ゼインアーツのギギ1でカンガルースタイルを満喫!口コミや設営方法は?

お気に入りに追加

ゼインアーツのギギ1を紹介します!カンガルースタイルを楽しめるギギ1の口コミや、レビューについて掘り下げていきましょう。ゼインアーツのギギ1の簡単な設営方法や、キャンプにおすすめである理由も触れています。ぜひ参考にしてみてください。

ゼインアーツのギギ1でカンガルースタイルを満喫!口コミや設営方法は?

目次

  1. 大人気ゼインアーツのギギ1を紹介!
  2. ゼインアーツのギギ1のスペックと魅力
  3. ゼインアーツのギギ1の設営方法
  4. ゼインアーツのギギ1の注意点
  5. ゼインアーツのギギ1でカンガルースタイルを楽しもう!

大人気ゼインアーツのギギ1を紹介!

ゼインアーツのギギ1は、大人気のキャンプギアです。テントの1つであるゼインアーツのギギ1は、口コミやレビューで評価が高いことでも知られています。ゼインアーツのギギ1のスペックや魅力、設営方法を紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

ゼインアーツのギギ1のスペックと魅力

大人気のゼインアーツのギギ1のスペックと魅力を紹介します。魅力的な部分が多いテントなので、思わずキャンプギアに加えたいと考える方が多くいます。購入を迷っている人は、ぜひこの機会にギギ1の魅力に触れて、購入を検討してみてください。

ゼインアーツのギギ1のスペック

ゼインアーツのギギ1は、2~3人用のテントとして利用できるキャンプギアです。自分好みの設営を楽しめて、アレンジできる点は上級者におすすめです。もちろん、コンパクトで持ち運びやすい点や、基本の設営が簡単という点では、初心者にもおすすめです。

30代/女性
30代/女性

夫婦で利用しています

評価:

ゼインアーツのギギ1は、夫婦で使っても広々使えます。子供が生まれても使えるので、あえて大きめのゼインアーツのギギ1を選びました。

魅力①広い空間

魅力の1つとして、広い空間が挙げられます。2人キャンプで十分使える大きさで、それでいて広々としているのが特徴です。3人でも利用できますが、4人だと少し窮屈に感じるでしょう。2人でのキャンプなら、テーブルやチェアを置くことも可能です。

魅力②高い防水性能

テントの機能性として欠かせないのは、防水性能です。ゼインアーツのギギ1のには、優れた防水性が備わっています。そのため、突然雨が降ってきても安心してキャンプを楽しめるでしょう。ギギ1の素材加工は、生地劣化も防いでくれます。

20代/男性
20代/男性

ちょっとした雨なら問題なし

評価:

先日のキャンプではいきなり雨が降ってきました。それほど大雨ではなかったため、ゼインアーツのギギ1でも問題なく利用できて良かったです。

魅力③ドアパネルの跳ね上げが可能

ゼインアーツのギギ1のドアパネルは、跳ね上げ可能です。大きく跳ね上げれば、タープのような役割を果たしてくれます。より広々とした空間を作れるでしょう。また、開放的になるため、暑さを軽減してくれるメリットもあります。

20代/男性
20代/男性

レビューを見て購入しました

評価:

ドアパネルを跳ね上げれば、タープとして使えることをレビューで知って購入しました。広いテントが、より広く感じられます。

魅力④ベンチレーターが付いている

ゼインアーツのギギ1には、ベンチレーターがついています。ベンチレーターはギギ1の下についていて、空気循環を上手く行ってくれます。また、ベンチレーターは2ヵ所についているため、シチュエーションによって吸気位置を変えられます。

魅力⑤見た目がおしゃれ

ゼインアーツのギギ1は、見た目がおしゃれな部分も口コミで評価が高い理由です。シンプルなデザインなので、老若男女関係なく使用できます。カラーは、1種類しかありませんが、他のキャンプギアのおしゃれさを邪魔しないシンプルさです。

40代/女性
40代/女性

家族で使っています

評価:

私は友人とのキャンプに使っています。以前、息子に貸してほしいといわれて貸しましたが、問題なく利用できたようです。デザインがシンプルだったので、家族でも使いまわせます。

ゼインアーツのギギ1の設営方法

次は、ゼインアーツのギギ1の設営方法についてです。基本的な設営方法だけでなく、ギギ1を二股にする設営方法についても掘り下げています。いろいろな設営に挑戦したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

ギギ1の基本的な設営方法

ゼインアーツのギギ1は、設営方法がとても簡単です。センターポールを入れるだけで自立するため、初心者でも設営できます。センターポールを入れる前に、ビルディングテープをペグダウンしておいてください。

ギギ1を二股にする方法

ゼインアーツのギギ1は、二股にできます。二股にする場合は、DODのフタマタノキワミを使いましょう。この製品は、ゼインアーツのギギ1のようなワンポールテントを二股テントにできるアイテムです。ギギ1を設営する場合は、1番長い長さに設定します。
そして、二股の片側は使いません。対角線でポールを這わせたら、ペグをクロスに打ちましょう。こうしておくことで、しっかりと固定できます。一度ワンポールで設営してから差し替えると、より簡単に設営できておすすめです。

ゼインアーツのギギ1の注意点

最後に、ゼインアーツのギギ1の注意点についてまとめます。どんなキャンプギアでも、使用時に気を付けなければいけないことがあります。ゼインアーツのギギ1には3つの注意点があるので、キャンプをより楽しむためにぜひ参考にしてみてください。

注意点①インナーが付いていない

ゼインアーツのギギ1には、インナーが付いていません。インナーテントは、居住空間とフライシートを分けるものです。インナーが付いているテントやタープが多いことから、不安を感じる人もいるでしょう。
しかし、口コミやレビューでは、インナーが付いていなくても問題ないという意見が多くあります。理由は、カンガルースタイルならインナーが付いていなくても、十分快適に過ごせるからです。

注意点②出入り口の開閉に難あり

注意点の1つとして、出入り口の開閉が難しい点が挙げられます。ファスナー部分の上げ下げが難点です。また、前面から開け閉めすると地面に擦れるデメリットもあります。傷になることもあるため、出入り口を開閉する際は傷をつけないよう注意しましょう。

注意点③風や結露に弱い

ゼインアーツのギギ1のレビューや口コミには、風や結露に弱いというものも少なくありません。しかし、その注意点は、カンガルースタイルにすれば問題ないでしょう。ゼインアーツのギギ1が結露を防いでくれるため、内側のテントでは快適に過ごせます。
風に弱い点については、風が強い日に使わないことが重要です。強い風の影響を受けることでギギ1が膨らんで、破損する可能性もあります。

ゼインアーツのギギ1でカンガルースタイルを楽しもう!

ゼインアーツのギギ1は、カンガルースタイルに最適なテントです。もちろん、カンガルースタイルにしなくても、そのままキャンプ楽しめます。
しかしより快適に過ごすのなら、カンガルースタイルにした方が良いでしょう。ぜひこの機会に、ゼインアーツのギギ1を使ってカンガルースタイルを楽しんでみてください。
すうこ

この記事のライター

すうこ

この記事へコメントしてみる

※コメントは承認後に公開されます
コメント投稿ありがとうございます。
コメントは運営が確認後、承認されると掲載されます。

関連記事

パップテントに薪ストーブが快適!選び方とおすすめ10選を紹介

テント

パップテントに薪ストーブが快適!選び方とおすすめ10選を紹介

パップテントに薪ストーブをインストールする際に、実際に使えるパップテント10選を選び方とともに詳しく紹介します!また冬のキャンプで使える、パップテントにおすすめな薪ストーブもリサーチしたので、ぜひ購入時の参考にしてください。

ワンポールテントのレイアウト特集!快適に過ごせるおすすめアイテムも

テント

ワンポールテントのレイアウト特集!快適に過ごせるおすすめアイテムも

ワンポールテントで快適に過ごすためのレイアウトを紹介します。ポール周辺のスペースを有効活用できる家具や小物などをおすすめアイテムとしてまとめました。ソロからファミリータイプまで種類豊富なワンポールテントについて、それぞれに合ったレイアウトを解説します。

黒いテントがカッコよくておしゃれ!おすすめブランドと注意点も紹介

テント

黒いテントがカッコよくておしゃれ!おすすめブランドと注意点も紹介

黒いテントのおすすめブランドと、注意点やデメリットを解説していきます。黒いテントの魅力を、徹底的にまとめました。また、様々なデザインの黒いテントを、5つ紹介しています。黒いテントが気になっている人は、ぜひ参考にしてみてください。

DOD「カマボコテント3」の魅力に迫る!評判やメリット・デメリットも

テント

DOD「カマボコテント3」の魅力に迫る!評判やメリット・デメリットも

DOD「カマボコテント3」の魅力について紹介します。カマボコテント3の評判やメリット、デメリット、売り切れ続出となっている理由を解説!カマボコテント3のサイズやより快適な使い方、他のシリーズとの違いや改善点も解説しています。

イグニオのテントの評判・口コミは?コスパに優れたPBを調査!

テント

イグニオのテントの評判・口コミは?コスパに優れたPBを調査!

レビューの評価が高い、トンネル型テントを販売しているイグニオからテントを紹介します!キャンプで使用するイグニオのテント5選の口コミと評判を調査しました。品質良し、コスパ良しのプライベートブランドについても解説しています。

関連するキーワード

テントランキング

人気ランキング

話題のキーワード