囲炉裏テーブルを自作して焚き火・バーベキューを楽しもう!簡単な作り方は?

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囲炉裏テーブルを自作する方法について解説します!自作するために必要な材料と、簡単な作り方を紹介します。実際の自作例や作る時の注意点についてもまとめました。最後には囲炉裏テーブルにぴったりな焚き火台をおすすめしているので、ぜひ参考にしてみてください。

囲炉裏テーブルを自作して焚き火・バーベキューを楽しもう!簡単な作り方は?

目次

  1. 囲炉裏テーブルの簡単な自作方法(DIY)を紹介
  2. 自作の囲炉裏テーブルの簡単な作り方
  3. 囲炉裏テーブルの自作例を紹介
  4. 囲炉裏テーブルを自作するメリット・デメリット
  5. 囲炉裏テーブルをDIYするときの注意点は?
  6. 焚き火台の選び方
  7. おすすめの焚き火台
  8. 囲炉裏テーブルをDIYしてキャンプで焚き火を楽しもう

囲炉裏テーブルの簡単な自作方法(DIY)を紹介

焚き火を囲むキャンパーたち
Pexels

キャンプサイトの中心でみんなが集うための最強ギアである「囲炉裏テーブル」。この囲炉裏テーブルがあると焚き火やグリルを使う時にちょっとしたお皿やコップを置くことができ、とても便利です。

店頭で購入すると少しお値段が張ってしまうものでも、自作であれば簡単に、そしてリーズナブルに作ることができます。キャンプはもちろん、自宅の庭等で行うバーベキューでも大活躍間違いなし!ぜひこの記事を参考に、世界に一つだけの囲炉裏テーブルを自作してみてはいかがでしょうか。

自作の囲炉裏テーブルの簡単な作り方

必要な材料と道具

  • お好みの木材(100cm×18cm×2cm)×2枚
  • お好みの木材(64cm×18cm×2cm)×2枚
  • ベニア板(90cm×30cm×1.2cm)×1枚
  • 折りたたみイス×4
  • 木ネジ(長さ3.2cm)
  • アオリ止め(50mm、2個入り)×2箱
  • 万能ベルト

折りたたみイスや万能ベルト等の材料は100均でも手に入ります。板と合わせても、合計3,000円~4,000円程度の費用で自作可能なので、お財布にも優しいです。

材料や道具を購入する場所

 材料や道具は前述のとおり100均でも手に入りますが、品揃えを重視するとホームセンターかインターネットが現実的でしょう。どのエリアでもホームセンターはあるのでどなたでも利用できますし、DIYやアウトドアに必要な材料や道具は一通り揃っています。ホームセンターに行けば、SPF材や木材を加工するための道具はほぼすべて揃うので間違いありません。

もし近くにホームセンターがないようなら、インターネットで必要な材料をすべて取り寄せることもできます。インターネットならたくさんの材料・道具の中から選べるので、「必要なものが揃わない」という事態を避けられます。自作囲炉裏テーブルの材料や道具を購入するなら、ホームセンターかインターネットショップを活用しましょう。

材料の費用内訳

 材料の費用内訳は、材料や道具を購入する場所により変わります。「材料や道具を購入する場所」の項目でご紹介したように、自作囲炉裏テーブルの材料や道具を購入できる場所は100均・ホームセンター・インターネットショップとさまざまです。そのため、購入する場所により費用の内訳は変わります。

たとえば、折りたたみイス・万能ベルト・木ネジを100均で購入し、他の材料をホームセンターかインターネットショップで購入したときの内訳は次のとおりです。

・お好みの木材(100cm×18cm×2cm)×2枚:2,000円

・お好みの木材(64cm×18cm×2cm)×2枚:1,500円

・ベニア板(90cm×30cm×1.2cm)×1枚:350円

・折りたたみイス×4:400円

・木ネジ:100円

・アオリ止め×2箱:500円

・万能ベルト:100円

以上で合計4,950円となります。一般的な品質の材料で計算したので、さらに安価な木材を使用すれば3,000円程度で抑えられるでしょう。

囲炉裏テーブルに使う木材の選び方

 それでは、自作囲炉裏テーブルに使う木材はどのように選べばよいのでしょうか?費用のところでは一般的な「パイン集成材」で価格を計算しましたが、より使い勝手の良い囲炉裏テーブルを自作するには、次のような木材がおすすめです。

1×4以上の厚みがある木材

 耐久性の高い自作囲炉裏テーブルなら、木材の厚みはSPF材の1×8以上を目安にしましょう。1×8の木材の厚みは19mmです。アウトドア用の一般的なテーブルに比べ、囲炉裏テーブルは大きくなります。あまりに木材が薄いと、支えとなる脚と脚との間の部分の強度に不安があるので、なるべく厚みのあるものがおすすめ。19mmの厚みがある木材を選んでください。

角材で補強をすれば合板もOK

 角材で補強を施せば、合板も使えます。費用の安さを重視するなら、SPF材より合板の方が安価に購入できますが、合板の場合はたわまないように角材で補強をすると耐久性が高くなります。合板はSPF材に比べて軽いので、携帯しやすくしたいという方にもおすすめです。もし合板を選択するなら、角材で補強を施してから使いましょう。

軽さを重視するなら桐がおすすめ

 軽量性を重視するなら、桐製の木材を選んでも良いでしょう。桐はSPF材よりも圧倒的に軽く薄いため、携帯性に優れることが特徴です。薄い上に柔らかいので耐久性に不安はありますが、角材で入念に補強をすれば自作囲炉裏テーブルの材料としても使用可能。携帯しやすく軽いテーブルを作るなら、桐製の木材も選択肢のひとつとして考えられます。

囲炉裏テープルの作り方

  1. バーナーを使用し、全体的に黒い焼き色がつくまで焼く
  2. たわしに水をつけながら板を磨く、しっかりと乾かす
  3. 64cm×18cm×2cmの木材とベニヤ板をネジで留める
  4. ベニヤ板に折りたたみイスをネジで留める
  5. アオリ止めの先端がフックになっている方を、100cm×18cm×2cmの木材の板の裏にねじ込む(計4ヶ所)
  6. アオリ止めの先端が丸い方がベニヤ板の裏にねじ込む(計4ヶ所)
  7. 組み立てて、真ん中に焚き火台を設置する
  8. 完成!

使用する木材はホームセンターで購入時に希望のサイズにカットしてもらうのがおすすめです。また、この自作囲炉裏テーブルはコンパクトにできます。板を外し、脚をたたみ、全ての板を重ね、最後は万能ベルトでまとめてしまえば終わりです。

囲炉裏テーブルを自作するときのポイント

 囲炉裏テーブルを自作するときには、次のようなポイントを意識すると綺麗に作れます。

・あらかじめキリでネジ穴を開けておくこと

・汚れを防ぐには塗装をするのがおすすめ

・焚き火台のサイズにあわせてテーブルを設計すること

まず、きれいに完成させるためには、木材にネジを入れる前に、あらかじめキリでネジ穴を開けておきましょう。ネジ穴を開けずにそのままネジを入れようとすると木材が割れてしまう恐れがあるので、完成度を高めるためには穴を開ける一手間を惜しまないようにしてください。

テーブルが完成したら、汚れを防ぐために塗装も行いましょう。塗料の色はお好みで選んでもらって構いませんが、表面に塗料によるコーティングが施されていると、長期に渡ってきれいなままで使えるようになります。

焚き火台をすでに持っていて囲炉裏テーブルを合わせたい場合は、焚き火台のサイズにあわせて作ることも大切。以上の3つのポイントを意識することで、自作囲炉裏テーブルの完成度はグッと上がるはずです。

囲炉裏テーブルの自作例を紹介

自作例①大人数で囲める六角形

有名なTheArthの六角形テーブル等、買うと少し高価なものも自作だとリーズナブルに作れちゃいます。人と被らず、大人数でわいわい囲める六角形の自作囲炉裏テーブルは、キャンプの主役級アイテムになるでしょう。

自作例②Fクランプを使ったテーブル

折りたたみイスを自作の囲炉裏テーブルの脚として使う方法紹介しましたが、「F型クランプ」をそのまま脚にすることもできます。Fクランプはホームセンターや100均でリーズナブルに購入可能です。

Fクランプとお好みの大きさの天板を揃えて、あとは組み合わせるだけであっという間に自作囲炉裏テーブルの出来上がりです。

自作例③塩ビ管を利用したタイプ

塩ビ管はホームセンターで購入でき軽量で加工がしやすいため、DIY界の人気アイテムです。塗るだけで鉄のような質感になる塗装を施せば、自作でも一気にインダストリアルな雰囲気に。塩ビ管を加工し、囲炉裏テーブルの板同士を留める道具として使用できます。

囲炉裏テーブルを自作するメリット・デメリット

 多くの方が囲炉裏テーブルを自作されていますが、自分で作ることにはメリットもあればデメリットもあります。これから自分でテーブルを作りたいと考えている方は、メリットとデメリットを知ったうえで購入するか自作するかを決めてください。

囲炉裏テーブルを自作するメリット

 ・低コストで作れる

・自分の好みにあうテーブルが手に入る

・材料を工夫すれば意外と簡単に作れる

囲炉裏テーブルを自作する最大のメリットは、市販品より低コストでテーブルが手に入ることですが、市販品ではご自身の希望を100%叶えてくれる製品を見つけるのは難しいもの。そこで自作をすれば、デザイン性・機能性ともにご自身が求めている製品が手に入ります。

また、材料を工夫すれば意外と簡単に作れることもメリットのひとつ。折りたたみイスをテーブルの脚にすれば、折りたたみイスと天板を固定するだけでも作れるので、DIY初心者の方でもアイデア次第で簡単に自作囲炉裏テーブルが手に入ります。

囲炉裏テーブルを自作するデメリット

 ・思った通りの完成度にならないことがある

・材料を一からすべて揃えなければならない

・手間がかかる

囲炉裏テーブルを自作すればご自身の思う通りの製品を作れますが、作るためには技術や知識が必要なので、DIY初心者の方であれば思った通りの完成度にならないこともあるでしょう。思い通りのテーブルを作るためには、作り方に関する情報を集めることも必要です。

また、材料を一から揃えなければならず、材料を購入するための時間、設計をする時間、作るための時間…と、市販品を購入するより手間がかかることは確実。ただし、「自分で作ることの楽しさ」を感じられれば、作るために必要となる時間も楽しめるはずです。

囲炉裏テーブルをDIYするときの注意点は?

注意点①木材の種類

囲炉裏テーブルは火の近くで使用するため、自作する際には燃えにくい木材を選ぶことが重要です。一般的に針葉樹の木材は燃えやすく、広葉樹の木材は燃えにくいとされています。

パイン材やSPF材は針葉樹で油を含んでいるため、燃えやすいという特徴があります。反対にアカシア集成材は広葉樹のため燃えにくく、火の粉が少し飛んできても安心です。ただし、あまりにも火が強いと囲炉裏テーブルが燃えてしまうので、注意するようにしましょう。

DIYが苦手な方や火の粉による焦げ付きが気になってしまう方には、スチールのニトリ「折りたたみ式 キッチンラックNT 積み重ね棚」で囲炉裏テーブルを自作するのがおすすめです。

必要な材料はキッチンラック4台と結束バンドのみ。キッチンラックを結束バンドで繋げるだけで、簡単に自作囲炉裏テーブルの出来上がりです!

注意点②簡単な設計図を作る

囲炉裏テーブルの自作作業に入る前に、まずは簡単な設計図を用意するようにしましょう。囲炉裏テーブルの木材を、どの長さにカットしてもらえばいいのかを知るために必要です。

木製の囲炉裏テーブルを自作する場合、焚き火台と距離が近すぎると燃焼してしまう恐れがあります。設計図を作る際には、焚き火台と囲炉裏テーブルの間にスペースをきちんと取るようにしましょう。

注意点③重さや収納性を考慮する

アウトドアで使う場合、囲炉裏テーブルの持ち運びやすさは重要なポイントとなります。自作囲炉裏テーブルでは天板と脚は分解できる方が便利です。分離できない場合は折りたたみ式の脚でも大丈夫です。

焚き火台の選び方

 囲炉裏テーブルを自作するなら、セットで必要になるのが焚き火台です。焚き火台をまだ持っておらず、今から準備するという方は、焚き火台を選ぶときのポイントもマスターしておきましょう。

焚き火台の選び方①形状

焚き火台を選ぶ際には、まずどの形状にするか決めましょう。焚き火台は形状により使い勝手が変わるので、暖まるためなら浅型の製品を、調理用なら深型の製品を選ぶのがおすすめ。浅型は炎を近くに感じられるので暖かく、焚き火を見たいという用途にも適しています。一方で深型は薪を多く据えられるので、煮込み料理や炙り料理など時間がかかる調理をしやすいところが特徴。目的や用途によって形状を決めてから選んでください。

焚き火台の選び方②調理のしやすさ

 もし焚き火台を調理のために使うなら、購入前に調理のしやすさを確認することも大切です。焼き網が付属する製品であれば、そのままバーベキューなどの焼き料理が楽しめます。焚き火台と網のサイズがあわないと、調理中に網が動いてしまったり、落ちてしまったりすることもあるので、調理のしやすさは確認したい大切な要素です。

焚き火台の選び方③大きさ・重量

 アウトドアで使う焚き火台ですから、持ち運びやすい大きさ・重量であることも欠かせません。キャンプ場までの移動手段を考えて、車であれば車の中に積み込めるか、バイクであればバイクで持ち運べる重量かどうか…など、無理なく運べる大きさ・重量であることを確認して選びましょう。

おすすめの焚き火台

ロゴス バーベキューコンロ The ピラミッド TAKIBI M

出典: 楽天市場
ロゴス
バーベキューコンロ The ピラミッド TAKIBI M
8,470円 (税込)
楽天市場で詳細を見る

10秒で組み立てが終わるようなシンプルさで初心者にも優しい設計です。薪を組む部分が逆さまの台形の形になっており薪も組みやすいので、囲炉裏テーブルの真ん中に置くのにもぴったりです。灰受けが取り外せるタイプなので、お手入れも楽々です!

サイズ(使用時) 36×35×22cm
サイズ(収納時) 35×19.5×7cm
重量 2.2kg
素材 ステンレス、スチール
50代/男性
50代/男性

買ってよかった

評価:

ステンレスなのでサビに強くとても使いやすいです。囲炉裏テーブルの真ん中に置いて使ってます。串焼きもダッチオーブンもバーベキューも楽しめますし、コンパクトに折りたためるので最高です!

ユニフレーム ファイアグリル

出典: 楽天市場
ユニフレーム
ファイアグリル
7,500円 (税込)
楽天市場で詳細を見る

高品質なのにリーズナブル且つ軽量というコスパ最強の焚き火台です。バーベキューはもちろん、20kgまで耐えられるのでダッチオーブン料理もお手のもの!オプションパーツも多数あるので、料理の幅を広げながら長く使うことできます。

サイズ(使用時) 43×43×33cm
サイズ(収納時) 38×38×7cm
重量 2,7kg
素材 本体:ステンレス、焼き網:鉄、クロムメッキ
30代/女性
30代/女性

キャンプ初心者にもおすすめ!

評価:

焚き火台デビューのために買った商品ですが、組み立ても片付けも楽チンです。折りたたむと非常にコンパクトになる上に重量も軽い。4人家族で問題なく使えました!

スノーピーク 焚き火台M スターターセット

出典: 楽天市場
スノーピーク
焚火台Mスターターセット
21,780円 (税込)
楽天市場で詳細を見る

4枚の逆三角形型の強靭なステンレスパネルを連結したシンプル且つ飽きの来ないデザインで、長く使えます。置いて開くだけの簡単設計で収納ケースもついているので、初心者にもおすすめの4点セットです。

サイズ(使用時) 35×35×24.8cm
サイズ(収納時) 4.5×5.1×3.2cm
重量 3.5kg
素材 ステンレス
20代/女性
20代/女性

いいお買い物でした

評価:

重量を心配していましたが、デザインもおしゃれで安定性も抜群、火起こしも比較的楽にできたので買ってよかったです。自作の囲炉裏テーブルと一緒に使うために買いました。いいお買い物でした。

囲炉裏テーブルをDIYしてキャンプで焚き火を楽しもう

焚き火とブランケット

囲炉裏テーブルを自作する方法についてまとめました。一見難しそうに見えますが、意外と簡単に且つリーズナブルに囲炉裏テーブルを自作できることが分かったのではないでしょうか。

焚き火台と一緒に囲炉裏テーブルを使って、キャンプの時間をもっと充実させちゃいましょう。ぜひこの記事を参考に、自分の理想がぎゅぎゅっと詰まった囲炉裏テーブルを自作してみてください!

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