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キャンプにおすすめのコーヒーケトル・ポット12選!細口タイプも!

キャンプにおすすめのコーヒーケトル・ポット12選!細口タイプも!

キャンプにおすすめのコーヒーケトルやポットを紹介します。キャンプの時にあると便利ですが、どんなものを選べばよいのか、形状や素材などについて解説していきます。おすすめのコーヒーケトルやポットにはどんなものがあるのか比較表でまとめてみました。


キャンプにおすすめのコーヒーケトル・ポットを紹介!

キャンプの時にもコーヒーを飲みたい方は多くいます。自然の中で飲むコーヒーはいつもよりも美味しく感じることでしょう。そんなキャンプの時に役立つコーヒーケトルを紹介します。
ケトルはやかんタイプ、縦長で細口タイプなど形が様々で素材もいろいろあります。どんな形を選べば良いか、直火でも使えるのか等キャンプで使用するコーヒーケトルを選ぶ時のポイントも解説します。

キャンプに適したコーヒーケトル・ポットの選び方

選び方①形状

キャンプに使えるコーヒーケトルといってもいろいろな形状があります。やかんタイプ、細口の縦長タイプ、寸胴タイプと用途やお湯を沸かす時間などに合わせて選ぶことができます。どのタイプにどんな特徴があるのか解説していきます。

やかんタイプ

やかんタイプはスピーディーにお湯を沸かすができ、比較的コンパクトなので収納しやすいメリットがあります。直火で使用する場合にも底面が大きいので、まんべんなく火があたりやすいです。コーヒーを飲むためにお湯が沸くのを早くしたい方はやかんタイプが良いでしょう。
ただ、直火で使用する場合に取手の部分が火に近いため、取手が熱くなりやすいので注意が必要です。登山やソロキャンプをするときにおすすめです。

縦長タイプ

縦長タイプは直火でも持ち手の部分が長くてつかみやすく、大人数でのキャンプにおすすめです。ただ、縦に長いので収納しにくいのがデメリットですが、中には持ち手が取り外せて縦長でも収納しやすいものがあります。
また、縦長のホーロータイプはデザイン性に優れているので、キャンプだけでなく自宅でコーヒーを飲むときに使う方もいます。細口タイプもあるのでコーヒーをドリップしやすく、コーヒーを飲む方にはおすすめのタイプです。

寸胴タイプ

寸胴タイプはお湯を沸かしてコーヒーを入れたり、調理をしたりと一挙両得。ソロでキャンプをする方など荷物を少なくしたい方にとっては、これ一つを持っていけばコーヒーも料理もできるので重宝すること間違いありません。
中にクッカーなどを収納できるのも魅力です。ただ、重量があるのでキャンプで持ち運ぶ際には注意しましょう。

選び方②素材

キャンプに適したコーヒーケトルにもいろいろな素材のものがあります。素材の特徴によって持ち運びやすさや、利用するのに適したシーンが変わります。キャンプ初心者向けの素材など素材の特徴を解説します。

ステンレス製

ステンレス製は耐久性があり、直火に当てると黒くなっていくので経年変化を楽しむことができます。お手入れが簡単なのでキャンプ初心者にもおすすめです。ただ他の素材のものと比べると重くなるので、必ず重さを確認してください。

銅製

銅製は他の素材と比べて、焚き火での耐久性に優れ、熱伝導率が良く寒冷地でもすぐにお湯が沸きます。ただお手入れが大変で傷つきやすいので、キャンプ中級者以上の方におすすめです。また、他の素材と比べて値段が高めであることも留意しておきましょう。

アルミ製

アルミ製は軽量でコンパクトなものが多く、キャンプ初心者の方や登山、ツーリングキャンプなどにおすすめです。ただ、他の素材と比べて耐久性がなく、焚き火よりもバーナーやコンロでの使用を考えたほうが良いでしょう。

ホーロー製

ホーロー製は保温力に優れていて、冬のキャンプやおしゃれなキャンプを楽しみたい方にピッタリです。いろいろな色合いや細口タイプなどの形があり自分の好みのものを探しやすいです。ただ直火で使用する場合に、焚き火に向かないので使用の際には気を付けてください。

キャンプにおすすめのコーヒーケトル・ポット12選

トランギア(trangia)ケトル

ケトル 0.9L TR-SN324

¥2860

コンパクトで持ち運びがしやすいアルミです。フタの持ち手の部分はステンレスでできいて、ハンドルのラバーが取り外せるので、焚き火で直火にかけることも可能です。ただ、ステンレスの部分を触ると火傷をしますので、気を付けてください。  

重量約176g
容量0.9L
サイズ直径15✖高さ8.5cm
素材アルミ製(無垢)
女性
女性

少人数で使うのにちょうど良い

評価:

いつも主人と二人でキャンプに持参して楽しんでいます。二人分のコーヒーを入れたりするのにちょうど良い大きさだと思います。コンパクトなところやカッコいいところも気に入ってます。

ロゴス(LOGOS)ザ・ケトル

ザ・ケトル

¥4554

高さが6cmと高さが6cンと携帯しやすいフラット型になっています。傷つきにくい耐久性の高いハードアルマイト加工がされていて、フタの中央部分はプラスチック製で熱くなりにくい工夫がされています。底面が平らになっているので沸騰しやすく、コーヒー2杯またはカップラーメン1個分の容量の水をすぐに沸騰させることができます。

重量約150g
容量約0.75L
サイズ約15✖6.2cm
主素材アルミニウム
40代/男性
40代/男性

焚き火で使える

評価:

大きさはコーヒー2杯分、又はカップラーメン1杯分ぐらいであまり大きくはないです。自分的メリットとして焚き火でお湯を沸かしたいと思って購入しました。

ユニフレーム (UNIFLAME)山ケトル900

山ケトル900

¥9142

キャンプで人気のある日本メーカーユニフレームの山ケトル。ユニフレームが別売りしているクッカーセットfan5DXに収納することができるので、持ち運びに便利です。アルマイト加工がされているので、耐食性や耐摩耗性が向上されています。

重量約188g
容量0.85L
サイズ直径16.5✖深さ7cm
主素材本体:アルミニウム・アルマイト加工
30代/男性
30代/男性

軽くて使いやすい

評価:

何より軽いのが使いやすくていいです!大きさもカップラーメンが2人分のお湯を沸かせるので、ちょっとコーヒー飲んだりできてちょうど良いです。

コールマン(COLEMAN) パッカアウェイケトル/0.6L

パッカアウェイケトル/0.6L

¥5700

軽くて持ち運びやすいコンパクトさに加えて、熱効率が良いアルミニウム製なのでスピーディーにお湯を沸かすことができます。フタが滑りにくくなっていて、ちょっとしたストレスを軽減してくれるのも魅力のポイントです。

重量約150g
容量0.6L
サイズ約15✖13✖8(h)cm
主素材本体:アルミニウム、ステンレス、シリコン
40代/女性
40代/女性

ソロキャンプにピッタリ!

評価:

ソロキャンプに行く時にいつも使用しています。キャンプの時だけでなく、散歩の時にちょっとコーヒー飲んだりもできるので便利です。

ロゴス たためるケトル

ケトル

¥4620

たためるので、キャンプだけでなく登山にも最適です。1リットルの容量があるにも関わらず、たたむことができるので、かさばることなく持ち運びに便利です。熱に強く衛生面にも優れているシリコンを使用していて直火で使用することもできます。 

重量約400g
容量約1L
サイズ約21✖14.5✖13.7cm
収納時のサイズ約21✖14,5✖5.8cm
主素材シリコン、ステンレス、ナイロン
30代/女性
30代/女性

コンパクトに持ち出せる

評価:

アウトドアグッズはかさばるので持ち運びにいつも大変でしたが、これはコンパクトに持ち運びができるので良い商品だと思います。見た目や色も可愛くて映えるところもお気に入りです。

スノーピーク(snow peak) フィールドバリスタ ケトル

フィールドバリスタ ケトル CS-115

¥31800

注ぎやすさと持ち運びやすさを兼ね備えて見た目も可愛くておしゃれです。工夫が施された注ぎ口の形状により、キャンプの時でも本格的なバリスタを味わえます。また、取手が取り外すことができるので、持ち運びにも便利です。

重量540g
容量1.0L
サイズ21✖13✖18cm
収納サイズ15.5✖13✖18cm
主素材ステンレス、ブラス、天然木
40代/女性
40代/女性

カッコいい!

評価:

スノーピークはカッコいい!焚き火では無くてバーナーで使用するつもりで買いました。お湯を沸かしてコーヒーを飲むために注ぐ時にも、注ぎやすく蓋が落ちなかったです。お湯も冷めにくいと感じました。

コールマン(COLEMAN) ファイアープレイスケトル

ファイアープレイスケトル

¥5179

分厚いステンレス製なので、強い焚き火でも直火で使うことができます。火力が強いと灰も出るから心配という方にも、注ぎ口のフタが灰の侵入を防いでくれるのでおすすめです。

重量約570g
容量約1.6L
サイズ約13✖22✖23cm
主素材ステンレス
女性
女性

可愛くて満足!

評価:

吊り下げて使うのにちょうど良いと思って購入しました。コーヒーに注いだりする時に慣れるまで注ぎにくいですが、デザインは可愛くて気に入っています。蓋はすごく熱くなりますが、取手は熱くならないです。

野田琺瑯 月兎印 スリムポット

月兎印 スリムポット

¥4180

傾けるだけでお湯を細く真っすぐ注げる細口ケトルはコーヒーポットの定番にふさわしいフォルム。簡単に誰でも美味しくコーヒーをドリップできるのが細口ケトルの魅力です。しかもホーロー製でにおいが移りにくいのもポイントです。

重量約420g
容量0.7L
サイズ約19.5✖9.5✖16cm
素材ホーロー
50代/女性
50代/女性

期待通り!

評価:

国産であること購入しました。サイズも細口のデザインもちょうど良くて使いやすいです。ホーロー素材だからこその色合いや肌触りも、全てが期待通りです!コーヒーを飲んだりして楽しんでいます。

ファイヤーサイド(FIRESIDE)グランマーコッパーケトル

グランマーコッパーケトル

¥21285

使うほどに風合いが増し、熱伝導の良い銅製。底辺が大きめのデザインになっていて、さらに銅を使用しているのでお湯が早く沸きます。ハンドルは垂直で停止し、背面にあるハンドルに手を添えれば、大きくても注ぎやすいように設計されているのも魅力の一つです。

重量約1100g
容量約3.2L
サイズ18✖24cm
材質銅(内側スズメッキ)、真鍮、木(ブナ)
男性
男性

早くお湯が沸く

評価:

キャンプに使いたいと思って購入しました。小サイズでも3L入りますが、ステンレスよりも早くお湯が沸きます!今ではキャンプだけではなく、家でコーヒーを飲む時などにも活用しています。手入れは大変ですが、銅ならではの変化も楽しんでいます。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)キャンピングケットル

キャンピングケットル1.9L UH-4208

¥3150

キャンピングケットルはメモリがついているのでお茶やコーヒーを飲むときにだけでなく、調理をするときにも便利で重宝します。ステンレス銅でできているので丈夫でサビにくいので、長く使うことができます。キャンプだけでなく野外フェスなどでも重宝します。

重量580g
容量満水:約1.9L 適正:約1.3L
サイズ約16.5✖22✖19cm
材質ステンレス銅
男性
男性

4人でちょうど良い

評価:

キャンプで使ってみましたが、4人家族でちょうど良い大きさでした。家でコーヒーを飲んだりする時にも使っています。私は気にならないですが、取手が熱くなるので気をつける必要があるかなと思います。

スノーピーク(snow peak) ケトルNo1

ケトルNo1

¥6109

特に荷物を減らしたいソロキャンパーにおすすめです。取手が折りたためるのでコンパクトに持ち運ぶことができます。また、注ぎ口があり、コーヒーやお茶を入れたりすることもできるのに、鍋としても使えるので、ソロキャンパーはこれ一つ持っていけば便利に活用できます

重量約470g
容量0.9L
サイズ25.6✖10(使用時20)✖3.4cm
材質ステンレス
40代/男性
40代/男性

チョロチョロ注げて大活躍

評価:

お湯を沸かす時に使っています。見た目は大きいですが、お湯をチョロチョロと注げるので、コーヒーを入れる時にも問題ありません。むしろ、クッカーにもなるので、家でも山でもコーヒーを入れたり、ラーメンを作ったりするのに大活躍だと思います。見た目も良く、本当に良い買い物をしたと思います

イーグルプロダクツ ( EAGLE Products)キャンプファイヤーケトル

キャンプファイヤーケトル

¥8750

スピーディーな湯沸かしができるのは、鉄の5倍、ステンレスの約25倍の熱伝導率の良い銅が底部に使われているからです。寒冷地ノルウェーブランドのイーグルプロダクツならではの知恵が詰められたケトル。また、3サイズ展開をしていて、0.7L、1.5L、4.0Lとソロキャンパーから家族でのキャンプまで、ニーズに合わせたサイズを選ぶことができるのもおすすめのポイントです。。

重量約236g
容量約0.7L
サイズ約直径14,5✖高さ7,4cm
材質ステンレス(底部:銅メッキ)
40代/男性
40代/男性

これで入れたコーヒーは最高!

評価:

一人又は二人で使うのにちょうど良いサイズだと思います。見た目もかっこよくて気に入ってます。なによりも、これでお湯を沸かしてコーヒーを入れたら、最高に幸せです!

キャンプにおすすめのコーヒーケトル・ポット12選の比較表

ブランド

trangia

LOGOS/ロゴス

ユニフレーム

コールマン

ロゴス

スノーピーク

コールマン

野田琺瑯

ファイヤーサイド

キャプテンスタッグ

スノーピーク

イーグルプロダクツ

画像

商品名

ケトル0.9L

LOGOS ザ・ケトル

山ケトル900

パッカアウェイケトル

ケトル

フィールドバリスタ ケトル

ファイアープレイスケトル

月兎印 スリムポット

グランマーコッパーケトル

キャンピングケットル

ケトルNo1

キャンプファイヤーケトル

特徴

・コンパクトで持ち運びに便利 ・ハンドルラバーが取り外せる ・底面が大きく早くお湯が沸く

持ち運びに便利なフラット型 ・電熱性が高い ・耐久性のあるハードアルマイト加工

・収納しやすい ・熱伝導が良い ・耐久性、耐摩耗性の向上

・軽くてコンパクト ・フタが落ちにくい ・熱効率が良い

折りたためて持ち運びに便利 ・シリコン使用で衛生的 ・1Lの大きめ容量

注ぎやすい注ぎ口 ・取手が取り外せる ・見た目も好評577

強い直火でも大丈夫 ・注ぎ口にフタ付き ・長く愛用できる

注ぎやすい細口タイプ ・におい移りがしにくい ・色が選べる

・経年変化を楽しめる ・銅製で熱伝導が良い ・ハンドルが使いやすい

目盛り付き ・ステンレス銅で丈夫 ・野外フェスでも使える容量

・ハンドルがたためる ・注ぎ口があって注ぎやすい ・鍋にもなって調理できる

底部が銅でスピーディー ・3サイズあり ・寒冷地での使用におすすめ

商品リンク

楽天(¥2,860)

キャンプにおすすめのコーヒーケトル・ポットを使ってみよう!

自然の中で飲む一杯のコーヒーは、いつも以上に美味しく感じます。そんなコーヒーをキャンプで味わうために、ぜひコーヒーケトルをチェックしてみてください。キャンプがさらに楽しく、憩いの時間となること間違いありません!

グランマーコッパーケトルの魅力とは?使い方やメンテナンス方法も

https://news-magazine-campers.com/camping_equipment/tableware/%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b3%e3%83%83%e3%83%91%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%88%e3%83%ab%e3%81%ae%e9%ad%85%e5%8a%9b%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9%e3%82%84/

キャンプにピッタリなグランマーコッパーケトルの魅力を紹介!使い方やメンテナンス方法も掘り下げているので、ぜひ参考にしてください。焚き火に直接使用できるため、手入れ方法を参考に自分好みのグランマーコッパーケトルを作り上げましょう。

この記事のライター

旅行とアウトドアが好きです。2匹の猫とゆったり過ごしています。

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