ダンボールを使って燻製を作ろう!簡単な作り方やおすすめ食材は?

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ダンボールを使って、燻製を作る方法を紹介します!ダンボールで簡単に作れる燻製器の作り方や、必要な材料を解説します。また、美味しく燻製を作るための準備やおすすめ食材、ダンボールを使った燻製の失敗例もまとめましたので、参考にしてみてください。

ダンボールを使って燻製を作ろう!簡単な作り方やおすすめ食材は?

目次

  1. ダンボールを使った燻製の作り方やおすすめ食材を紹介!
  2. ダンボールを使った燻製の魅力
  3. ダンボールを使った燻製作りの道具と材料
  4. ダンボール燻製器の作り方
  5. ダンボールを使った燻製の作り方
  6. ダンボールを使った燻製の失敗例
  7. ダンボールを使った燻製のおすすめ食材
  8. ダンボールを使った燻製でキャンプ飯がワンランクアップ!

ダンボールを使った燻製の作り方やおすすめ食材を紹介!

燻製

燻製を作るのには燻製器などの機材や、特別な技術がないとできないと思われがちです。実はとても簡単に燻製できます!

燻製器はダンボールと100均で手に入る材料で作成できて、下処理の少ない初心者向きの食材を使えば、誰でも簡単に燻製が作れます。

ダンボールならキャンプ場に持ち運ぶにも便利で、簡単に燻製でき、いつもお家で食べている食材がひと味もふた味も美味しく変身します。ぜひ、ダンボールを使って、気軽に燻製づくりにチャレンジしてみましょう。

ダンボールを使った燻製の魅力

魅力①リーズナブルに始められる

燻製

ダンボールを使った燻製器は、ダンボールやガムテープなどの家庭にあるものと、金網など100均で買える材料で、簡単に作れます。

また、食材も高価なものでなくても、身近な食材を燻製すると思わぬおいしさになり、キャンプの時にも気軽にチャレンジできます。

魅力②吸湿性が高い

燻製中に食材に水滴が付くと、酸味の原因になります。しかし、ダンボールが水分を吸収して、水滴が付くのを防いでくれます。

また、ダンボールは煙に含まれる苦み成分のタールを吸い取る効果があり、燻製の仕上がりがマイルドになる効果もあります。

魅力③持ち込み・片付けが楽

軽くて折りたためるダンボールなら、持ち運びもスムーズで、キャンプ場などで簡単に組み立てられます。また、ダンボールなら汚れても使い捨てできるので、片付けもとても楽なのもダンボール燻製器のいいところです。

ダンボールを使った燻製作りの道具と材料

材料①ダンボール燻製器

出典: 楽天市場
SOTO ソト
燻家(スモークハウス)
1,430円 (税込)
楽天市場で詳細を見る
すぐに燻製が始められるダンボール製の燻製器セット

ダンボール製の燻製器(スモーカー)と、スモークウッドや金網などがセットになっているので、あとは食材を揃えるだけ!すぐにスタートできる便利なセットです。

セット内容 スモーカー本体、スモークウッドミニ(1本)、金棒(2本)、金網(1枚)、フック(4個)、アルミ皿(1枚)
サイズ 幅230×奥行230×高さ520mm(使用時)
20代/男性
20代/男性

スモークウッドもセットですぐに燻製を作れる

評価:

ダンボールのスモーカーと、肉などを吊り下げるフックや金網、スモークウッドもセットですぐに燻製を作れてよかった。

材料②スモークチップ

出典: 楽天市場
SOTO ソト
スモークチップ 3点セット さくら+ウイスキーオーク+ヒッコリー(オニグルミ)
1,323円 (税込)
楽天市場で詳細を見る
食材に合わせやすいスモークチップの3点セット

いろいろな食材に合わせやすい、スモークチップの3点セットです。スモークチップは直接チップに着火するのではなく、下火にかけるなどの熱源が必要になるため、注意が必要です。

ダンボールを使用する燻製づくりには、このスモークチップではなく、高い熱を出さない「スモークウッド」を使います。

スモークチップス さくら 素材:国産原木 、内容量:1.7L ( 500g ) 、
スモークチップス ウイスキーオーク 内容量:1.7L ( 500g )
スモークチップス ヒッコリー 素材:国産原木 、内容量:1.7L ( 500g )
40代/女性
40代/女性

使いやすい3種類のチップのセット

評価:

香りの強いのサクラ、淡白な食材向きの向きのウイスキーオーク、オールマイティなヒッコリーと、使いやすいチップのセット。さっそくフライパンで、ヒッコリーチップを使って卵の燻製を作ったら、とてもおいしく出来ました。

材料③食材

燻製

おいしい燻製を作るためには、食材の表面をよく乾かすことが重要です。乾燥させることで煙の浸透が良くなり、おいしく仕上げられます。

風にあてて陰干しするのがおすすめですが、気温が高い時などはペーパータオルを巻いて、冷蔵庫で乾燥させると良いでしょう。

よくある失敗に、乾燥不足で仕上がりが酸っぱくなってしまうことがあります。はじめから表面の水分の少ないものは、乾かす手間もなく、初心者におすすめです。チーズやナッツ類、かまぼこやタラコなどは、簡単に美味しくできて扱いやすい食材です。

味付け卵や市販のベーコンなどをスモークする場合は、水気をよく拭いて、1時間ほど表面を乾かしてから使いましょう。

ダンボール燻製器の作り方

ダンボール燻製器を自作する場合の材料

  • ダンボール
  • ガムテープ
  • 竹串または金串
  • 金網
  • アルミ皿(スモークウッドを置くため)
  • スモークウッド
  • カセットコンロ又はガスバーナーなど(スモークウッドに着火するため)

ダンボールは、飲料水のダンボールなどが高さがあっておすすめです。しかし、ある程度の大きさがあれば、どんなダンボールでもOKです。

スモークウッドは、着火するまでしばらく火に炙る必要があるので、カセットコンロやガスバーナーなどを用意すると確実に着火できます。スモークウッドはホームセンターなどで、好みの香りのものを選んで用意しましょう。

ダンボール燻製器の作り方

  1. ダンボールの側面に、竹串で穴を開けて竹串を通す(金網をのせるため)
  2. 竹串に金網をのせる
  3. ダンボールの余分な隙間はガムテープでふさぐ
  4. 食材を並べる
  5. 着火したスモークウッドをセットする
  6. 出し入れ口をガムテープでとめる

作り方は、金網をのせる竹串をダンボールに通して、金網をのせ、ダンボールのフタを閉めて、ガムテープで閉じれば完成です。

間を完全にガムテープで塞いでしまうと、スモークウッドの火が消えてしまうため、上部に煙が出る隙間を少し残しておきましょう。

下部にスモークウッドの出し入れ口がない場合は、着火したスモークウッドを入れ、金網をのせ、食材を並べてからフタを閉めましょう。

ダンボールと金網のサイズが合わない場合は?

ダンボールより金網が小さい場合は、ダンボールに竹串を通す位置を、金網がのるように調整しましょう。

金網が大きくてダンボールに入らない場合は、金網を折り曲げるか、ダンボールに切れ目を入れて、金網を突き出してセットするとよいでしょう。

それでもダンボールに入らない大きさの場合は、金網を金切りばさみなどでカットしましょう。金網をカットする際は、軍手などを着用し、切り口で手を切らないよう注意が必要です。

ダイソー・セリアの燻製器なら簡単・お手軽

100均のダイソーやセリアでは、燻製用のダンボールスモーカー(燻製器)を販売しています。ダイソーやセリアのダンボールスモーカーなら、簡単に組み立てられてすぐ使えるのでとても便利です。

ダイソーのダンボールスモーカーは、ダンボールと金網、アルミ皿のセットで330円(税込)で販売されています。3点セットになっているので、あとは食材とスモークウッドを用意すればOKです。

セリアのダンボールスモーカーは、ダンボールのみで110円(税込)で販売されています。金網は同じくセリアの「スタンドロースター」がちょうどよい大きさです。ダンボールには金網を2段に設置できるようになっているため、2段にするには金網が2枚必要です。

ダンボールを使った燻製の作り方

キャンプでのダンボール燻製は「温燻」がベター

燻製には「冷燻」「温燻」「熱燻」と3通りの方法があります。冷燻は、スモーカー内の温度を上昇させないよう、大きいスモーカーや燻製室が向いています。ダンボールで行うには、少々テクニックが必要です。

また、食材に火を通さないため厳しい衛生管理が必要で、燻煙時間も長いためキャンプには不向きです。熱燻は、熱源を使用してスモーカー内を熱くするため、ダンボールが燃えてしまう危険性があり、ダンボール燻製には適しません。

温燻はスモークウッドを使うため、スモーカー内の温度もそれほど高温にはならず、燻煙時間も数時間ほどとなっています。

温燻」は最もベーシックな燻製方法で、幅広い食材に向き、キャンプでのダンボール燻製に適した方法です。

温度

スモーカー

燻煙時間

 保存期間 

冷燻

15~30度

大きいほど良い

または燃焼室と燻煙室を分ける

数日~数週間

約1か月

温燻

30~80度

中型~大型向き

ダンボールや一斗缶などで自作可

2~6時間

3~4日(冷蔵)

熱燻

80度以上

小型に向く

鍋やプライパンでも可

5分~1時間

保存には適さない

燻製の作り方①燻製器の組立・食材のセット

ダンボールを組み立てたら、金網を置く位置に竹串(金串)を通し、金網をのせて食材をセットします。

肉類などの脂がある食材は、脂がスモークウッドに落ちると引火することがあるため、スモークウッドの真上を避けて並べます。

食材を並べ終わったら、ダンボールのフタを閉めてガムテープでとめます。すべての隙間を塞いでしまうとスモークウッドが消えてしまうので、煙が出る隙間を残してとめるようにします。

キャンプ場などの屋外で行う場合は、ダンボールが風で飛ばされないように、重石をのせて固定しましょう。

燻製の作り方②スモークウッドの準備

スモークウッドは木を粉状にして固めたもので、スモークチップと違い、直接スモークウッドに着火して使用します。

着火すると線香のようにもくもくと煙を出し続け、あまり高い熱を出さないので、温燻や冷燻に使用できます。

木の種類は数種類あり、それぞれに香りや色づきが違うため、食材によってどのウッドを組み合わせるかも燻製の楽しみのひとつです。スモークウッドは、ホームセンターやアウトドアショップ、インターネット通販などで手に入ります。

ダンボール燻製には、スモークチップではなくスモークウッドを使用しましょう。スモークチップは、煙を出し続けるために熱源が必要で、ダンボールが燃える可能性があるため、ダンボール燻製器には向きません。

ヒッコリー

クセが少なく、どんな食材にも合わせやすい

サクラ

香りが強く、クセのある豚肉や羊肉などに向く

リンゴ

マイルドな仕上がりで、淡白な食材に向く

クルミ

クセがなく、チーズやサーモン、白身魚などに向く

ナラ

色づきが早く、魚介類に向く香り

オーク(ウイスキーの樽が原料)

鶏肉や白身魚などに向く

ブナ

色づきが早く、魚介に合う

燻製の作り方③着火・燻製開始

スモークウッドを着火するには、カセットコンロやガスバーナーなどで炙って着火します。着火面が狭いと少しづつ長く煙が出て、着火面が広いと早く燃えて強い煙が出ます。

着火したスモークウッドをアルミ皿に置き、スモーカーの下部にセットしたら、ダンボールのフタを閉めてガムテープなどでとめましょう。

外気温などにより、スモーカー内の温度が高温になってしまうことがあります。ときどき様子を見ながら、好みの加減まで燻製したら完成です。

燻製の作り方④風にさらす

燻製

出来上がった燻製をすぐにケースなどにしまうと、食材が汗をかいてしまい、酸味が出て味が落ちてしまいます。燻製後は風にさらして、冷めてからしまいましょう。

また、燻製は出来立てより少し時間をおいて煙を馴染ませると、さらに美味しくなります。気温が高い時期は食材の痛みに注意して、粗熱が取れたら冷蔵庫に入れましょう。

ダンボールを使った燻製の失敗例

失敗例①食材の水分が残っていた

燻製

よくある失敗に、食材の表面に水分が残っていて、出来上がりが酸っぱくなってしまうことがあります。これは食材に残った水分が、煙に含まれる酢酸という成分を吸着するために起こります。

出来上がりが酸っぱくなってしまったら、風通しの良いところでしばらく風にさらすと、酸っぱさをやわらげることができます。

失敗例②スモークウッドに食材の油が落ちた

燻製

肉類などの食材の脂がスモークウッドに落ちて引火し、ダンボールが燃えてしまって失敗することがあります。

脂が落ちそうな食材は、スモークウッドの上を避けて並べましょう。真上になってしまうときは、スモークウッドと食材の間にアルミホイルを置くなどして、スモークウッドに直接脂が落ちないようにしましょう。

失敗例③火と煙の状態をチェックしていない

燻製

外気温やスモークウッドの燃え具合によって、スモーカー内の温度や煙の量も変化します。時々スモーカー内の温度や煙の状態をチェックしながら、燻製しましょう。

煙が弱いと時間が経ってもなかなか風味や色が付かないので、スモークウッドの着火面を広げて煙を強くします。

煙が強かったりスモーカーの温度が高い場合は、スモークウッドを減らしたり、燻煙時間を短くするなどして調整しましょう。

燻製しすぎてイガイガとした味になってしまったら、さっとボイルして湯通しすると、風味をやわらげられます。

また、食材の塩抜きが不十分で塩辛く出来てしまったら、細かく刻んでパスタやサラダに加えると、いつもの料理が生まれ変わります。失敗したと思っても諦めてしまわずに、ぜひ試してみてください。

失敗例④夏は燻製器の温度と食材の品質管理が難しい

燻製

夏場は気温が上がり、スモーカー内の温度が高くなりすぎることがあるので、注意が必要です。時々スモーカー内の様子を確認して、温度の上がりすぎに注意しましょう。

また、ダンボールで燻製する「温燻」は30~80度で燻煙するため、「食材に火を通す」ことは目的としていません。

そのため、食材の品質管理には十分注意しましょう。新鮮な食材を用意し、ビニール手袋をして食材を扱ったり、まな板や包丁などを清潔に保つことも重要です。

火の通っていない肉や魚などをスモークしたときは、燻製後に調理するなどして、しっかり火を通してから食べましょう。

ダンボールを使った燻製のおすすめ食材

おすすめ食材①チーズ

燻製

燻煙時間

1~2時間

おすすめのスモークウッド

クルミ

チーズを買ってきて、包装から出してスモークするだけで、市販のスモークチーズとはひと味もふた味も違うスモークチーズが出来上がります。

チーズは熱で溶けにくい、プロセスチーズを使いましょう。ナチュラルチーズはスモークすると、溶けてしまうことがあります。網にのせるときにクッキングシートを敷くと、チーズが網に食い込むのを防げます。

おすすめ食材②タラコ

燻製

燻煙時間

40分~1時間

おすすめのスモークウッド

クルミ、ブナ

買ってそのまま使えるお手軽食材のタラコも、スモークすると驚くほど風味を増して、いつものタラコとは思えないほど変化します。

タラコはなるべく薄味で無着色の、房の大きいものがおすすめです。タラコが網にくっつくのを防ぐには、燻製前にタラコに薄く油を塗るか、クッキングシートを敷く方法があります。

網の上にのせて40分~1時間ほどスモークします。どんなスモークウッドでも合いますが、クルミやブナがおすすめです。

おすすめ食材③ベーコン・ソーセージ

燻製

燻煙時間

1時間

おすすめのスモークウッド

サクラ

ベーコンやソーセージを一から作るのには、長い時間と手間がかかるため、ここでは市販のベーコンやソーセージを燻製する方法を紹介します。

市販のベーコンやソーセージでも、スモークすると味の深みが増し、スモークの複雑な芳香が味わえます。買ってきたベーコンやソーセージを袋から出し、表面の水分をキッチンペーパーでよく拭きとって、1時間ほど乾燥させます。

気温の高い時期は食材が傷まないよう、冷蔵庫の中で乾燥させましょう。乾燥が不十分だと仕上がりが酸っぱくなります。

表面が乾燥したら網にのせ、1時間ほどスモークします。スモークウッドはクセのある食材に合う、サクラがおすすめです。

おすすめ食材④ゆで卵

燻製
  • たまご………好きなだけ
  • めんつゆ……適量

たまごは半熟でも固ゆででも、好きな硬さにゆでて殻をむきます。ビニール袋に殻をむいたゆで卵とめんつゆを適量入れ、空気を抜いて袋の口を閉じ、冷蔵庫で半日ほど置いて味をしみこませます。

燻煙時間

1~2時間

おすすめのスモークウッド

ヒッコリー

味付けしたゆで卵の水気を、キッチンペーパーで拭きとり、1時間ほど乾燥させます。気温の高い時は、冷蔵庫の中で乾燥させましょう。乾燥できたら網にのせてスモークします

燻製の香りを付けただけで、保存には向きません。出来上がったら冷蔵庫に入れて、その日のうちに食べきりましょう

おすすめ食材⑤ナッツ

燻製

燻煙時間

1時間

おすすめのスモークウッド

サクラ

ナッツは、塩味付きで脂肪分の多いナッツが向いています。網から落ちないように、ザルやアルミ皿などに入れて、網にのせてスモークします。

燻製後はすぐに食べても美味しいですが、煙のにおいがきつい場合は、少しおいて寝かせると味が落ち着きます。

ダンボールを使った燻製でキャンプ飯がワンランクアップ!

燻製

ダンボールを使って燻製する方法をまとめました。高価な機材を揃えなくても、家庭にあるダンボールを使って、簡単に燻製にチャレンジできます。

ダンボール燻製器は、軽くて折りたためて持ち運びにも便利です。キャンプで燻製をすれば、いつものキャンプ飯がワンランクアップします!ぜひ、ダンボールを使って、気軽に燻製を楽しんでみてください。

翔年むかい

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翔年むかい

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