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登山におすすめのヘッドライト(ヘッドランプ)15選!選び方も!

登山におすすめのヘッドライト(ヘッドランプ)15選!選び方も!

登山におすすめのヘッドライト(ヘッドランプ)を紹介します。登山向けヘッドライトの選び方として、性能や明るさ・重さなどのチェックポイントをまとめました。おすすめのヘッドライト15選を口コミとあわせて紹介し比較表にしています。


登山におすすめのヘッドライト(ヘッドランプ)を紹介!

ヘッドライト(ヘッドランプ)は登山で揃えたい道具のひとつです。特に夜間登山や早朝スタート時は周囲が暗いので、安全確保をする為に必須アイテムとなります。
キャンプや災害でも活躍するLEDヘッドライトは、アウトドアメーカーだけでなく100均でも数多く販売しスペックも様々です。選び方のポイントを抑え、登山に使いやすいヘッドライトを選ぶ事が大切です。

登山に持っていくヘッドライトの選び方

選び方①明るさ

まず見るべきは明るさです。ヘッドライトの多くは軽くて長持ちするLEDライトを使用しているので、ルーメン(lm)の表記を確認します。ルーメンの値が大きい程明るくなり、その分バッテリーも消費します。
基本的な選び方として、ヘッドライトを使わない日帰り登山の場合は、50ルーメン程度が目安です。一方、完全な夜間登山や早朝出発登山の場合は、100ルーメンあるものを選びましょう。

選び方②電池/バッテリーのタイプ

バッテリータイプも重要です。主に電池式と充電式があり、両方使えるハイブリッドタイプも出ています。
示されている連続使用可能時間は、使用環境や光量・照射時間で大きく変化します。突然の残量切れでも電池を替えるだけの電池式は、手軽で登山の時も安心です。コスパがいい充電式の場合は、モバイルバッテリーと充電器をあわせて持っていきましょう。

選び方③光量の調整機能

LEDが明るいほどバッテリー消費も大きいです。登山は荷物を軽くしたいので、予備バッテリーや電池は最小限の量で用意します。無駄な電力消費は抑えたいところです。
ダイヤルやボタン操作で、ヘッドランプの光量調整ができるタイプを選びましょう。必要なときには最大限の照射量で、そうでないときには光量を絞って電力を節約をすることが大切です。

選び方④角度調整機能

登山では足下も周囲も、しっかり照らせるヘッドライトが役立ちます。ランプの角度調整は、首への負担を軽減したり使い勝手を大きく左右する機能です。
多くのヘッドライトは、頭に装着した状態で上下に動かせるようになっています。足下を照らす時は下向きに、遠方まで確認したいときは上向きに調整して使用します

選び方⑤防水の機能性

ヘッドライトが活躍する場面は見通しが悪い状況が多く、冬山や雨天時の登山も考えられます。そんな時、防水機能がついたヘッドライトだと安心して使用ができます。
「IPX4~8」の表記で防水機能は表示されています。雨や河川での行動が予定される登山の場合は、より数字が大きい高機能な物がおすすめです。通常の夜間登山での選び方は、コスパもいい最低限の防水機能を持ったIPX4を基準にしましょう

選び方⑥重さ・ベルトの太さ

ヘッドライトはおおよそ100g前後のアイテムが多いですが、これはバッテリーの重さで変化します。バッテリー自体が重いハイパワーモデルの中には、バッテリーを分離して装着できるタイプもあります。
ベルト部分の選び方は登山で動いてもずれにくい、ある程度の幅や厚さがあるタイプがおすすめです。ベルトに付いている角度調整や接続部分のパーツも素材で、耐久性が変わってきます。

選び方⑦コスパ

アウトドアメーカーやLEDライトメーカー、100均でもヘッドライトの取り扱いがあります。価格や性能も様々です。
各メーカーから高性能高価格のアイテムが様々出ていますが、登山で使い勝手がいいとは限りません。一方価格の安さだけで選んでも、いざという時に役不足な場合もあります。必要なスペックは充分もちながらもコスパがいい、登山シーンにあったアイテムを選ぶ事が重要です。

登山におすすめのヘッドライト15選

ヘッドライトH8R(LEDLENSER)

ヘッドライトH8R

¥6836

工事現場での使用も充分にできる高性能モデルです。600lmから10lmまでの調整が可能で、LOWで点灯した場合は約120時間の使用できるようになっています
後頭部にバッテリーがあり重量のバランスが取れているので、登山で長時間着用しても負担を感じにくい設計です。

明るさ(最大lm~最低lm)600lm~10lm
重量158g
防水レベルIPX4
40代/男性
40代/男性

評価:

とにかく明るい。夜間作業でつかっていますが、照明がなくても問題ないほどの明るさです。ヘッドランプの角度調整が少し固めなところが残念。

HEAD WARS(GENTOS)

HEAD WARS

¥4390

専用充電池・乾電池兼用タイプです。 シリコンバンド、ヘルメットホルダーなど装着時の付属品が豊富でしっかりと固定ができます。3点固定式なので、脱着が少ない夜間登山での使用がおすすめです。ハイパワー500lmで6時間の点灯が可能です。

明るさ(最大lm~最低lm)最大500lm
重量185g
防水レベルIP64
男性/30代
男性/30代

評価:

充電もできて乾電池も使えるので便利でリピートしてます。断線しやすいところは改善してほしい。

アクティックコア(PETZL)

アクティックコア

¥8359

75gと軽量で長時間の装着も負担が少ない、登山に適したヘッドランプです。3段階の明るさ調整ができ、LOWの照射時間は130時間となっています。
バッテリーが付属しているコスパのいいアイテムで、ランニングコストも優秀。乾電池にも対応しているので、登山時の充電切れも安心です。

明るさ(最大lm~最低lm)450 lm~6 lm
重量75g
防水レベルIPX4
20代/女性
20代/女性

評価:

軽くてデザインがいいので購入しました。脱着もしやすく使い勝手がいいです。防水機能がもう少し強ければなおよし。

LEDヘッドライト(Hilander)

LEDヘッドライト

¥2980

左右2つのランプで、4段階の明るさと照射角度も調整ができるアイテムです。USB充電式なので軽量で、脱着もしやすいベルトになっています。
センサースイッチ機能搭載で、登山中グローブをしたままでもオン・オフ操作ができます。本体がマグネット式なので、ベルトから外しての使用も可能。

明るさ(最大lm~最低lm)480lm~90lm
重量97g
防水レベルIPX4
40代/男性
40代/男性

評価:

商品到着時の小ささに驚きました。コンパクトでとても軽い!昼間でも明るさを感じる程充分な光量でキャンプの夜間移動にも使いやすいです。

ROSY LEDヘッドライト(LOGOS)

ROSY LEDヘッドライト

¥1188

強弱の明るさ調整に加え赤色光の点灯・点滅で4パターンの照射ができます。乾電池式なので予備の乾電池を持参することで安心して登山ができます。
上部のボタンのみなので操作も簡単で、非常に軽い為長時間の装着も負担が少ないです。コスパもよく、小さな子供に持たせるのも安心のヘッドライトとなっています。

明るさ(最大lm~最低lm)最大72 lm
重量50g
防水レベルIPX4
40代/女性
40代/女性

評価:

価格が安めだったので、あまり期待せずに購入しましたが、すごく気に入っています。ひとつで充分な明るさで大活躍です。

LEDヘッドランプ(Hapyson)

リチウムLEDマイクロヘッドランプ

¥2288

2段階の明るさ調整と赤色光付きなので、登山時、周囲に人がいる環境でも気にせず使用できます。乾電池式ですが単4電池を3個含めても80gと軽量です。
専用ポーチがついているので、日帰り登山で念のため持って行く場合に便利なヘッドランプです。 寒冷地(-20℃)適応で冬山でも安心して使用できます

明るさ(最大lm~最低lm)55lm~5lm
重量50g
防水レベル防滴形
Lady
Lady

評価:

ザックにしまっておいても厚めのポーチがあるのでレンズの割れや、ベルトの絡まりがなく安心です。角度の調整もスムーズでした。

スポット325(Black Diamond)

スポット325

¥4840

IPX8の防水性能で雨天の登山や雪山使用にもおすすめします。バッテリーケース内部に浸水しても動作し水深1.1mで30分耐久可能。
照射パターンは近距離から遠距離調整の他、ストロボや赤色光など6パターンです。ディイング機能もついているので無駄な電力消費を軽減します。

明るさ(最大lm~最低lm)最大325lm
重量86g(電池込)
防水レベルIPX8
40代/女性
40代/女性

評価:

重たいヘッドライトは頭が痛くなるので、登山用に軽量の商品を探していて購入しました。充分な明るさでとても軽く使いやすいです。

ウエスト&ヘッドライト(CAPTAIN STAG)

ウエスト&ヘッドライト

¥1450

ベルトの調整幅があり、ウエストライトとしても使用できます。LEDライト5個搭載で白・赤の照射パターンがあります。乾電池式で照射モードによっては、120時間まで使用が可能です。
コンパクトで最低限の機能をもった、コスパがいいアイテムです。明るすぎないので、登山の他にウォーキングなど日常使いもおすすめします。

明るさ(最大lm~最低lm)-
重量50g
防水レベル-
50代/男性
50代/男性

評価:

スイッチの操作も簡単で、価格にあった満足できる商品でした。夜間のウォーキングに必須となっています。

LEDヘッドランプ

LEDヘッドランプ

¥2480

発光色や強弱、照射角度など20パターンの照射ができる多機能ヘッドランプです。人感センサー搭載でオン・オフの操作に加え照射範囲も非接触で操作が可能
ライト部分をベルトから90度調整できるので、足下から周囲まで姿勢を変えることなく照射できます。

明るさ(最大lm~最低lm)-
重量50g
防水レベル-
30代男性
30代男性

評価:

コスパがいいです。多機能でほしい機能が揃っています。赤色点灯と青色点灯の発色が悪いところが少し残念です。

バッテリーガードLED ヘッドランプ(COLEMAN)

バッテリーガードLED ヘッドランプ

¥1881

電池を長持ちさせるバッテリーガード付きで Lowだと約200時間の照射が可能です。 乾電池式で交換や操作もわかりやすいヘッドランプです。
ベルトの幅があり固めなので、登山で動きまわっても安定感があります。ランプ部分が90度角度調整可能で、照射範囲が広いです。

明るさ(最大lm~最低lm)200lm~2lm
重量70g
防水レベルIPX4
50代/女性
50代/女性

評価:

バッテリーガード機能に惹かれました。登山やキャンプの他、防災グッズとしても使えるヘッドランプです。電池を入れ5ヶ月ほど建って電源をいれてみましたが点灯しました!

マイクロヘッドランプ (mont-bell)

マイクロヘッドランプ

¥1980

ボタン電池タイプのとにかく軽量なヘッドランプです。後方への注意喚起用や、山小屋など明るすぎると迷惑な場所での使用に適しています。
サブライトとして、登山で荷物を減らしたい時に活躍するアイテムです。

明るさ(最大lm~最低lm)11lm
重量32g
防水レベル-
50代/男性
50代/男性

評価:

山小屋での作業に重宝しています。ボタン電池なので予備を持っても荷物が重たくならないです。スイッチのロックが出来ないのでザックの中で点灯してしまう事があり、そこがマイナスポイント。

LEDコンパクトヘッドライト(GENTOS)

LEDコンパクトヘッドライト

¥3072

USB充電式なので軽量コンパクトです。3段階の明るさ調整が可能でライトは白色のみになっています。
コリメーターレンズによるワイドな照射が可能で、登山の時も広い範囲をしっかり明るくしてくれます。照射距離100mのHighモードで2時間の点灯が可能です。

明るさ(最大lm~最低lm260lm~24lm
重量50g(電池含む)
防水レベルIPX4
30代/女性
30代/女性

評価:

軽いのでずっとつけていても疲れないです。夜間でも充分な明るさで満足ですが、少しボタンが押しにくいです。

シンプルLEDヘッドライト(CAPTAINSTAG)

シンプルLEDヘッドライト

¥1408

本体も軽く、単3乾電池1個使用のタイプなので登山での装着も負担が少ないです。Highモードで8時間の照射が可能です。
登山やウォーキングの時に対面者が眩しくならなよう、シャッターがついています。赤色光モード搭載で夜間の自然観察にもおすすめです。

明るさ(最大lm~最低lm)80lm~30lm
重量30g
防水レベル生活防水
30代/女性
30代/女性

評価:

日没後の行動にかかせないです。軽いので子供でも長時間つけていられました。雨の日も今のところ問題なく使っています。

ヘッドランプ(FIREFOX)

LED ヘッドランプ

¥2800

IPX8の防水性能なので、登山で突然天候が荒れても安心です。遠くまで届く集中光と広範囲を照らす拡散光があり上部スイッチで操作します。
ランプ色は白色と青色LEDがあり同じく上部のスイッチで変更可能です。重量がありますが、ずれないようヘッドバンドに滑り止めが付いています。

明るさ(最大lm~最低lm)350lm~15lm
重量94g
防水レベルIPX8
40代/男性
40代/男性

評価:

集中光モードはかなりの明るさで登山の際は先の道までよく見えます。バンドは丈夫ですが長さ調整のパーツがすこし動かしづらいです。

パワーヘッドランプ(mont-bell)

パワーヘッドランプ

¥7101

明るさ160lm、照射距離110mとかなり明るいヘッドランプです。電球色モードもついているのでテントや山小屋の中でも安心して使用できます
登山には充分なIPX6の防水性能を持ちます。乾電池だけでなく充電池にも対応しているのでランニングコストも優秀なアイテムです。

明るさ(最大lm~最低lm)160lm~20lm
重量57g
防水レベルIPX6
30代/男性
30代/男性

評価:

いろいろ購入してきましたが、軽量で充分明るくコスパ良しな商品です。3年ほど使っていますが丈夫でまだまだ使えそうです。

登山におすすめのヘッドライトの比較表

ブランド

LEDLENSER (レッドレンザー)

GENTOS (ジェントス)

PETZL(ペツル)

Hilander (ハイランダー)

LOGOS (ロゴス)

Hapyson(ハピソン)

Black Diamond (ブラックダイヤモンド )

CAPTAIN STAG (キャプテンスタッグ)

COLEMAN (コールマン)

mont-bell (モンベル)

GENTOS(ジェントス)

CAPTAIN STAG (キャプテンスタッグ)

FIREFOX (ファイアーフォックス)

mont-bell (モンベル)

画像

商品名

ヘッドライトH8R

HEAD WARS

アクティックコア

LEDヘッドライト

ROSY LEDヘッドライト

LEDヘッドランプ

スポット325

ウエスト&ヘッドライト

LEDヘッドランプ

バッテリーガードLED ヘッドランプ

マイクロヘッドランプ

LEDコンパクトヘッド ライト

シンプルLEDヘッドライト

ヘッドランプ

パワーヘッドランプ

特徴

・USB充電式 ・最大600lmのハイパワー  ながら軽量なバッテリー

充電池・乾電池兼用 ・3点固定式で安定感抜群

75gの軽量モデル ・登山でもまぶしすぎない  赤色光LED付き

センサー機能搭載 ・USB充電式

・4パターンの照射 ・かわいいデザインでコスパも  いいアイテム

寒冷地(-20℃)適応 ・専用ポーチ付き

IPX8の防水性能 ・薄型でコンパクトな設計

日常使いもおすすめ ・最低限の機能をもっている  コスパ重視のアイテム

人感センサー搭載 ・20種類の照射パターン

バッテリーガード付きで  長持ち ・ランプ部分は90度調整可能

32gの軽量ヘッドランプ ・サブライトとして最適

コリメーターレンズによる  ワイドな照射

対面者を考慮した  シャッター付き ・単3乾電池1個タイプ

・滑り止め付きヘッドバンド ・完全防水のIPX8

・IPX6の防水性能 ・電球色モードに切り替え  可能

商品リンク

登山には必ずヘッドライトを装備していこう!

ヘッドライトは夜間登山に限らず必須アイテムです。山の天気は変わりやすく見通しの悪い場面も多々あります。
登山計画では日没前に下山予定の登山でもハプニングで間に合わなくなることも。そんな時にヘッドライトがあれば安全確保と下山時の安心感にもつながります。ヘッドライトの選び方を意識し、自分にあったヘッドライトを登山グッズに加えましょう。

100均のヘッドライト特集!キャンプや釣り・登山におすすめ!

https://news-magazine-campers.com/camping_equipment/light/100%e5%9d%87%e3%81%ae%e3%83%98%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%88%e7%89%b9%e9%9b%86%ef%bc%81%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%82%84%e9%87%a3%e3%82%8a%e3%83%bb%e7%99%bb%e5%b1%b1/

100均のヘッドライト特集です。100均のヘッドライトから、ダイソーとセリアの3つの商品を紹介します!さらに、ヘッドライトの選び方のポイントも解説します。キャンプや釣り・登山のために、ヘッドライトを買おうと思っている方は読んでみてください。

この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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