「この記事はアフィリエイト広告を含んでいます」

テント泊登山に必要な持ち物は?初心者におすすめのチェックリストも

テント泊登山に必要な持ち物は?初心者におすすめのチェックリストも

テント泊登山に必要な持ち物をまとめました、テント泊登山の服装や食事に必要な持ち物についても、おすすめ商品を紹介しながら、解説します!初心者におすすめのチェックリストもあるので、初めてテント泊登山をする方は参考にしてください。


テント泊登山に必要な持ち物を紹介!

テント泊登山は、食材やテントなど必要な持ち物が多いです。そのため、大容量のザックや軽量のテントを用意する必要があります。初めてテント泊登山をする方は、必要な持ち物の準備に困ることもあるでしょう。
本記事では、テント泊登山に必要な持ち物や装備を紹介します。幕営、服装、食事のそれぞれの面で必要な持ち物や、必要な理由も解説しています。初心者におすすめの持ち物チェックリストも紹介しているので、参考にしてください。

テント泊登山に必要な持ち物【幕営】

持ち物①テント

エアライズ2

¥48400

アライテントのエアライズ2は、厳選された素材を使用しています。そのため、軽量でコンパクトにもかかわらず、強度が強く、耐久性にも優れています。エアライズ2は、簡単に設営できる工夫が施されているため、テント泊登山初心者にもおすすめです。
エアライズ2は、冬用の保温用外張などのオプションも豊富に用意されています。そのため、オールシーズン使用できます。

設営時サイズ間口130×奥行210×高さ105cm
収納時サイズ30×直径15cm、フレーム38cm
40代/男性
40代/男性

初めての登山用テント

評価:

初めて山登り用のテントを買いました。家の中で設置してみましたが大変簡単で、慣れれば、ほんの数分で終わりそうです。山登りやキャンプで使うのが、楽しみです!

テント泊登山は、テントがないと始まりません。テントは睡眠や休憩をとる際に、必要な持ち物です。テントを設営することで、急な雨や風を避けることも可能です。テント泊登山は、持ち物が多くなるため、テントはなるべく軽量のものを選びましょう。
女性の場合、テント内で着替えなどを行うためテント選びは重要です。耐久性のあるテントは重さもあるため、女性には不向きです。
体力に不安のある女性は、軽量のテントを選んでください。女性はテント内で過ごすことも多いので、快適に過ごせるテントを選びましょう。
キャンプ用やツーリング用のテントではなく、テント泊登山に適した、山岳用のテントを選んでください。テント泊登山初心者の方や女性の方は、簡単に設営できるテントがおすすめです。

持ち物②シュラフ

オールシーズンシュラフ

¥4380

オールシーズン使用できる、初心者にも人気のシュラフ。山登りやキャンプで活躍します。自宅の洗濯機で丸洗いできるため、衛生的で家計にも優しいです。頭部のドローコードで、温度やフィット感を調整できます。
内側には、携帯や財布などの小物を収納できるポケットがついています。足元も開けられる設計のため、足元から温度調整も可能です。
内側、外側どちらからでも開閉できます。また、就寝時にファスナーが開かないように、防止ガードマジックテープも付いています。

サイズ225×75cm
重量1800g
耐寒温度-15℃
男性
男性

登山に必須の持ち物

評価:

初心者ですが、秋の山小屋で使用するために購入しました。最低気温が0度予想でしたが、とても暖かく過ごせました。開口部分が広がり、中に入りやすく、内側のポケットも便利です。冬だけでなく、夏も使用できるのも嬉しいです。ただ、収納時にかさばります。

シュラフは、テントの次に重視しておきたい持ち物です。山登り用のテントは、軽量化を図るため薄い生地が使用されていることが多いです。そのため、気温が下がる夜間は、テント内も冷え込みます。
冷えたテント内で、快適に睡眠をとるためには、体温を逃さず暖かいシュラフを選ぶ必要があります

持ち物③シュラフマット

シュラフマットは、シュラフの下に敷いて使用します。テント泊登山は、キャンプ場とは違い、地面が整備されていないため、凹凸があります。シュラフマットは、地面からの冷気も防いでくれます。
女性は男性より、冷えを感じやすいため、シュラフマットを装備することをおすすめします。シュラフマットは空気を入れて使用するものや、ロール状のものまでさまざまです。種類も多いため、実際に寝転んで、寝心地の良いものを選んでください。

持ち物④シュラフカバー

ゴアテックス シュラフカバー ウルトラライト

¥21450

ジッパーが上部に60cmの長さでついているため、出入りもスムーズ行えます。ゴアテックス素材のため、防水性・透湿性に優れています。コンパクトサイズになるため、収納スペース最小限で抑えられます。男性、女性ともに使用できます。

サイズ肩幅87cm×全長209cm
50代/男性
50代/男性

とても暖かい

評価:

シュラフカバーを使うと、とても暖かく快適に睡眠がとれます。収納時もコンパクトで驚いています!夏であれば、そのまま寝袋として利用できそうです。

シュラフカバーは保温力を上げるだけでなく、テントが雨で浸水した場合や結露が発生した際に、シュラフを水から守ってくれます。シュラフカバーは、軽量で防水性や透湿性に優れたものを選びましょう。
また、シュラフカバーは種類によりジッパーの位置や長さが異なります。ジッパーの位置や長さは、出入りする際の重要なポイントになるので、購入する際は確認しておきましょう。

持ち物⑤テントマット

テントマットはテント内に敷いて使用します。テントマットは必須アイテムではありませんが、テントが浸水した際に、持ち物を水から守ってくれます。また、地面からの冷気も防いでくれるので、寒さ対策としてもおすすめです。

持ち物⑥ランタン

テント泊登山は周りに灯りがないため、テント内を照らしてくれるランタンが必要です。ランタンは、食事や着替えの際に役立ちます
最近では、コンパクトに折りたためるものや、LEDの充電式のランタンも販売されています。持ち物を最小限に抑えるためにも、ランタンは軽量でコンパクトなものを選びましょう。

テント泊登山に必要な持ち物【食事】

持ち物①食料

テント泊登山は、食料が必要です。食事の他に、移動中に手軽に食べられる行動食も用意しておきましょう。テント泊登山での料理は、なるべく簡単に済ませられるものがおすすめです。
凝った料理をしようとすると、その分、必要な食材も増えてしまいます。レトルト食品や乾麵など、美味しくてかさばらないものを選んでください。また、肉や野菜などを持参し料理をする場合は、下ごしらえしておきましょう。

持ち物②火器・燃料

レトルト食品を温める場合も、バーナーが必要です。テント泊登山で使用するバーナーは、コンパクトで軽量なものがおすすめです。また、らな場所で調理ができるとは限らないため、安定性も重要です。

持ち物③クッカー・食器類

チタンパーソナルクッカーセット

¥8690

開口部が広いため、具材や調味料が入れやすく、スムーズ調理可能です。底が浅いため、じっくりと煮込む料理も楽しめます。簡単に洗える形状も人気の理由です。
テント泊登山だけでなく、ソロキャンプなどにも使用できます。専用の収納袋もついており、コンパクトに収納可能です

収納サイズ直径155×100mm
重量330g
男性
男性

少人数の調理にちょうど良いサイズ

評価:

ソロキャンプ用を目的に購入しましたが、4人でも食材を煮たりお湯を沸かしたり、ちょうどいいサイズです。デザインもシンプルで、丁寧なプレス加工等で満足しています。

クッカーは、利用する人数でサイズを選びましょう。また、スタッキングできるものを選ぶことで、収納スペースも最小限に抑えられます。

持ち物④水筒・ウォーターバッグ

テント泊登山に限らず、キャンプなどのアウトドアで水は必須です。テント泊登山で使用する水筒は、飲み口が広く、容量の大きいものがおすすめです。
テントを張る場所によっては、水場が離れていることもあるため、大きめの水筒を用意し、水場まで行き来する回数を減らしましょう。

持ち物⑤テーブル

フィールドホッパー

¥5280

A4サイズのコンパクトテーブルです。開くだけで、4本のスタンドが飛び出し、簡単に組み立てられます。軽量でコンパクトに収納できるため、山登りにもおすすめです。キャンプでは、サブテーブルとしても使用できます

サイズ幅29.7×奥行21×高さ7.8cm
重量395g
女性
女性

コンパクトですごく良い!

評価:

女性でも組立がとても簡単で収納も楽です。山登りのザックに入れても場所を取らない完璧な商品です。軽量なので、キャンプでサブテーブルとしても、使えそうです!力のない女性におすすめのテーブルです!

テーブルがあると、調理や食事をとる際に便利です。でこぼこしている場所でも、テーブルがあれば快適に食事が楽しめます
テーブルは重たくて、持ち物が増えるので持ち歩きたくないという方も少なくありません。しかし、山登り用のテーブルは、軽量でコンパクトに収納できます。

持ち物⑥ゴミ袋

キャンプ場と違い、山にはゴミ捨て場などはありません。そのため、調理で出たゴミを捨てるためのゴミ袋は必須です。ゴミ袋はかさばることがないため、大きめを用意しておきましょう

テント泊登山に必要な持ち物【服装】

持ち物①レインウェア・パンツ

クライムライトジャケット

¥33000

軽量設計にもかかわらず、ハリのあるしっかりた着心地のレインウェアです。防水性を高めるために、シームシーリング加工が施されています。コンパクトに収納可能です。
耐水性、防風透湿性に優れたゴアテックス素材を使用しています。山登りだけでなく、キャンプにもおすすめです。

サイズS~XXL
男性
男性

着心地も良い!

評価:

登山の装備として購入。着心地も良くて、大満足です。小さめを購入すれば、女性も着用できそうです。

山登りで、体を冷やすことは命に関わります。体を冷やさないためにも、用意しておきたい装備が、レインウェアとレインパンツです。
レインウェアを選ぶ際、防水透湿素材が使われているものを選びましょう。また、レインウェアは上下別れて販売しているものがありますが、動きやすさを考えて、上下セットで用意しておきましょう。

持ち物②ベースレイヤー・ミドルレイヤー

アーチャーリッジジャケット

¥12870

ボアフリースタイプのミドルレイヤーです。生地の間には防風膜を挟んでいるため、風の強い場所でも活躍します。防水性だけでなく、透湿性にも優れているため、汗などで体内が蒸れることもありません
冷え込まない時期には、アウターとしても利用できます。冬の山登りやキャンプでは、ミドルレイヤーとしても着用しても良いでしょう。シンプルなデザインのため、小さいサイズを選べば、女性も着用できます。

サイズS~XL
男性
男性

とても暖かい

評価:

キャンプ用に購入しました。風も防げて、とても暖かいです。山登りの装備としても使えそうです。

山登りにおいて、ベースレイヤーやミドルレイヤーは、体温低下を防ぐためにも必要なアイテムです。
山登り用のベースレイヤーは、夏は涼しく、冬は暖かく体温を保つ効果があります。ベースレイヤーは直接肌に触れるため、通気性が良く、快適に着用できるものがおすすめです。
ミドルレイヤーは、アウターとベースレイヤーの間に中間層を作り、体温を保つ役割があります。ダウンタイプやフリースタイプなど、さまざまな種類が販売されているので、季節などに合わせて使い分けてください。

持ち物③防寒着

冬や標高の高い山へのテント泊の装備として、防寒着は必須です。冬や標高の高い場所にある山小屋は、気温も低く、とても寒いです。そのため、防寒着を身に着けて体を冷やさないよにする必要があります
ダウンジャケットは軽量で、コンパクトに収納できるため、初心者の防寒着としてもおすすめです。

持ち物④ロングパンツ・ショートパンツ

テント泊する季節に合わせて、ロングパンツ、ショートパンツを使い分けましょう。ロングパンツは足全体を覆っているため、虫や怪我から身を守ってくれます。
ショートパンツは涼しくて、動きやすい点がポイントです。虫や怪我が気になる方は、ショートパンツにタイツを合わせて着用しても良いでしょう。

持ち物⑤必要最低限の着替え

移動中や調理中に、衣服が汚れてしまうことも考えられるため、最低限の着替えは必要です。また、衣服が濡れてしまった場合は、体が冷えて体温も低下します。衣服が汚れたり、濡れたときはすぐに着替えられるよう、着替えは準備しておきましょう。

テント泊登山に必要な持ち物【その他】

持ち物①大型ザック

TELLUS 45

¥22770

1~2日のテント泊登山におすすめの大型ザックです。軽量で背中にフィットする構造になっているため、長時間背負っていても疲れません。登山に必要な装備を収納できるポケットも多数ついており、小物の収納にも便利です。

サイズ64.5×30.5×23cm
重量1490g
男性
男性

おすすめのザック

評価:

シンプルでシックなデザインが気に入っています。ザック自体も軽量でおすすめです。持ち物がたくさん入りますが、入れすぎると肩が痛くなります。

1~2日のテント泊の場合、50~70Lの大型ザックが必要です。3日以上の場合は、70L以上あれば安心です。女性の場合は60L、男性は70Lサイズがおすすめです。
大きければ良いというものではなく、宿泊する日数と持ち物の量によって、適切な大きさを選ぶ必要があります。
ザックは長時間背負って移動するため、背中にフィットする、背負い心地の良いものを選びましょう。初心者の方は、アウトドアショップで実際に背負ってから、購入することをおすすめします。

持ち物②緊急用アイテム

山登りなどのアウトドアには、怪我がつきものです。怪我をしてもすぐに手当てできるように、エマージェンシーキットは用意しておきましょう。絆創膏やテーピングなどの必要最低限のものを選び、持ち物が増えすぎないように注意してください。

持ち物③歯ブラシ

歯ブラシは使用する機会が少ないので、軽量でコンパクトなものを選んでください。最近は、歯磨き粉をつける必要のない、水をつけるだけで綺麗に歯を磨ける歯ブラシも販売しています。

持ち物④まくらや耳栓

テント泊登山では、周囲の話し声や調理の音がよく響きます。耳栓があれば、周囲の音を気にすることなく快適に過ごせるでしょう。また、快適に睡眠をとりたい方は、まくらもおすすめです。

持ち物⑤登山靴やサンダル

山道でも歩きやすいように、登山靴は用意しておきましょう。登山靴のソールは固く、重たい荷物を背負っても、足が疲れにくい設計です。
また、テント泊をする際は、サンダルがあると便利です。テントから出入りする際、登山靴を何度も履くのは面倒です。サンダルは簡単に着脱できるため、テントの出入りも楽に行えます。

テント泊初心者におすすめの持ち物チェックリスト

チェックリスト①幕営用

  • テント
  • シュラフ
  • シュラフマット
  • テントマット
  • ランタン
テントやシュラフ、シュラフマットは快適なテント泊を行うためには必須アイテムです。初心者の方は、テントマットやランタンも装備し、快適に過ごせるようにしましょう。
初心者の方は、すべての持ち物をそろえる必要があります。幕営用品をそろえるだけでも、数万円必要です。しかし、登山用品はキャンプでも使用でき、1度購入すると数年使用できるものがほとんどです。

チェックリスト②山ごはん用

  • 食料
  • 火器・燃料
  • クッカー・食器類
  • 水筒・ウォーターバック
  • テーブル
  • ゴミ袋

食料は、あらかじめ下準備をしたものを用意してください。テント泊初心者の方は、レトルト食品を使って、手軽に食事を済ませても良いでしょう。

チェックリスト③ウェア

  • レインウエア・パンツ
  • ベースレイヤー・ミドルレイヤー
  • 防寒着
  • ロングパンツ・ショートパンツ
  • 必要最低限の着替え

レインウェア・レインパンツは、急な雨から体を守ってくれると同時に、寒さ対策にもなるため必要な装備です。ベースレイヤーとミドルレイヤーは、季節によって使い分けてください。必要最低限の着替えも、忘れずに用意しておきましょう。

チェックリスト④ギア

  • 大型ザック
  • ザックカバー
  • 登山靴・登山靴替え紐
  • 腕時計
  • ヘッドライト
  • 電池
  • タオル
  • コンパス
  • 地図
  • 携帯
  • モバイルバッテリー
  • 虫よけ・日焼け止め
ザックカバーは、急な雨からザックを守ってくれます。また、遭難しないためにもコンパスや地図は装備しておきましょう。登山する前に、地図で登山ルートの確認も行ってください。
意外と忘れてしまう持ち物が、携帯のモバイルバッテリーです。山では圏外が多く、予想以上に携帯のバッテリーが消耗します。常に連絡が取れるように、モバイルバッテリーは用意しておきましょう。虫よけや日焼け対策も忘れず用意してください。

チェックリスト⑤緊急時

  • ライター
  • 健康保険証
  • 非常食
  • 救急箱
  • 山岳保険
  • ホイッスル
  • 携帯トイレ
安心安全に登山するためにも、山岳保険の加入をおすすめします。万が一、怪我をしてしまった場合、すぐに病院に行けるように健康保険証も持参しておきましょう。
緊急時に必要な持ち物は、人によってそれぞれ違います。そのため、あらゆるシーンを想定しながら、緊急時に必要な持ち物を用意しましょう

チェックリスト⑥あると便利なもの

  • まくら・耳栓
  • カイロ
  • カメラ
  • 折りたたみ傘
  • サンダル
  • テントシューズ
  • スキンケア
  • 消臭スプレー
標高の高い山や雪山に登る際、体を冷やさないためにも、カイロがあると便利です。カイロはウェアから出ている体の部位を暖めてくれるため、持っておきたいものです。また、テントシューズがあれば、テント内で快適に過ごせます。
男性、女性にかかわらず衣服の臭いが気になる方も少なくありません。臭いが気になったときのために、消臭スプレーを用意しても良いでしょう。
女性はスキンケア用品も忘れないようにしてください。冬場は乾燥し、標高の高い山は、紫外線もきつくなります。持ち物が多くなる場合は、小分けにするなど工夫してください。

テント泊に必要な持ち物を装備して登山に挑戦しよう!

テント泊に必要な持ち物を紹介しました。テント泊する季節によって、必要な装備、持ち物は異なります。少しでも持ち物を減らすために、軽量でコンパクトになるアイテムを選ぶことが重要です。
初心者の方は、この記事を参考に必要な装備を確認してください。テント泊に必要な持ち物を装備して、登山に挑戦しましょう!

日帰り登山するなら持ち物リストを作ろう!必要な装備や服装は?

https://news-magazine-campers.com/outdoor/climbing/%e6%97%a5%e5%b8%b0%e3%82%8a%e7%99%bb%e5%b1%b1%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%aa%e3%82%89%e6%8c%81%e3%81%a1%e7%89%a9%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e3%82%92%e4%bd%9c%e3%82%8d%e3%81%86%ef%bc%81%e5%bf%85%e8%a6%81/

日帰り登山の持ち物リストに入れたいアイテムや、おすすめの服装や装備について解説します。口コミで人気の日帰り登山の持ち物を、種類に詳しく説明します。日帰り登山におすすめの服装や、装備の選び方もまとめましたので、参考にしてください。

ソロキャンプの持ち物・必需品リスト11選!必要なものをチェック!

https://news-magazine-campers.com/camping_equipment/%e3%82%bd%e3%83%ad%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%81%ae%e6%8c%81%e3%81%a1%e7%89%a9%e3%83%bb%e5%bf%85%e9%9c%80%e5%93%81%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%8811%e9%81%b8%ef%bc%81%e5%bf%85%e8%a6%81%e3%81%aa/

ソロキャンプの必需品となる持ち物リスト11選を紹介します。ソロキャンプを快適に過ごすためのさまざまな持ち物をピックアップしました。ツーリングや車中泊、女子キャンプなど、ぞれぞれのアウトドアシーン別の必需品についても詳しく解説しています。

この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

最新の投稿


【実体験】焼酎に合う大人の「牛タン味噌煮込み」をダッチオーブンで作ってみた

【実体験】焼酎に合う大人の「牛タン味噌煮込み」をダッチオーブンで作ってみた

焼酎に良く合う大人の味付けを目指して、「牛タン味噌煮込み」作りにチャレンジしました。ダッチオーブンを使って、長時間煮込むことで具材の旨味を極限に引き出すことに成功しました。具材を入れて煮込むだけの簡単レシピなので、ぜひ参考にしてください。


テントでも2万円以下とコスパ抜群!キャンプデビューするなら「コメリ」の新作をチェック

テントでも2万円以下とコスパ抜群!キャンプデビューするなら「コメリ」の新作をチェック

コスパ抜群コメリのアウトドアブランド「Natural Season (ナチュラル・シーズン)」から発売される、新作ギアをひと足早く紹介します。キャンプシーズンを目前にした、2024年3月より順次発売される新作をチェックしていきましょう。


【後編】YouTubeドラマ「おやじキャンプ飯」滋賀編を徹底解説!馬杉監督対談インタビュー

【後編】YouTubeドラマ「おやじキャンプ飯」滋賀編を徹底解説!馬杉監督対談インタビュー

2023年12月22日に公開されたYouTubeドラマ「おやじキャンプ飯」滋賀編。シリーズは3作目となり益々話題となっています。馬杉監督との対談インタビューを前編・後編に分けてご紹介。後編では、さらにドラマをもっと深掘りします。


【前編】YouTubeドラマ「おやじキャンプ飯」滋賀編を徹底解説!馬杉監督対談インタビュー

【前編】YouTubeドラマ「おやじキャンプ飯」滋賀編を徹底解説!馬杉監督対談インタビュー

2023年12月22日に公開されたYouTubeドラマ「おやじキャンプ飯」滋賀編。シリーズは3作目となり益々話題となっています。馬杉監督との対談インタビューを前編・後編に分けてご紹介。ドラマをもっと深掘りします。


安眠は確実!抗菌防臭で丸洗いOK「ロゴス」の枕付きサウンドリーシュラフをチェック

安眠は確実!抗菌防臭で丸洗いOK「ロゴス」の枕付きサウンドリーシュラフをチェック

ロゴスより発売された新作「抗菌防臭 丸洗いサウンドリーシュラフ」について紹介します。商品名にあるサウンドリーとは、ぐっすりといった意味を持つ言葉です。アウトドアの夜を快適な睡眠に誘うポイントが詰まったシュラフ。その全貌について、まとめてみました。