クロスバイクを比較してみた!おすすめメーカー20選も紹介!

お気に入りに追加

クロスバイクを比較して紹介します!スポーツバイクと呼ばれる自転車の中でも、1番乗りやすいのがクロスバイクです。今回はそんなクロスバイクを、間違えやすいロードバイクなどと徹底的に比較。さらにおすすめメーカー20選も紹介するので、ぜひ購入時の参考にしてください。

クロスバイクを比較してみた!おすすめメーカー20選も紹介!

目次

  1. クロスバイクを多彩な角度から徹底比較!
  2. クロスバイクと他車種の比較と選び方
  3. クロスバイクのおすすめメーカー20選
  4. クロスバイクの性能を比較して自分好みの一台を見つけよう!

クロスバイクを多彩な角度から徹底比較!

クロスバイクを漕ぐ女性
クロスバイクは自転車の一種ですが、一般的なママチャリとも、スポーツマンが乗っているロードバイクとも異なります。見た目はロードバイクなのに、普段使いでも乗りやすい。それでいて比較的安く手に入るのが、クロスバイク最大の魅力です。
今回はそんなクロスバイクについて、重さやスペックなど含めて多彩な角度で徹底比較。さらに20種類ものクロスバイクを紹介するので、あなたに合う最適な1台を見つけてください。それぞれ比較しながら、楽しくクロスバイク選びをしましょう。

クロスバイクと他車種の比較と選び方

比較①クロスバイクとロードバイク

ロードバイク
初心者でも乗りやすいクロスバイクと比較すると、ロードバイクはより走りに特化した乗り物です。大きく分けて、クロスバイクは街乗りや普段使いに最適。一方ロードバイクはハイスペック・本格ロードバイクレース仕様なので、スポーツマン向け。
さらに、ロードバイクは極限まで速く走れるフレーム形状にもこだわり、タイヤ幅と車体も常に軽量化を意識。このような高水準のスペックが凝縮された分、ロードバイクは比較的高い値段が多くなっているのでしょう。

比較②クロスバイクとミニベロ

ミニベロ
ミニベロ最大の特徴は、クロスバイクでありながらタイヤが小さいことです。一見すると折り畳み自転車と間違えてしまいそうですが、ミニベロもれっきとしたクロスバイク。意外にもタフでスポーティな乗り心地が味わると、高評価を得ています。
ミニベロはタイヤが小さい分、クロスバイクと比較すると小回りが効きやすいのが特徴。さらにおしゃれなデザインが多いので、若い人からも非常に人気があります。小さな見た目とは対照的な、比較にならない走り心地がミニベロの強みでしょう。

選び方①用途に合うタイプ

クロスバイクに乗る男性
クロスバイクやロードバイクなどを選ぶ際、選び方のポイントとして重要なのは、用途に合うタイプを選ぶことです。もし仮に、見た目の良さだけでクロスバイクを選んだ場合、乗り心地や走行時の安定さなどで後悔する場合もあります。
特に注意するポイントは、通学や通勤などの日常生活用としてクロスバイクが必要なのか。それとも、趣味としてクロスバイクを使う可能性の方が高いのかです。それぞれ実際に使う場合をよく考えた上で、適したクロスバイク選びを行いましょう。

選び方②車体の重さやフレームサイズ

クロスバイクと風景
クロスバイクを比較する上で重要なのは、車体の重さとフレームサイズです。車体の重さはフレームの種類によっても大きく左右されるため、必ず前もって比較しておきましょう。車体の重さが軽くなる分、より速く、比較的スムーズに走れるようになります。
フレームサイズというのは、サドルから下に真っ直ぐ伸びているチューブの名称です。この長さで、クロスバイク本体のサイズが決まってきます。フレームサイズを選ぶ基準としては、自分の身長と照らし合わせて選ぶ方法が最も多いようです。

選び方③予算とスペックのバランス

クロスバイクのスペック
クロスバイクを探す場合、多くの人が気にするのは本体価格でしょう。もちろん安いに越したことはありませんが、安い分スペックは下がります。そのためクロスバイクのスペック、バランスや予算をしっかりと確認してください。
比較的安いものだと3万円前後で購入できるクロスバイクもありますが、多くの場合通勤通学などの街乗りメイン。街乗り以外にも趣味としてキャンプ・サイクリングなど楽しむ場合、スペックと予算を上げる必要があるでしょう。

クロスバイクのおすすめメーカー20選

1.GIANT(ジャイアント)

クロスバイクメーカーの中でも、特に人気なのがGIANT(ジャイアント)です。スポーツバイク全般に興味がある人なら、必ず一度は聞くメーカーでしょう。GIANTの商品は他メーカーと比較すると、長距離移動・普段使いともに優れた走りなのが特徴。
値段は大体5万円〜10万円程度・重さが9kg〜14kg程度・サイズ展開の幅も魅力的。さらにクロスバイクだけではなく、グラベルロード用のロードバイクや電動自転車もあります。クロスバイクを乗るなら、一度は乗ってみたいメーカーといえるでしょう。

2.SCHEIDEGG(シャイデック)

アウトドアブランドの中でも有名な、モンベルが独自開発したメーカーSCHEIDEGG(シャイデック)です。高水準スペックのクロスバイクが、比較的安く購入できると人気。クロスバイク本体の値段は、8万円〜14万円程度となっています。
SCHEIDEGGは商品の質にこだわっているため、跨るだけで自然と身体にフィットします。しかも、どのバイクも重さが10kg前後という超軽量商品ばかり。見た目も非常にスマートなので、デザインと質のどちらも重視する方におすすめです。

3.Bianchi(ビアンキ)

イタリアの自転車メーカー、Bianchi(ビアンキ)もクロスバイクで非常に有名です。このメーカーの特徴は、なんといっても商品カラーが3色のみということ。その中でもBianchiカラーとも呼ばれる、チェレステ(青い空)色が注目されています。
重さに関しては表記がなく不明。他メーカーよりも比較的値段に振り幅があり、6〜100万円以上します。しかし高額クロスバイクであっても、チェレステカラーのクロスバイクが欲しいと常に大人気です。非常に乗りやすいので、エントリーモデルにも最適。

4.BRIDGESTONE(ブリヂストン)

タイヤ販売の超有名メーカーである、BRIDGESTONE(ブリヂストン)のクロスバイクです。他メーカーと比較すると、BRIDGESTONEはコストパフォーマンスが大変良いのが特徴。どのクロスバイクでも、4万円〜9万円程度あれば購入できます。
重さは10〜15kg程度・商品一部にはベルトドライブを採用。一般的にライトやスタンドは後付けが多い中、標準装備なので買い足す必要がありません。カラー展開も豊富なので、クロスバイクを比較的低予算で探している人にもおすすめです。

5.MERIDA(メリダ)

最近注目されている、スポーツバイクメーカーブランドがMERIDA(メリダ)です。MERIDAの商品はどれもスペックが非常に高く、走った時のスピードなども含めて超本格的。見た目もスポーティでかっこいいと、世代問わず人気を集めています。
重さはどれも10kg前後と軽量化で・値段は8〜13万円・サイズ展開が豊富。カラーがほとんど選べない分、他メーカーと比較してデザイン力で高評価を得ています。ぜひ一度、高性能モデルのクロスバイクを試してみてください。

6.ARAYA(アラヤ)

次に紹介するのは、老舗ブランドメーカーARAYA(アラヤ)です。100年以上前の日本で、自転車用リムを初めて生産開始したブランド。ARAYAが手がけるクラシック・モダーンを意識したクロスバイクも、大変人気があります。
どの商品も高機能でありながら、本体重さは8〜14kg程度。値段は比較的安く6〜11万円で購入可能です。おしゃれな見た目なので、クロスバイク初心者の若い女性からも注目されているメーカー。ぜひ走りの楽しさを、肌で感じてみてください。

7.corratec(コラテック)

ドイツのクロスバイクメーカーcorratec(コラテック)は、セミオーダー式なので自分流にカスタマイズ可能です。それも日本の自転車職人(堺市)の腕を高く評価しており、注文後から1台ずつ組み立てる徹底ぶり。プロ選手の愛用メーカーでもあります。
そんなcorratecが手がけるクロスバイクは、値段が5〜7万円とセミオーダー式なのに比較的安いのが特徴。自分だけの1台が完成された状態で届くので、どんなクロスバイクよりも愛着が湧きますね。ぜひ、クロスバイクを比較して乗り心地を試しましょう。

8.AEON(イオン)

AEON(イオン)が手がける自転車ブランドです。大手だからこそできる低価格・高機能を実現しているので、どのクロスバイクと比較しても非常に大人気。驚くほど安く、クロスバイクが2〜7万円ほどで購入できます。
AEONのクロスバイクは、サイクリングも街乗りもスムーズな乗り心地。他クロスバイクと比較しても、値段が安いのでお試しとして購入するのにもおすすめです。ただし比較的安価なモデルは、その分本体の重さがやや重たいと感じるでしょう。

9.GIOS(ジオス)

イタリアの老舗メーカーGIOS(ジオス)を紹介。イタリアではGIOSカラーと呼ばれる、メーカーのシンボルカラーが有名です。細かい部品と、フレームにも1つずつこだわり抜いたからこそ、他メーカーと比較できないほどの高性能。
重さは9〜11kgと軽量で、値段は5〜9万円程度となっています。シンプルなGIOSらしいクロスバイクだからこそ、比較的軽くてどんな道でも走りやすい印象。中でもシティクロスバイクと呼ばれるシリーズは、カジュアルさが魅力の商品です。

10.TREK(トレック)

TREK(トレック)はスポーツバイク好きなら、誰でも知っているほど有名ブランドです。街中でもTREKを乗っている方は非常に多く、他メーカーと比較してもロゴのインパクトが抜群。クロスバイクだけでも種類が豊富なのも特徴です。
値段は比較的幅が広く、6〜30万円程度・重さは9〜11kgします。TREKは電動自転車も販売しており、値段が30〜50万円・重さが23kg程度。また子供用クロスバイクの種類・サイズも多いので、親子でクロスバイクデビューするのも大変おすすめです。

11.FELT(フェルト)

ドイツ発ブランドで、現在はアメリカのメーカーとなったTREK(トレック)は、プロ選手も愛用中です。初心者から上級者まで、TREKは走りを長年追求し続けています。また、比較的珍しい女性目線の特別モデルも存在しているのが特徴。
エントリーモデルとして完成車を購入するのも良し、上級者としてカスタムするも良し。本体重さは11kg前後で、値段は比較的購入しやすい6〜7万円となっています。クロスバイクならではのハイスペックな走りで、楽しさが見出せることでしょう。

12.MIYATA(ミヤタ)

日本の老舗自転車メーカーである、MIYATA(ミヤタ)は海外でも大注目のメーカー。MIYATAは創業120年以上のメーカーだからこそ、世界に誇れる技術と性能に魅了するファンも多いです。今回はその中でもE-BIKEと呼ばれる、電動自転車を紹介。
MIYATAは他メーカーと比較すると、圧倒的に電動自転車の種類が多いです。そのため電動自転車を探している方には非常におすすめ。価格は20〜45万円前後・重さは18〜23kg程度。グラベルロード対応もあるので、どんな道でも存分に楽しめるでしょう。

13.MIZUTANI(ミズタニ)

創業90年以上の老舗日本自転車メーカーである、MIZUTANI(ミズタニ)を紹介します。MIZUTANIのスポーツバイクは大変人気ですが、中でも特に注目されているのが電動自転車です。高額な電動自転車ではありますが、完売するほどの大人気商品。
他メーカーの電動自転車と比較しても、非常に高性能で走りがスムーズなのが特徴です。価格は40万円前後・重さ約18kgありますが、疲れ知らずの走り心地なので相棒にはうってつけ。気持ち良い汗をかきながら、電動自転車で素敵な思い出を作りましょう。

14.Panasonic(パナソニック)

デザインがとにかくかっこいい!と話題の電動自転車を販売するのは、超大手のPanasonic(パナソニック)です。平日・休日関係なく、自由に駆け巡って走れるのが魅力。バッテリーも比較的長持ちするため、充電を気にする必要もありません。
そんなPanasonic電動自転車は、重さが20〜26kg程度・価格はミニベロ含めて約10〜70万円。パッと見ただけでは、電動自転車に見えないデザインも人気の秘密です。スタイリッシュな電動自転車に乗って、クロスバイク生活を楽しみましょう。

15.ESR(イーエスアール)

こちらはミニベロの有名メーカーESR(イーエスアール)です。どんな場所で走行していても、美しい見た目のミニベロであり続けるように工夫されたデザインが特徴的。ミニベロの良さである、小回りが効く走りでも高評価を得ています。
ERSのミニベロは、女性でも気軽に乗れるようにフレームカラーも豊富なので、人と被りにくいデザインです。本体価格は6万円台・重さが約11kgとなっており、非常に乗り心地も抜群。自分だけのカラーを見つけて、快適に過ごしてみませんか。

16.RALEIGH(ラレー)

イギリスの老舗メーカーであるRALEIGH(ラレー)は、クロスバイクとミニベロ中心に取り揃えているブランド。RALEIGHはデザインががとにかくおしゃれなので、見た目で選ぶ人も多い上に、比較的機能面も充実しているのが特徴です。
この見た目だからこそ、特に若者から人気を集めています。ミニベロ各種の価格は7〜18万円程度・重さは9〜11kgです。通勤でRALEIGHのミニベロを使用すれば、他メーカーと比較してもデザインで差がつけられるでしょう。

17.birdy(バーディー)

ドイツの有名ミニベロメーカーといえば、birdy(バーディー)でしょう。従来のミニベロ以上に、高品質・高スペックなのが特徴で、比較的幅広い世代に大人気。birdyはミニベロ商品が実に豊富な上、バランスの良いスペックで扱いやすいと評判です。
そんなbirdyの価格は15〜36万円程度・重さはどの商品も10kg前後。さらに他メーカーと比較しても最大の、78種類ものカラーから自由に選べることです。世界に1台だけの、カラーをしたミニベロが手に入ることでしょう。

18.FUJI(フジ)

競技用のバイクとしても高評価のFUJI(フジ)は、100年以上前から自転車に携わっているメーカーです。さまざまなスポーツバイクの品揃えがある上に、1つずつデザインもこだわっているのが特徴。FUZIが手掛ければ、最高の1台が完成します。
シンプルデザインの中にあるミニベロの美しいフレームに、目を奪われることでしょう。本体価格は約6〜9万円・重さが約10kgあります。美しいと話題のクロモリフレームを使ったミニベロを、ぜひ他商品と比較して体感してみてください。

19.DAHON(ダホン)

世界の折り畳み自転車ブランドとして名高いDAHON(ダホン)は、特許の数でも群を抜いています。クロスバイクでありながら、ミニベロ・折り畳み自転車としてトップレベルの技術を誇るブランド。ミニベロを買うなら、ハイスペックなDAHONでしょう。
価格は5〜21万円程度。重さは11kg前後が多いですが、モデルによっては他メーカーより比較しても軽い7kg程の商品もあります。エントリーモデルからスペックが非常に高い高級モデルまで、とにかく種類が多いのが最大の特徴です。

20.Tern(ターン)

日本人向けクロスバイクを製造しているTern(ターン)は、比較的新しい2011年に誕生。日常生活の中で気軽に運動がしたいと思う人に、最適なのがTernのミニベロです。メーカー最大の特徴は、そのラインナップの多さでしょう。
他メーカーと比較するとスタイリッシュなデザインが特徴的で、価格は6〜30万円・重さが8〜12kg程度。この他に電動自転車も販売しています。その価格は36万円程度・重さが22〜25kg程度で、比較的電動自転車が安く購入可能です。

クロスバイクの性能を比較して自分好みの一台を見つけよう!

おしゃれなクロスバイク
クロスバイクと一言で表しても、ミニベロ・電動自転車などさまざまなタイプがありました。ロードバイクも非常に人気ですが、クロスバイクほど全体バランスが良い乗り物はないでしょう。その中でも比較して、自分に合った1台を見つけてください。
クロスバイクの他にも、複数台持ちとしてロードバイクやミニベロも大変おすすめです。新しい相棒となるクロスバイクが、あなたの日常を輝かせてくれるでしょう。いろんな発見を楽しみながら、安全なクロスバイク生活を過ごしましょう。
chiegon

この記事のライター

chiegon

この記事へコメントしてみる

※コメントは承認後に公開されます
コメント投稿ありがとうございます。
コメントは運営が確認後、承認されると掲載されます。

関連記事

登山向きワークマンの手袋おすすめ3選!選び方のポイントは?

登山

登山向きワークマンの手袋おすすめ3選!選び方のポイントは?

登山にも使えるワークマンの手袋を紹介!ワークマンの手袋の中から登山にも使えるものを3つ厳選しました。また、登山向きの手袋の選び方について、種類・形状・季節や登山スタイルの3点でまとめましたので、登山用の手袋をお探しの方、是非ご覧ください。

太宰府(福岡)の宝満山で登山!初心者ルートは?服装や難易度・時間など

登山

太宰府(福岡)の宝満山で登山!初心者ルートは?服装や難易度・時間など

福岡県太宰府に位置している宝満山は、登山者数の多い山として知られています。この記事では、宝満山の登山ルートを徹底解説!初心者におすすめのルートから難易度が高いルートまで紹介。登山におすすめの服装や時期なども解説しますので、参考にしてみてください。

蓼(たで)とはどんな植物?味や効能・美味しい食べ方をリサーチ

狩猟・採集

蓼(たで)とはどんな植物?味や効能・美味しい食べ方をリサーチ

蓼(たで)という植物を詳しくまとめました。名前の由来や「蓼食う虫も好き好き」ということざわの意味を詳しく解説していきます。さらには味や効能、栽培方法を紹介。蓼を使った美味しい食べ方レシピも併せて紹介するので是非、参考にしてください。

ミントテロは危険!嫌がらせにもなる庭に植えるとNGの植物は?

狩猟・採集

ミントテロは危険!嫌がらせにもなる庭に植えるとNGの植物は?

ミントテロの危険性や、対処法について紹介します。繁殖力の高いミントを植えることによるミントテロが、法律違反になるのは嘘か本当かを解説。ミントテロのおすすめ対処法や、ミントテロに匹敵するといわれるペニーロイヤルなどの植物も、詳しく解説します。

竿受けを自作してみよう!基本の作り方と釣り場に合わせたアレンジも

釣り

竿受けを自作してみよう!基本の作り方と釣り場に合わせたアレンジも

竿受けの自作方法を紹介します。船釣りや堤防釣りなど釣り場に合わせたアレンジもまとめました。ホームセンターや100均で購入できる材料を使った作り方なので、手軽に挑戦できるでしょう。室内に置く竿受けの自作方法も要チェックです。

関連するキーワード

アウトドア遊びランキング

人気ランキング

話題のキーワード