすい

評価:

夏のキャンプにおすすめです。値段も安く、コンパクトで扱いもダウンより楽なので便利です。

キャプテンスタッグ/フォルススリーピングバッグI

フォルススリーピングバッグI

¥7280

キャプテンスタッグの、コンパクトでオールシーズン対応しているマミー型シュラフです。中綿にワンサーモファイバーを使用していることで、軽量で保温力に優れた寝袋となっています。湿気に強い中空ポリエステル繊維を使い、中綿を2層構造にすることで保温力を高めています。

コンパクト収納ができるため、ツーリングにもおすすめです。

素材ポリエステル100%
サイズ(約)幅80(50)×長さ220cm
重量(約)1.5kg
30代/男性
30代/男性

冬でも暖かかった

評価:

値段が安いわりに保温性もあるので、冬の登山でも問題ありませんでした。丸洗いできるのも良かった点です。

デカトロン/フォルクラ TREK 500シリーズ

フォルクラ TREK 500シリーズ

¥6290

デカトロンのマミー型シュラフは、コンパクトで軽量なこと運びやすいキャリーバッグ付きが特徴です。鮮やかなブルーがスタイリッシュで、値段が手頃なこともおすすめなポイントとなります。通気性を確保するための両開きファスナーが2箇所ついています。

素材100%ポリエステル(PES)
サイズ肩幅76.5cm、足元の幅32cm、最大高さ185~200cm
重量1,040g
50代/男性
50代/男性

快適な温度

評価:

とても快適な暖かさで、朝までぐっすり眠れました。収納に慣れていないので、最初膨らんで大変でしたが、慣れてくるとコツがわかります。

モンベル/シームレスダウンハガー800Ws

シームレスダウンハガー800Ws

¥32780

モンベルの女性が快適な眠りにつくために作られた、マミー型シュラフです。撥水加工を施した超軽量シェルを使用しています。高品質なダウンを使っているため、軽量でコンパクトさも魅力です。スパイダーバッフルシステムにより、ダウンの偏りをなくすことで快適な寝心地となっています。

夏の高山から冬の低山キャンプまで対応可能です。

素材生地:10デニール・バリスティック エアライト®ナイロン・タフタ
収納サイズ13×25cm(2.9L)
重量504g
20代/女性
20代/女性

コンパクトで軽い

評価:

薄くてコンパクトで、軽量です。ふかふかした寝心地で温かく、保温性だけでなく通気性もよいのでおすすめです。

コールマン/コージー2 C5 OG

コージー2 C5 OG

¥4769

コールマンの、大人も快適に眠れるサイズの封筒型シュラフです。やわらかい起毛素材なので、肌触りもよく快適な寝心地となっています。抗菌加工されていて、丸洗いも可能なのでメンテナンスしやすい寝袋です。

おしゃれなデザインも人気のポイントで、封筒型の中ではコンパクトなタイプとなっています。

素材ポリエステル
サイズ(約)84×190cm
重量(約)2kg
50代/男性
50代/男性

収納が簡単で快適

評価:

ゆったりしたサイズで快適な寝心地でした。不器用な自分でも、簡単に収納できたのでよかったです。

ハイランダー/2in1 洗える3シーズンシュラフ

2in1 洗える3シーズンシュラフ

¥3980

異なる温度帯の生地を組み合わせることで、幅広いシーズンに対応できる封筒型シュラフです。季節に合わせて使い分けることもできますし、寒い時期は重ねて使うことで保温性が高まります。軽量でコンパクト収納ができ、手洗い可能なので扱いやすいこともおすすめな点です。

素材ポリエステル100%(190Tデニール)
サイズW80×H185cm
重量約2.1kg
40代/男性
40代/男性

冬でも快適

評価:

最初、収納に手こずりましたが慣れると簡単になります。二重にすると、冬でも快適に温かく眠ることができました。

White Seek/封筒型 羽毛寝袋 5℃

封筒型 羽毛寝袋 5℃

¥4380

クラス最小の軽量・コンパクトな封筒型シュラフです。良質なダックダウンを使用しているため、コンパクトなのに温かいことがおすすめポイントとなっています。同じモデルを連結すれば、ワイドに使うことも可能です。ジッパーをすべて開けると、ブランケットとしても使うことができます。

素材ポリエステル100%、ダックダウン90%
サイズ185×72cm
重量約700g
50代/男性
50代/男性

コンパクトで温かい

評価:

防災用に購入しました。軽くて温かいので気に入っています。収納はやや大変でしたが、このサイズは中々ないのでコンパクトでよいです。

kot.aro/寝袋 枕付き シュラフ

寝袋 枕付き シュラフ

¥4200

寝袋専用の枕がついた、封筒型のコンパクトなシュラフです。フルフラットオープンにすれば、ワイドに寝転ぶこともできます。ドローコードやダブルファスナーなど、機能性もあるので快適な睡眠につながります。家庭の洗濯機で洗濯可能なので、メンテナンス面も扱いやすい寝袋です。

コンパクトさは、ベルトで調整することもできます。

素材ポリエステル 210T、ポンジ生地
サイズ220cm×75cm
重量1800g
40代/男性
40代/男性

収納しやすい

評価:

デザインと収納しやすさに惹かれて購入しました。想像していた通り快適で気に入りました。

ロゴス/丸洗いスランバーシュラフ

丸洗いスランバーシュラフ

¥6980

ロゴスの丸洗い可能な封筒型シュラフです。モイスチャーマネージメントにより、発汗された水分を外にはじくため、通気性のよさが特徴となっています。大型の洗濯機での丸洗いが可能なので、メンテナンスも安心です。

保温性を左右するジッパー部分には、ドラフトチューブがあるため冷たい空気が流れ込むことをストップさせます。適正温度は0度までとなっています。

素材モイスポリ、ダイナチューブファイバー
サイズ(約):80×190cm
重量(約):2.0kg
30代/男性
30代/男性

シーズン長く使える

評価:

幅広いシーズンに対応できるタイプです。自分的には、薄すぎずごつすぎず丁度いい感じでした。

CANWAY/封筒型シュラフ

封筒型シュラフ

¥2880

良い寝心地と保温性を追求した封筒型のコンパクトなシュラフです。ストレッチ性があるため、寝袋で自由に身体を動かすことができます。内側の空気が流れない技術を取り入れているため、寒い時期でも温かく眠ることが可能です。丸洗い可能な上、軽量でコンパクトなこともおすすめな点です。

素材コットン、ポリエステル
サイズ210×80×5cm
重量1.1kg
20代/女性
20代/女性

キャンプへの持ち運びがラク

評価:

コンパクトに収納できて、持ち運びも便利です。防水なので、多少濡れても問題ありませんでした。

キャプテンスタッグ/洗えるシュラフ 600

洗えるシュラフ 600

¥2350

丸洗い可能で、軽量なキャプテンスタッグの封筒型シュラフです。速乾ウルトラファイバーを使用しているため、自宅での丸洗いが可能となります。使用目安温度は、15度~なので温かい時期のキャンプにおすすめです。コンパクトな収納もできるため、ツーリングにも便利な寝袋です。

素材表地/ポリエステル100%、裏地・中綿/ポリエステル100%
サイズ(約):幅75×長さ185cm
重量900g
40代/男性
40代/男性

天日干しでフカフカに

評価:

夏場のキャンプや車中泊に使っています。洗濯をして天日干しをするだけで、ふかふかの状態になるのでメンテナンスがラクです。

キャプテンスタッグ/洗える人型シュラフUB-11

洗える人型シュラフUB-11

¥9799

キャプテンスタッグの人型シュラフです。人型シュラフは、着たまま動くことができることがおすすめポイントです。速乾ウルトラファインファイバー使用なので、自宅の洗濯機で丸洗い可能となっています。手や足先にはファスナーが付いているので、自由に調整することが可能です。

素材表地:リップストップポリエステル100%、裏地・中綿:ポリエステル100%
サイズ(約):62×190cm
重量(約):1.6kg
30代/男性
30代/男性

快適な寝心地

評価:

身長170cmで、ちょうどいいサイズでした。6度の気温の中で、ファスナーを開けて寝ましたがぐっすり快適に眠れました。

KingCamp/人型寝袋

人型寝袋

¥6898

手足を出すことができる、着る寝袋は自由に動けることがおすすめポイントです。身体と寝袋の隙間から熱が逃げない構造になっているため、温かい状態をキープしながら自由に動くことができます。中綿には、シルクコットンを使用しているため、保温性に優れ圧迫感がありません。

収納袋が付いているので、コンパクトな収納が可能です。

素材表地:ポリエステル、中綿:シルクコットン、裏地:ナイロン
サイズ210x80cm
重量約1.6kg
30代/女性
30代/女性

速乾性があって便利

評価:

洗濯できてすぐ乾くので便利です。ただ、小柄なため少々大きいことが難点です。室内で暖房を使わずに快適に眠れます。

BELTEMPO/難燃素材の動ける寝袋

難燃素材の動ける寝袋

¥55000

寝袋を着たまま動ける、火の粉が飛んでも燃え広がらない難燃性の生地を使った人型シュラフです。キャンプでの焚き火でも安心して着ていられます。中綿には、フランス製のダッグダウンを使用しているため、保温性やコンパクトさに長けています。

使わないときは、クッションにすることもできることも特徴です。

素材側地:ポリエステル100%(難燃素材)、中綿:ホワイトダッグダウン
サイズMサイズ:身長150cm~165cm 、Lサイズ:165cm~180cm
40代/男性
40代/男性

おしゃれなアウター感覚

評価:

値段はしますが、温かくて快適でおしゃれなのでアウター的な感覚で使っています。家でもキャンプでも使えるので便利です。

コンパクトなシュラフをゲットしてキャンプで快適に眠ろう!

コンパクトのおすすめシュラフを紹介しました。種類や素材の違いなど、シュラフを選ぶポイントはさまざまです。自分のスタイルに合うシュラフを選ぶことが、安全で快適なキャンプにつながります。サイズや温度、素材などシュラフを選ぶときは、選ぶポイントを参考にチェックしてみてください。

自分が気にいるコンパクトなシュラフをみつけて、快適なキャンプを楽しみましょう。

この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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