家で使用できる寝袋おすすめ7選!布団代わりに使った寝心地は?

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家で使うことができるおすすめの寝袋をまとめました。ミニマリストの方をはじめ、子供のいる家族で自宅で日常使いする際のメリットとデメリットをまとめています。自宅で布団代わりに使用する寝袋の選び方もまとめているので、参考にしてみてください。

家で使用できる寝袋おすすめ7選!布団代わりに使った寝心地は?

目次

  1. 家で使用できる寝袋のおすすめ商品を紹介!
  2. 家で寝袋を布団代わりに使うメリット
  3. 家で寝袋を布団代わりに使うデメリット
  4. 家で使用できる寝袋の選び方
  5. 家で使用できる寝袋おすすめ7選
  6. 家で使用できる寝袋比較表
  7. 家で使用できる寝袋Q&A
  8. 家でも寝袋を使って今日からミニマリスト生活!

家で使用できる寝袋のおすすめ商品を紹介!

寝袋で寝ている女性

キャンプに欠かせないアイテムの寝袋ですが、実は自宅で布団代わりにしている方が多いというのを知っているでしょうか?キャンプ時だけではなく、家の布団にすることでメリットが多くあります。反対にデメリットもあるので、両方の特徴を捉えるのが良いでしょう。

この記事では、寝袋を家で使用する際のメリットと身体に悪いとも噂されているデメリット、家で使用する製品の選び方を紹介していきます。家で布団代わりに使用する製品で、人気の商品もまとめています。

家で寝袋を布団代わりに使うメリット

収納と手入れが便利

寝袋が収納されている様子
Hans

寝袋は布団と違って常に敷きっぱなしではなく、その日その日で収納ができます。そのため、物を家の中に増やしたくないミニマリストからも人気を博しています。

多くの製品には収納袋が付いているので、その中にしまうとコンパクトにまとまるでしょう。布団を敷いておくスペースを設ける必要がないのも、布団代わりにする方から人気の理由となっています。

また、手入れもとても簡単です。少々ズボラな方でも、手入れが簡単であればキレイを保つことができるので便利です。

家のどこでも寝れる

寝袋を布団代わりにすることで、家の中にスペースがあればどこででも眠ることが可能です。ミニマリストの方であれば、家の中に物が少ないので、気分で寝る場所を変えることができるでしょう。ミニマリストでない方でも、気分によって寝床が決められるので新鮮な気持ちで眠ることができます。

寝袋に慣れてキャンプでの眠りの質が上がる

キャンプで寝袋をテントに敷いている様子
irhap

寝袋は主にキャンプで使用するため、キャンプに行ったときだけ寝袋を使用するとなかなか眠れないという方も多いです。

しかし、常日頃から寝袋で寝ていれば、キャンプの際に寝心地が悪いと感じることも少ないでしょう。普段通りの寝心地になるので、キャンプ時に眠りの質が低くなることもありません。

寝がえりしても肌蹴ず暖かい

寝袋は封筒型やマミー型といった種類があります。どちらも身体を包み込むように眠れるので、寝返りをしてもはだけることがありません。冬場の寒い時期は、掛布団がどこかへ行ってしまう悩みを抱えている方も多いでしょう。寝袋であれば、起床するまで身体を暖かく保ちます

子供もぐっすり眠れる

寝袋を使用するのは大人だけではなく、子供にも有効です。包まれるように眠れるため、子供ぐっすり眠ることができるでしょう。

寝心地が悪くならないように、製品に合わせたマットを敷くと子供も安心して眠れます。子供の人数に応じて布団は増えますが、収納力もあるためミニマリストの方でも安心です。

家で寝袋を布団代わりに使うデメリット

寝がえりしにくい・身体に悪い

寝袋は寝返りをしてもはだける心配はないですが、寝返りが少々しづらいです。そのため、寝心地が悪いと感じる方も少なくないでしょう。子供が使用する際は、寝返りがしやすいように二枚をダブルサイズにして大人と一緒に寝ると広々と使えます。

また、寝返りがしにくいことだけではなく、寝袋で寝るのは身体に悪いともされています。やはり慣れていないと、睡眠の質は低下してしまい身体に悪いでしょう。「起きたら身体があちこち痛くなっていた」という声も少なくありません。

家族で使うには個数が必要

家に寝袋が二つ並んでいる様子

一人暮らしの方で寝袋を布団代わりにするのであれば、1枚で十分でしょう。しかし、家族そろって寝るとなると、家族の人数分の枚数が必要になります。家族が多ければ多いほど、枚数が必要になる点がデメリットといえます。

家族で使用する場合は、ワイドサイズの数人が眠れる製品を選ぶのがおすすめです。ワイドサイズであれば窮屈に感じないので、家族全員で眠ることができます。

併用アイテムが必要

実は寝袋を布団代わりにするためには、併用するアイテムの購入も検討する必要があります。寝袋1枚でも眠ることはできますが、やはり布団とは違って床の硬さをダイレクトに身体が受け止めるため身体に悪いです。

そのため、布団でいうマットレスとなるマットを併用すると良いでしょう。寝心地も良くなるので、「身体に悪いのが心配」という方は取り入れてみてください。

家で使用できる寝袋の選び方

家で使用できる寝袋の選び方①自宅で洗濯できる

自宅で使用する場合は、洗濯ができる製品を選ぶのが先決です。現在、自宅で洗濯ができる製品が多く展開されていることもあり、選べる幅も広いでしょう。

軽く扱えることから、洗濯も自宅でできると常に清潔感を維持することができます。綿や生地の種類によっては自宅での洗濯が難しい製品もあるため、要チェック事項といえます。

家で使用できる寝袋の選び方②形状

寝袋には大きく分けて2種類の形状があります。長方形で頭の出る部分にゆとりがある封筒型と、身体全体を包み込み頭までもすっぽり納めることができるマミー型です。

自宅で使用する場合は封筒型の方が使いやすいという声が多く、マミー型はフィット感が反対に仇となっているようです。自分の好みに合わせて選ぶのが最適なので、まずは形を見比べてみると良いでしょう。

家で使用できる寝袋の選び方③サイズと収納

家で広げた寝袋

寝袋のサイズは自宅の広さや使用する人数に応じて、ちょうど良いものを選びましょう。子供の年齢によっては、大人と一緒に寝ることができるワイドサイズの製品を選ぶのもおすすめです。

また、ミニマリストの方が重要視する点として、収納サイズではないでしょうか?収納時のサイズ感もチェックしておくと、収納したときにどれくらいの場所を取るのか、あらかじめ頭に入れることができるでしょう。

家で使用できる寝袋の選び方④中綿の素材

寝袋は布団のように中綿が入っています。その中綿にこだわることで、寝心地が格段にアップするともいわれています。製品の中には羽毛を使用していたり、布団と変わらない素材の使用が見られます。実際に中綿のふんわり感を確認した上で、気に入った製品の購入を検討してみると良いでしょう。

家で使用できる寝袋の選び方⑤耐久温度・保温性

耐久温度や保温性の質も、寝袋を選ぶ上で欠かせないポイントです。夏場は良いのですが、冬場に使用する際に保温性が高くないと身体に悪いといえるでしょう。身体を冷やしてしまうことになるので、日常的に使用するのであれば冬をメインに考えるのがおすすめ

家で使用できる寝袋の選び方⑥メーカーと値段

寝袋は多くのメーカーが展開しているアイテムになり、値段の幅もピンからキリまであります。有名メーカーになるとそれなりの値段になりますが、やはり質は良いので寝心地に差が出ます

ノーブランドからも優秀な製品は多く販売されていますので、自分の求める理想の寝袋に出会えるまでは検討を進めてみるのがおすすめです。

家で使用できる寝袋の選び方⑦寝心地

寝袋で寝ている男性
Hans

最終的なポイントになるのが、寝た時に自分の身体と相性が良いのか否かです。アウトドア専門店に足を運ぶことで、生地の触り心地や中綿の感触を確かめることができます

身体に悪いともいわれる寝袋の普段使いですが、意外にもふかふかな感触に驚く方も多いようです。試しに寝ることができるお店もあるので、実際の寝心地を確認したい方はアウトドア店に確認してみるのがおすすめです。

家で使用できる寝袋おすすめ7選

①ふわ暖light

出典: 楽天市場
Bears Rock(ベアーズロック)
ふわ暖light
3,850円 (税込)
楽天市場で詳細を見る
口コミ評価大多数の人気製品!

口コミ数が多く、評価の高いこちらの製品は、冬に特化しています。冬のキャンプにも持っていくことができるので、その暖かさは確証済みといえます。

コンパクトに収納できるので、ミニマリストの方にもおすすめです。

サイズ 230×80cm
重量 約1.35kg
30代/女性
30代/女性

コスパも良くて軽量で使いやすい!

評価:

掛け布団を買い替えようと考えていた時に寝袋を見つけました。冬は布団が落ちてりずれて足が冷えて眠れない。敷毛布に足ポケットのある商品など見ましたが、そんなものより寝袋がいいんじゃないかと思い買ってみました。お値段も安くて、軽量だったので大丈夫かな?と思ったのですがとても暖かかったです。

②封筒型シュラフ

出典: 楽天市場
ホワイトシーク
封筒型シュラフ
3,280円 (税込)
楽天市場で詳細を見る
頭から足の先まで包み込む安心感

ホワイトシークから販売されているこちらの製品は、頭部分もしっかり包み込みます。そのため、冬場でも冷気が逃げるのを防ぐでしょう。

また、足元に独立したファスナーがあるので、夏場は足先を出して眠ることができるのも魅力。

サイズ 225×75×50cm
重量 1.5kg
70代以上/男性
70代以上/男性

足元の独立したファスナーで温度調節ができる!

評価:

過去に持っていたシュラフと比較してみると、頭がのる部分のトップが他の部分より厚めになっていたり、
足元に独立したファスナーが付いていて、暑いときにはそこだけ開けられるようになっているなど、
いろいろと工夫されていることがわかりました。

③プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター

出典: 楽天市場
LOGOS(ロゴス)
プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター
26,290円 (税込)
楽天市場で詳細を見る Amazonで詳細を見る
季節問わずカスタマイズで眠れる

普段の寝心地と変わりない安心感が感じられるロゴスの寝袋は、圧迫感がなく布団の中で寝ているような感覚になれると人気

インナー毛布も付いており、冬の寒さの中でも身体を冷やさないので身体に悪いといった弊害がありません。取り外せば夏場でも快適に使用が可能です。

サイズ 85×190cm
重量 3.8kg
男性
男性

冬は他の寝具と併用をして使用!

評価:

自宅で寝具として使っています。真冬は、毛布などを掛けますが、それ以外はどの季節も快適です。ボロくなったら、同じものを買おうと思っています。

④2WAY 羽毛寝袋

出典: 楽天市場
2WAY 羽毛寝袋
4,440円 (税込)
楽天市場で詳細を見る Amazonで詳細を見る
ダウン80%で快適な睡眠が保証されている!

羽毛を使用しているこちらの製品は、空気を含むことによりふわふわに膨らみます。身長が高い方でも寝やすいロング設計になっているのも、安心材料ではないでしょうか?

ファスナーを開くことで、羽毛掛布団としても使用できます。ミニマリストの方には嬉しいコンパクト収納になり、尚且つ丸洗いができるのも魅力。

サイズ 75×210cm
重量
50代/女性
50代/女性

室内であれば真冬でもこれ一つで十分!

評価:

特にアウトドアで使用する目的ではなく、収納のしやすさからこちらの商品を選びました。何日か陰干しするとふんわりと普通の状態に戻ります。とても暖かくて朝までぐっすりと眠れます。普通に室内で使用する分には真冬でも十分ではないでしょうか。

⑤フランネル・リブラ

出典: 楽天市場
Mozambique(モザンビーク)
フランネル・リブラ
4,122円 (税込)
楽天市場で詳細を見る Amazonで詳細を見る
寝返りが打ちやすい広々設計

フランネル生地を使用したモザンビークの製品は、まるで布団の中で寝ているような快適さを感じられます。

ゆったりサイズになるので、寝返りが打ちやすいのもポイント。連結させることにより、一層ワイドな空間を作ることができます。子供がいる家庭でも活躍する製品なので、チェックしてみてください。子供を含めた家族全員で眠りたいときにおすすめです。

サイズ 84×180×5cm
重量
女性
女性

造りがしっかりしているから毎日使える!

評価:

田舎で独り暮らしの母が入院してしまい、付添で戻ったものの布団は母の物しかないためこの寝袋を購入しました。ひと月以上使いましたが造りはしっかりしていて、ほつれからバラけたり綿が出てきたりと言う事もなく良いものだと思います。

⑥マミー型シュラフ

出典: 楽天市場
HAWK GEAR(ホークギア)
マミー型シュラフ
4,880円 (税込)
楽天市場で詳細を見る Amazonで詳細を見る
場所を取らないマミー型はミニマリストにおすすめ

マミー型は封筒型とは違い身体にフィットするサイズ感のため、広げたときに場所を取りません。そのため、家の中で就寝場所を広く取りたくないミニマリストの方におすすめ。

身体を包み込むマミー型は、夏でも冬でも使い勝手が良いと評判です。

サイズ 75×190cm
重量 1.4kg
30代/男性
30代/男性

寝心地が良いのにコスパが最強!

評価:

ふかふかして寝心地はいいです!
5000円以下でこのクオリティはいい商品だと思います。
寝返りは打ちにくいですが慣れれば問題無いかな...
これから使っていき耐久性を確かめていきます。

⑦シュラフ セパレートオフトンワイド

出典: 楽天市場
snow peak(スノーピーク)
シュラフ セパレートオフトンワイド
64,680円 (税込)
楽天市場で詳細を見る Amazonで詳細を見る
有名アウトドアブランドだから安心!

有名アウトドアブランドのスノーピークから販売されている寝袋は、やはり寝心地が良いという声が多く挙がっています。寝袋を普段使いしたいという方は、少々値が張っても寝心地の良い製品を購入するのが良いでしょう。

サイズ 105×210cm
重量 約3.1kg
50代/女性
50代/女性

値段に伴った寝心地が約束された製品!

評価:

お値段が少々高くて迷ったけど使い心地もバッチリで寝てても余裕があるので寝返りもしやすくて寝心地よかったです。

家で使用できる寝袋比較表

ブランド

Bears Rock

ホワイトシーク

LOGOS

Mozambique

HAWK GEAR

snow peak

画像

製品名

ふわ暖light

封筒型シュラフ

プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター

2WAY 羽毛寝袋

フランネル・リブラ

マミー型シュラフ

シュラフ セパレートオフトンワイド

特徴

・家族におすすめ

・冬でも暖かい

コンパクト収納

・冬キャンにもおすすめ

・頭まですっぽり

足元に独立ファスナー

・夏でも使用可能

・冬に最適

・布団のような寝心地

インナー毛布付き

・耐久性がある

・圧迫感がない

ダウン80%

・掛け布団としても使用可

・ロング設計

・コンパクト収納

・家族での使用におすすめ

・寝返りが打ちやすい

連結させてワイドに使用可能

・布団のような寝心地

就寝面積を取らない

・身体を全て包み込む

・マミー型

・ふかふかした感触

・有名アウトドアブランド

・最高級の眠りが保証

・ゆったりした作り

寝心地に高評価

商品リンク

楽天(¥3,850) 楽天(¥3,280) 楽天(¥26,290) 楽天(¥4,440) 楽天(¥4,122) 楽天(¥4,880) 楽天(¥64,680)

家で使用できる寝袋Q&A

家の中で布団の代わりに寝袋で寝ている人はいますか?また冬でも温かいですか?

 下にマットやクッションになるものがないとやや固くて疲れやすいかもしれません。 袋状タイプの寝袋は、やや窮屈です。平べったい四角っぽいのがあった気がします。それなら寝やすそうです。

寝袋は、冬でも寒くないのでしょうか? 布団の代わりになるのでしょうか?

寝袋にも、適性温度が有りますから、家の中の温度を適性温度にすれば寝れます。 後は、寝袋に湯たんぽ入れとけば、寝れますが、寝衣だと駄目かも!

普通の寝袋には 床が痛くならないような工夫等はあるのでしょうか?

床面からの冷気の遮断とクッションのため、床面に敷くマットは必需です。

家でも寝袋を使って今日からミニマリスト生活!

家に寝袋を広げている様子

寝袋を日常的に使用しているので多いのが、ミニマリストの方でしょう。しかし、一般家庭でももちろん寝袋で日常的に眠ることができます。身体に悪いといわれていますが、マットなどしっかり対策を取れば布団との寝心地に差はありません。

寝床を作る必要のない寝袋生活は、自宅の快適さにも繋がってくるでしょう。ぜひ寝袋を使用して、生活をしてみてください。

N.R

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