BRISIEのLEDランタンはアウトドアにおすすめ!充電式のおしゃれアイテム

お気に入りに追加

キャンプ好きの方が手に入れたいBRISIEのLEDランタンについて詳しくまとめています。BRISIEのLEDランタンのさまざまな魅力について解説!また、各機能の使用方法や疑問に答えるQ&Aまで紹介しますので、ぜひ読んでみてください。

BRISIEのLEDランタンはアウトドアにおすすめ!充電式のおしゃれアイテム

目次

  1. BRISIEのLEDランタンの魅力を紹介!
  2. BRISIEのLEDランタンの魅力
  3. BRISIEのLEDランタンの各機能の使い方
  4. BRISIEのLEDランタンに関するQ&A
  5. BRISIEのLEDランタンがアウトドアで活躍!

BRISIEのLEDランタンの魅力を紹介!

キャンプを快適に
夜間や一泊以上のキャンプであれば、照明器具は必須でしょう。そこでおすすめしたいのが夜を照らしてくれるLEDランタンです。LEDランタンがあるのとないのでは、そのキャンプの夜間の過ごし方に大きく影響します。
LEDランタンの中でも特におすすめしたいのは、「BRISIEのLEDランタン」です。見た目がおしゃれで機能性が豊富、お手頃な価格で入手できるなど、魅力がたくさんあるので説明していきます!

BRISIEのLEDランタンの魅力

BRISIEのLEDランタンの商品情報

出典: 楽天市場
BRISIE
LEDランタン
4,145円(税込)
楽天市場で詳細を見る
機能性が豊富!

こちらの商品は「BRISIE」が販売しているLEDランタンです。電球色が暖色のため、太陽や炎のように陽気で暖かなおしゃれ感のあるオレンジ色!やわらかいなオレンジの光は不安やストレスを取り除き、気分をリラックスさせます。 2800mAhのリチウムバッテリーを内蔵し、他のデジタル機器の緊急電源にもなります!

防水等級 IP65
本体重量 186g
連続点灯 50時間
30代/男性
30代/男性

キャンプ・アウトドアで大活躍!

評価:

重さもコンパクトさも良しという感じです!これからドンドンお世話になります!キャンプの夜には必須です!

魅力①おしゃれな外観とサイズ

どうせならキャンプにおしゃれなデザインのランタンを持参したいですよね。 BRISIEのLEDランタンの外観は、緑・白・黒のコントラストが非常におしゃれであり、可愛らしい外観が特徴的です。
また、使い勝手が抜群によく、コンパクトなデザインで本体重量僅か186g、保管や携帯にかなり便利です!手持ちで夜道を歩いたり、テント内で枕元に置いたりするならコンパクトタイプ がおすすめです。

魅力②調光機能が5段階・暖色ライト

太陽光の様子
電球色は太陽や炎のように陽気で暖かなオレンジ色のライトを採用しており、調光モードは全部で5種類あります。 一つの押しボタンスイッチで簡単にコントロールできます。スイッチを押す度にミドル点灯、ロー点灯、ハイ点灯、フラッシュ点灯、SOS点滅の順に切り替えできます。
ランタンの明かりは白色の寒色と、オレンジの暖色に大きくわかれます。それぞれ好みはあると思いますが、ここでは暖色についてメリットを紹介します。
明かりの色は色温度でわかれます。色温度が高いものは白色、低いものだと暖色の明かりになります。暖色は不安やストレス、緊張を取り除きリラックス効果のある色合いです。
自宅の寝室などによく暖色のライトが使われますよね。この理由は落ち着いた色合いの暖色が適度に気持ちをリラックスさせてくれることにあります。キャンプでつかうランタンも、柔らかく温かみのある暖色のランタンだと、大自然の中でゆったりと過ごすことができます!

魅力③フックと内蔵マグネット

BRISIEのLEDライトランタンは吊り下げフック付きであり、どこでも吊り下げ可能です。 テントやタープ等のポールにランタンハンガーを設置し、そこにランタンを吊るすことができます。
また、内蔵マグネット式なので鉄などの金属にも吸い付けます!マグネットタイプであれば、ポールやテーブル、チェア等にくっつけることができるので便利です。 フックに加えて、内蔵マグネットも搭載されているのは、機能性が高いです。BRISIEのLEDランタンならではです!

魅力④モバイル充電機能

モバイル充電している様子
BRISIEのLEDランタンは便利な1台2役です。充電式の2800mAhリチウムバッテリーが内臓されており、ランタンだけでなく他のデジタル機器のモバイルバッテリーとしても利用可能です。
世界中で利用できる標準のUSBチャージャー設計のため、ポータブルデバイスの90%を充電可能です。
普段は電池を使うにしても、光量調節できるモデルは明るくすれば電池の消耗も早いです。緊急時に切れたり、災害時などに電池が手に入らなかったりすることも考えられます。
電池以外の電源方式が多いにこしたことはありません。キャンプなどのアウトドアや停電時にも携帯の電源が切れる心配もなしです。

魅力⑤防水・防塵使用

防水・防塵を表す画像
BRISIEのLEDランタンはアウトドアシーンや緊急時まで、さまざまな場面で活躍する優れものです。IP65防水・防塵認証取得済みです。
濡らしても、泥に汚れても、雪に落としても、衝撃を与えても利用可能。キャンプやアウトドアには持って来いの商品です。

魅力⑥連続照明時間

ランタンが照らしてる様子
BRISIEのLEDランタンの連続照明時間は50時間です。一般的なLEDランタンは最も明るくしたときで約6~8時間というのが一般的です。比較すると、BRISIEのLEDランタンがどれほど点灯時間が長いかわかるでしょう。
当然ながらLEDランタンの明るさを調整すると、消費電力量が変わります。消費電力量が多いと、それに伴って電池の持ち時間が短くなるので、つかい過ぎには注意が必要です。連続照明時間は光量を抑えた使い方によるもので、室内の常夜灯程度と思っておいてください。

BRISIEのLEDランタンの各機能の使い方

使い方①電源スイッチと点灯モードの切り替え

電源スイッチと点灯モードの切り替えは非常にシンプルで、一つの押しボタンスイッチで簡単にコントロールできます
BRISIEのLEDランタンは、上部に電源スイッチがあり、このスイッチを押す度にミドル点灯、ロー点灯、ハイ点灯、フラッシュ点灯、SOS点滅の順に切り替えできます。ルーメンとは、明るさを示す単位の1つです。
  • ハイモード:196ルーメン
  • ミドルモード:64ルーメン
  • ミドルモード:64ルーメン
  • フラッシュ&SOS:緊急対応

睡眠時間に合わせて明かりを調整してみましょう。徐々に明かりの強さを落とすことは、自然環境の明るさと同じであり快眠できます。ぐっすりよく寝て、翌日のキャンプやアウトドアを満喫しましょう! 

使い方②2通りの設置方法

ランタンとランタンスタンド
LEDランタンを設置する際のカラビナフックでひっかける方法と、マグネットを使用する方法を紹介します。BRISIEのLEDランタンの魅力で紹介したとおり、専用のフックと内蔵マグネットが搭載されており、これを有効活用します。
ランタンはある程度高い位置に設置しないと照らすことができる範囲が狭まるので、低い位置に設置する意味がありません。これから紹介する2通りの方法でLEDランタンを使用するようにしましょう。
一つ目の方法はカラビナフックでひっかける方法です。まず、BRISIEのLEDランタンにあるフックにカラビナフックをかけましょう。カラビナフック自体は100均にも販売されておりリーズナブルに手に入れることができます。
そこにテントやタープ等のポールにランタンハンガーを設置して、ランタンをつるします。小さな道具でかさばらず、手間もかかりませんので、つかい勝手は良いのでおすすめです!
もう一つの方法はマグネットを使用する方法です。ポールやテーブルなどにくっつけることができるので便利です。

使い方③USB入力・USB出力

USBで充電しているようす

BRISIEのLEDランタンには、USB用の入力・出力ポートが搭載されています。USBケーブルを持参することで、USBケーブルからLEDランタンを充電できます。反対に、2800mAhのチウムバッテリーを内蔵してあるので、他のデジタル機器の緊急電源にもなります。

BRISIEのLEDランタンに関するQ&A

乾電池は使えますか?

乾電池は使えません。USBコードで充電して使います。 

ランタンから携帯の充電はできますか?

USBの出力があり、容量が2800mAなのでiPhone一回分は充電が可能です。ちなみに点灯しながらでも充電できます。 

BRISIEのLEDランタンがアウトドアで活躍!

少女がランタンをもっているようす
BRISIEのLEDランタンの魅力は伝わったでしょうか?商品を実際に見るとおしゃれで可愛らしいデザインですが、コンパクトサイズであり「こんな小さくて明るいのか?」と疑問がありがちです。
電源を入れてみると、暖色で丁度いい明るさです。現代人はたくさん電子デバイスを使用している中で、バッテリーとして使用できるのも嬉しい機能です。また、連続照明時間も長いため、災害時用のライトとして持参しておくのもよいでしょう。
他にもリモコン付きのLEDランタンや容量がさらに大きい(5200mAH、10000mAH)のLEDランタンなど種類が豊富なので、ぜひ調べてみてください。BRISIEのLEDランタンは、アウトドアや緊急時に大活躍間違いなしです。
ツバサ

この記事のライター

ツバサ

この記事へコメントしてみる

※コメントは承認後に公開されます
コメント投稿ありがとうございます。
コメントは運営が確認後、承認されると掲載されます。

関連記事

【100均】ダイソーの人感センサーライトが優秀!キャンプにも便利

ランタン・ライト

【100均】ダイソーの人感センサーライトが優秀!キャンプにも便利

100均ダイソーの人感センサーライトの4つの特徴や、2つの活用シーンを説明しています。また、100均類似商品であるダイソーのLEDセンサーライト3つの特徴も、あわせて取り上げました。そして人感センサーライトについての不明点も紹介しています。

ノーススター2000をケロシン化しよう!やり方や必要アイテムは?

ランタン・ライト

ノーススター2000をケロシン化しよう!やり方や必要アイテムは?

ノーススター2000をケロシン化するやり方を紹介します。燃料費の節約になるケロシン化の詳しい方法や、気をつけるべき注意点も詳しく解説。ノーススター2000をケロシン化するメリットや、必要な材料や道具についてもまとめました。

ランタンのマントルの寿命は?交換時期や空焼きの仕方もチェック

ランタン・ライト

ランタンのマントルの寿命は?交換時期や空焼きの仕方もチェック

ランタンのマントルについて紹介します。マントルの寿命、交換時期や空焼きの仕方など、ランタンマントルの仕組みから使い方まで詳しく解説しています。寿命や交換時期だけでなく、空焼きの仕方のコツなどもまとめたので、ぜひチェックしてみてください。

フュアーハンドランタンのケースはどれがいい?自作の方法も解説!

ランタン・ライト

フュアーハンドランタンのケースはどれがいい?自作の方法も解説!

フュアーハンドランタンのケースの選び方を紹介します。フュアーハンドランタンを長く愛用するためのおすすめケースも紹介します!そのほか、フュアーハンドランタンの仕組みと使い方についても解説!ケースの自作方法も説明しています。

オイルランタン(オイルランプ)の自作方法まとめ!簡単な作り方を伝授

ランタン・ライト

オイルランタン(オイルランプ)の自作方法まとめ!簡単な作り方を伝授

オイルランタン(オイルランプ)の自作方法を紹介します。空き缶や100均アイテムを使った簡単な作り方や、ホヤ付きランタンが作れる方法も伝授。燃料に使うオイルや灯芯の材料も詳しくまとめましたので、ぜひ自作オイルランタン(オイルランプ)の参考にしてみてください。

関連するキーワード

ランタン・ライトランキング

人気ランキング

話題のキーワード